宇宙開発プロジェクト大図鑑(3)
銀河系とその先へ
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天体望遠鏡の誕生やブラックホール観測など、宇宙開発を紹介する本です。巻末インタビューには世界で活躍する宇宙研究者が登場!
| 発売年月 |
2025年4月 |
| ISBN |
978-4-591-18476-9 |
| 判型 |
A4変型判 |
| サイズ |
286mm x 216mm |
| ページ数 |
47ページ |
| 主な対象年齢・学年 |
小4
小5
小6
中学
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| ジャンル |
知識・教養
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| 教科 |
理科
国際理解
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| 定価 |
3,850円(本体3,500円) |
天体望遠鏡の誕生から最新のアルテミス計画まで、100年以上にわたる人類の宇宙開発の歴史を紹介するセットの3巻です。
この巻では、天体望遠鏡の誕生から、日本のすばる望遠鏡、アメリカのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡など、観測機器の紹介に加え、それらが観測してきた様々な天文学的発見を紹介します。銀河系の星雲やブラックホール、アンドロメダ銀河など、美しくも迫力ある天体の写真・イラストを多数掲載しています。ページコラムでは、15世紀以降の天文学を支えてきた、コペルニクスやガリレオ、アインシュタインなど偉人たちの功績を取り上げます。
巻末のインタビューには、南極の観測施設「Ice Cube(アイスキューブ)」で、宇宙からやってくる素粒子のなぞに挑む、国際的な宇宙研究者、石原安野(いしはらあや)さんが登場! 宇宙への興味を抱いたきっかけや、南極での観測、宇宙研究者になるために大切なことについて、答えてもらいました。
宇宙や天体に興味を持つ、小学校中学年以上の子どもたちにオススメです。