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(099−2)トリプル・ゼロの算数事件簿 ファイル2

ポプラポケット文庫 児童文学・上級〜(188)

(099−2)トリプル・ゼロの算数事件簿 ファイル2

3人で結成したチーム「トリプル・ゼロ」は、消えたボールを探し出したり、理科室事件の犯人を突き止めたり大活躍!ただ……

発売年月2015年11月
ISBN978-4-591-14727-6
判型B6変型判
サイズ172mm x 112mm
ページ数238ページ
主な対象年齢・学年小5 小6 
本の種類児童向け文庫 
ジャンル児童読み物(国内) 
定価702円(本体650円)
ポプラ社在庫情報在庫あり

書籍の内容

ドッジボールの必勝法って?
「誰かがウソをついている」理科室事件の真相は?
チーム「トリプル・ゼロ」大活躍!

夕陽の丘小学校五年三組の有明雄天、轟恭平、四宮怜は、学校を平和にするために活動するチーム「トリプル・ゼロ」を結成した。三人は、算数、スポーツ、手品とそれぞれの特技を生かし、困っている子を助けて大活躍。次々相談が舞い込んできて順調だ。ただちょっと怪しいのは、虎山真吾ひきいる児童会の動き……。痛快算数ストーリーの人気シリーズ第2弾!


<もくじ>
ミッション1 “消えたボール”のお値段は?
1)いきなり! SOS
2)うばわれた“思い出の品”
3)ずぶぬれの捜索
4)ヒーローっぽくないセリフ

ミッション2 球技大会!“トリプル・ゼロ式”頭脳プレー!
1)“安全圏”を探しだせ!
2)これが“算数ドッジボール”!
3)おかしな閉会式
4)舞台裏──動きだす者たち

ミッション3 トリプル・ゼロは名探偵!? 「理科室の怪」を解け!
1)人体模型さんがころんだ
2)ウソつきはだれだ
3)キツネ参上
4)恭平の決意

ミッション4 動き出す陰謀! 敵は児童会!?
1)あやしい会議
2)“アイツ”のピンチ!
3)敵か味方か、虎山真吾
4)あたしは、あと戻りなんてしない

コラム:有明雄天からの挑戦状 問題編/解答・解説編

あとがき

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