ポプラ物語館(41)
魔法の庭ものがたり11 女王さまのむらさきの魔法
あたたかな日ざしのふりそそぐ季節。ジャレットたちは村のフェスティバルにむけて「だれでもしあわせになれる」ハーブのプレゼントを考えることにしましたが・・
| 発売年月 |
2012年4月 |
| ISBN |
978-4-591-12901-2 |
| 判型 |
A5変型判 |
| サイズ |
205mm x 153mm |
| ページ数 |
151ページ |
| 主な対象年齢・学年 |
小3
小4
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| 本の種類 |
児童向け単行本
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| ジャンル |
児童読み物(国内)
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| シリーズ |
魔法の庭ものがたり
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| 定価 |
1,320円(本体1,200円) |
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☆「魔法の庭ものがたり」シリーズについて☆
これは、魔女の遺産を相続した人間の女の子、ジャレットの物語。
相続したのは、ハーブ魔女トパーズの屋敷、「トパーズ荘」と、
そのハーブガーデン、「魔法の庭」。そして、もうひとつ……。
トパーズが書いた薬草の本、「レシピブック」でした。
ジャレットはトパーズのあとつぎとして、「ハーブの薬屋さん」になり、
村の人や、動物たちなど、さまざまなおきゃくさまに、
毎日、お薬をつくっています。
☆この本の内容☆
あたたかな日ざしのふりそそぐ季節。
ジャレットとスーとエイプリルは、村のフェスティバルにむけて、
「だれでもしあわせになれる」ハーブのプレゼントを
考えることにしましたが……。
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