ポプラ文庫 日本文学(207)
([ん]1−3)君と過ごす季節 秋から冬へ、12の暦物語
飛鳥井千砂、小川糸、山崎ナオコーラ、柚木麻子ほか、人気作家たちが、四季折々のドラマを紡ぐ、極上のアンソロジー秋冬篇。
| 発売年月 |
2012年11月 |
| ISBN |
978-4-591-13184-8 |
| 判型 |
文庫判 |
| サイズ |
151mm x 105mm |
| ページ数 |
302ページ |
| 主な対象年齢・学年 |
中学
高校
一般
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| 本の種類 |
文庫
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| ジャンル |
小説・文芸
アンソロジー
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| 定価 |
638円(本体580円) |
雲ひとつない秋空が広がる日、彼に手紙を書いた。
クリスマスの飾りつけが目立ち始めたころ、僕はあることを決意した――
立秋、秋分、冬至など、一年を二十四の季節で分ける、二十四節気。
飛鳥井千砂、小川糸、山崎ナオコーラ、柚木麻子ほか、人気作家たちが、
移りゆく季節のドラマを紡ぐ、極上のアンソロジー秋冬篇。いきなり文庫で登場!