宇宙開発プロジェクト大図鑑(2)
太陽系へ
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太陽系の宇宙開発を紹介する本です。巻末インタビューにはJAXAのシステムエンジニアが登場!
| 発売年月 |
2025年4月 |
| ISBN |
978-4-591-18475-2 |
| 判型 |
A4変型判 |
| サイズ |
286mm x 216mm |
| ページ数 |
47ページ |
| 主な対象年齢・学年 |
小4
小5
小6
中学
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| ジャンル |
知識・教養
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| 教科 |
理科
国際理解
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| 定価 |
3,850円(本体3,500円) |
天体望遠鏡の誕生から最新のアルテミス計画まで、100年以上にわたる人類の宇宙開発の歴史を紹介するセットの2巻です。
この巻では、太陽や惑星、小惑星、彗星など、太陽系の天体に関する宇宙開発を紹介します。探査機や、探査機が撮影した迫力ある写真・イラストも多数掲載。はやぶさやボイジャーといった、歴史的な探査機だけでなく、2025年2月現在計画が進行中のベピコロンボやエウロパ・クリッパーも紹介。さらに、これから打ち上げられる予定の探査機たちの情報も掲載しています。
巻末のインタビューには、水星探査計画ベピコロンボで、開発に携わった、JAXAのシステムエンジニア、山下美和子(やましたみわこ)さんが登場! 人工衛星を打ち上げることの感動、ベピコロンボ計画で大変だったことなどを答えてもらいました。若い世代の読者に向けたメッセージもいただきました。
宇宙や天体に興味を持つ、小学校中学年以上の子どもたちにオススメです。