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こどもの本総選挙 結果発表 こどもの本総選挙 結果発表

最強のコメント ベスト100 最強のコメント ベスト100

※投稿者のコメントは、記載されていたコメントをそのまま転載しています。

No.1
火花
  • 又吉直樹/著
  • 文藝春秋
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芸人の人のきびしさが分かりおもしろくて、じっさいにけいけんしてるみたいだったからです。

No.2
ロボット世界のサバイバル 2
  • 金政郁/文
    韓賢東/絵
  • 朝日新聞出版
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もしかしたら近いみらい、ロボットの世界ができるかもしれない。そんなことをたいけんさせてくれる本。

No.3
小公女セーラ 気高さをうしなわない小さなプリンセス
  • フランシス・ホジソン・バーネット/作
    岡田好惠/編訳
    佐々木メエ/絵
  • 学研教育出版
    学研マーケティング
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主人公のエミリーはどんな事があっても、落ちこまない勇気があり、すごいなと思ったからです。

No.4
パンダ銭湯
  • tupera tupera/さく
  • 絵本館
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思いもしないパンダのひみつがたくさんあってすごくおもしろくて、何度読んでもおもしろかったから。

No.5
くちぶえ番長
  • 重松清/著
  • 新潮社
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ツヨシとマコトの友情や青春がつまっていてとても感動した。本を好きになったきっかけだから。

No.6
ぼくらが作った「いじめ」の映画 「いじめ」を演じて知った本当の友情
  • 今関信子/文
  • 佼成出版社
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いじめのこと、自分には関係ないことかと思っていたけどこの本をよんで本当の友情を知った。

No.7
光を失って心が見えた 全盲先生のメッセージ
  • 新井淑則/著
  • 金の星社
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しょうがいしゃと、どうかかわるかという、改めて深く考えられ、みんなを少しでもいいから助けたいという気持ちになったから。

No.8
盲導犬クイールの一生
  • 秋元良平/写真
    石黒謙吾/文
  • 文藝春秋
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一生けんめい人間のためにがんばる犬がとても感動して、人間のために働いてくれてありがとうと思ったからです。

No.9
一期一会 お話10コつめあわせ。
  • マインドウェイブ/キャラクター
    チーム151E☆/文
  • 学研教育出版
    学研マーケティング
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いま、好きな人がいるから。恋バナが好きだから。

No.10
ナイチンゲール "戦場の天使"とよばれたイギリスの看護婦
  • 真斗/まんが
    黒沢哲哉/シナリオ
  • 小学館
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ナイチンゲールは心がやさしくて、次なにをするのか、たのしみでなんども読んでもあきないから。

No.11
ドキドキ!とっておきキュートなお菓子ノート
  • 堀川望美/著
  • 成美堂出版
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私たちがおとなになったら子どもたちにおいしいりょうりをたべてほしいためだからです。

No.12
ドリトル先生
  • ロフティング/作
    小林みき/訳
  • ポプラ社
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ドリトル先生は、動物の言葉がしゃべれて、やさしく、ヒーローみたいなお医者さんでかっこいいと思ったから。

No.13
長くつしたのピッピ
  • A.リンドグレーン/作
    木村由利子/訳
  • ポプラ社
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1人で生きている女の子でも、毎日を楽しく、自由に生きているところが心に残ったからです。

No.14
羽生善治 はじめての子ども将棋
  • 羽生善治, 日本将棋連盟/監修
  • 西東社
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やってみたいけど、なかなか難しくて出来なかった将棋が、この本を読んだら、すごくわかりやすくて、しかも強くなる事が出来て、お父ちゃんに勝つ事が出来たから。

No.15
夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく
  • 汐見夏衛/著
  • スターツ出版
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この本を読んだとき、文字しかないはずの本なのに私の心には、とても美しい景色がはっきりうつっていて今ではお気に入りの1冊になったからです。

No.16
復活!!虹北学園文芸部
  • はやみねかおる/作
    佐藤友生/絵
  • 講談社
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とても読みやすく、あとがきにあった「伝えたかったのは“作家の魂”です」とあり、しっかり伝わりました。キャラが大好きで、続きが待ちどおしくてたまりません。

No.17
犬と私の10の約束
  • サイトウアカリ/作
    霜田あゆ美/絵
  • アスキー・メディアワークス
    角川グループパブリッシング
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私は犬が大好きです。でも家族が禁止されていたけれど、本を読むだけでかっているような気持になれたからです。

No.18
ふたりはきょうも
  • アーノルド・ローベル /作・絵
    三木 卓/訳
  • 文化出版局
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親友のふたりが、いつもいっしょにいてたのしいかい話をしてほっこりするから。

No.19
なつみはなんにでもなれる
  • ヨシタケシンスケ/作・絵
  • PHP研究所
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なつみは私に似ていて、親近感がわきました。かわいらしい日常がえがかれていて目線をかえ、何回も読むことができます。

No.20
星の王子さま
  • アントワーヌ・ド・サンテグジュペリ/著
    池澤夏樹/訳
  • 集英社
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この本は私が読書するきっかけとなった1冊です。世界をめぐってきた王子さまのように私も世界を旅してみたくなりました。

No.21
バッテリー
  • あさのあつこ/[著]
  • 角川書店
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巧と豪の運命のような出会いがすごいと思ったし、おたがいを信じあい、ただ、野球のことだけを考えて、キャッチボールをする二人がすごくかっこいいと思ったから。

No.22
窓ぎわのトットちゃん
  • 黒柳徹子/作
    いわさきちひろ/絵
  • 講談社
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トットちゃんが元気ですなおでかわいいし、トモエがく園はわたしのりそうのがっこうにすごくちかくてよむととまらないくなってしまったから。

No.23
僕は上手にしゃべれない
  • 椎野直弥/著
  • ポプラ社
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吃音の悠太が、一歩ふみだしたら世界が変わったように、周りの人の優しさや視線を変えるヒントに気づいてみんなに前向きになってほしいから。

No.24
ハリー・ポッターと賢者の石
  • J.K.ローリング/作
    松岡佑子/訳
  • 静山社
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主人公たちが最初からかんぺきではなく少しダメな所があったりするので共感できる。シリーズの中で1番好きな作品です。

No.25
作家になりたい! 2
  • 小林深雪/作
    牧村久実/絵
  • 講談社
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色々なピンチを切りぬけながら一生けん命がんばる主人公が好きだから。

No.26
わたし、がんばったよ。 急性骨髄性白血病をのりこえた女の子のお話。
  • 岩貞るみこ/文
    松本ぷりっつ/絵
  • 講談社
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初め、見たときは、子どもが大きな病気をなおしたのはすごいなぁと思ったけど、内容はとっても感動して「自分もがんばらなきゃ!」となって、すごく良かったから。

No.27
この世界の片隅に 下
  • こうの史代/著
  • 双葉社
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今の時代は、平和だが、昔は戦争があり、苦しい中、たすけあいながらのりこえていくという本ですごく感動したから。

No.28
うまれてきてくれてありがとう
  • にしもとよう/ぶん
    黒井健/え
  • 童心社
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いろいろな動物がでてきてお母さんをさがして、お母さんが「うまれてきてくれて、ありがとう」と言ったところです。なのでわたしも、お母さんのことを、かんしゃをしています。

No.29
パティシエ☆すばる パティシエになりたい!
  • つくもようこ/作
    烏羽雨/絵
  • 講談社
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自分の夢に向かってがんばるすがたがかっこよく自分もはげまされたから。

No.30
しっぱいにかんぱい!
  • 宮川ひろ/作
    小泉るみ子/絵
  • 童心社
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みんなのいろいろな失敗にかんぱいしていき、失敗でくじけず、がんばろうとする気持ちを持つことができる本だから。

No.31
自転車少年(チャリンコボーイ)
  • 横山充男/著
    黒須高嶺/絵
  • くもん出版
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みんなで協力して、目標に向かう姿がいいと思ったし、私の住んでいる四万十市が、物語のぶたいだったから。

No.32
ネバーギブアップ!
  • くすのきしげのり/作
    山本孝/絵
  • 小学館
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「あきらめないで!」という言葉がたくさん入っていて、なんでもやればできる!と思う自信をくれる物語。

No.33
氷の上のプリンセス 自分を信じて!
  • 風野潮/作
    Nardack/絵
  • 講談社
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元気がないとき、おちこんでいる時、この本を読むと、自然と元気になってくる、私にとて、なくてはならない本だから。

No.34
ゼロからのつり入門
  • 西野弘章/監修
  • 小学館
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つりがすきで、そのとうりにつりをしたら、ほんとうにつれたからこの本にした。

No.35
番号をどうぞ
  • 星新一/作
    和田誠/絵
  • 理論社
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星新一さんのショートショートの本の中でも、全部の話が分かりやすくて面白いから。

No.36
赤毛のアン 明るく元気に生きる女の子の物語
  • 横山洋子/監修
    ルーシー・モード・モンゴメリ/作
    村岡花子/編訳
    村岡恵理/編著
    柚希きひろ/絵
  • 学研教育出版
    学研マーケティング
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どんなときも、明るく前向きに生きようとするアンの姿が好きだから。

No.37
これはのみのぴこ
  • 谷川俊太郎/作
    和田誠/絵
  • サンリード
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シンプルな内容だけど、1ページ1行しか書いていなくて、けど「えっ、次どうなるの?」と気になってしまったからです。

No.38
ココロ屋
  • 梨屋アリエ/作
    菅野由貴子/絵
  • 文研出版
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ココロをなんどもいれかえても自分のココロが一番と言うことを知って自分のココロが大好きになりました。

No.39
うんちっち
  • ステファニー・ブレイク/作
    ふしみみさを/訳
  • あすなろ書房
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子どもは、げひんなことがすきだからこの本がおもしろい。

No.40
エルマーのぼうけん
  • ルース・スタイルス・ガネット/作 / 渡辺 茂男/訳 / ルース・クリスマン・ガネット/絵
  • 福音館書店
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一年生のげきでやったし、それからもどんどんすきになったからです。

No.41
ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 4
  • 廣嶋玲子/作
    jyajya/絵
  • 偕成社
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本のきらいなおれがよみはじめてすぐあきるのに、よみはじめたらとまらなくなるぐらいおもしろかったから。

No.42
モモ
  • ミヒャエル・エンデ/作
    大島かおり/訳
  • 岩波書店
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六年生になって小さいころのような想像力がなくなってしまったことがモモと共感できたから。

No.43
はっけんずかん「うみ」
  • 武田正倫/監修
    西片拓史/絵
  • 学習研究社
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さかながいっぱいおってたのしいほんやからぼくはえらびすきな本がありました。

No.44
コんガらガっちどっちにすすむ?の本
  • ユーフラテス/さく
  • 小学館
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みちが2つにわかれています。だからみち1つをえらべます。だからこの本がすきです。

No.45
美しい元素
  • 学研教育出版/編
  • 学研教育出版
    学研マーケティング
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この本に書いてある元素がキレイで一番好きなのは「ジルコニウム」Zrです!!

No.46
うみのおばけずかん
  • 斉藤洋/作
    宮本えつよし/絵
  • 講談社
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もしおばけずかんにのっている、おばけに合ったら、こうりゃくほうほうが、わかるからです。

No.47
走る動物病院
  • 佐和みずえ/著
    佐藤まり子/イラスト
  • 汐文社
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どこの大学に入るかが決まったから。自分のなりたいしょう来のゆめがこの本を読んで決まったから。

No.48
こども電車
  • 岡田潤/作・挿画
  • 金の星社
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こどもから大人になるのがこわかった時私にぴったりな本で、「私もこども電車に乗りたい!」と思ったから。

No.49
はしれディーゼルきかんしゃデーデ
  • すとうあさえ/文
    鈴木まもる/絵
  • 童心社
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東日本大震災直後の危機が起こったとき、デーデたちが力になろうとする感動の名作だから。

No.50
劇団6年2組
  • 吉野万理子/作
    宮尾和孝/絵
  • 学研教育出版
    学研マーケティング
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作家と絵の人が好きだから。また、一年生のころから、何回もかりてよんでもあきがこないから。

No.51
落語絵本 はつてんじん
  • 川端誠/[著]
  • クレヨンハウス
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お父さんと金坊のかけあいがとてもおもしろかった。クラスのみんなの前で読んだら大好評だった。

No.52
ヨコちゃんとライオン
  • 角野栄子/文
    網中いづる/絵
  • 三越伊勢丹ホールディングス
    パイインターナショナル
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ヨコちゃんという女の子と、ライオンたちの気持ちが変化していき、思い出があってとても心に残るいい話です。また、ライオンとヨコちゃんが初めて出会う日、ふたたび会う日の場面を見ている時にとても、感動しました。この本は、何度読んでも楽しいです。

No.53
動物と話せる少女リリアーネ 3 イルカ救出大作戦!
  • タニヤ・シュテーブナー/著
    中村智子/訳
  • 学研教育出版
    学研マーケティング
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図書館や本屋さんで友達が見てたやつだと思い手にとって見ると表紙に目がいってしまって、おもわずペラペラめくるととてもおもしろかったのでその本を買い、何度見てもおもしろくてその中でも一番おもしろかったのが№3だったからです。私もリリアーネのように動物と話してみたいです。

No.54
1% 3 だれにも言えないキモチ
  • このはなさくら/作
    高上優里子/絵
  • KADOKAWA
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切ない1%しかかなわない、恋の物語が共感できるし、ハラハラして主人公になっているようになる。

No.55
三陸鉄道情熱復活物語 笑顔をつなぐ、ずっと…
  • 品川雅彦/著
  • 三省堂
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鉄道が好きで、東日本大震災で運休となった三鉄を復活させるための社員の熱い思いが伝わったから。

No.56
U・ボルト
  • スポーツ伝説研究会/著
  • 汐文社
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ウサイン・ボルト選手が努力してつかんだ金メダル。9秒58などすごい事が書いてあり、ぼくは陸上をやっているので勉強になったことがたくさんあった。

No.57
ネオ里見八犬伝 サトミちゃんちの8男子 2
  • こぐれ京/著
    矢立肇/原案
    久世みずき/絵
  • 角川書店
    角川グループパブリッシング
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自分は男だけど友達(女子)に読んでみなって言われて読んだらおもしろかったから。

No.58
魔女の宅急便
  • 角野栄子/作
    林明子/画
  • 福音館書店
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えい画のDVDを見て、おもしろかった。そのあと図書館に行った時見つけて、「原作だからもっとおもしろいかも」って読んだらおもしろかったからです。

No.59
探偵チームKZ事件ノート 黄金の雨は知っている
  • 藤本ひとみ/原作
    住滝良/文
    駒形/絵
  • 講談社
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ドタバタしながらも、少しずつ生長していける主人公や、こ生的な仲間たちが好き

No.60
植物(小学館の図鑑 NEOポケット)
  • 和田浩志/監修・執筆
    岡田比呂実/ほか指導・執筆
    斎藤光一, 松岡真澄/ほか画
    亀田龍吉, 大作晃一/ほか写真
  • 小学館
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しょうらい、お花屋さんになりたいからです。それで、よく見ててすきになりました。

No.61
ともだちのまほう
  • 北川チハル/作
    つがねちかこ/絵
  • あかね書房
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さいしょになったともだちもあとからなったともだちもたいせつにしないといけないんだなと思いました。

No.62
かいけつゾロリの王子さまになるほうほう
  • 原ゆたか/さく・え
  • ポプラ社
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ゾロリはどろぼうなのに人をたすけてあげたりするのがいいと思ったから。

No.63
オトタケ先生の3つの授業
  • 乙武洋匡/作
    下平けーすけ/絵
  • 講談社
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オトタケさんは手足がありません。でも、人をなっとくさせる力があると思います。だからこの本にしました。

No.64
ペットのきんぎょがおならをしたら……?
  • マイケル・ローゼン/作
    トニー・ロス/絵
    ないとうふみこ/訳
  • 徳間書店
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おならをする場面がおもしろくて、ほんとうにおならのにおいがしました。

No.65
漫画 君たちはどう生きるか
  • 吉野源三郎/原作
    羽賀翔一/漫画
  • マガジンハウス
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社会の流れを感じられた。また、その流れをやぶることも大切だ。

No.66
余命10年
  • 小坂流加/著
  • 文芸社
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たとえ生きれる時間が少なかったとしても、人生一度きりだから命の大切さを皆にもっと知ってほしかったから。

No.67
ほげちゃん
  • やぎたみこ/作
  • 偕成社
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本にはトマトケチャップにやられたほげちゃんがいてさつじんげんばみたいです。

No.68
びりっかすの神さま
  • 岡田淳/作・絵
  • 偕成社
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この本にはみんなが協力したら何でもできるというきずながふかまるお話がかかれていて、何どでも読めるおもしろい本だったからです。

No.69
しゅくだい
  • 宗正美子/原案
    いもとようこ/文・絵
  • 岩崎書店
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わたしも妹が生まれたときは同じ気もちになったけどだっこしてもらった時はうれしかったから。

No.70
ああ無情 レ=ミゼラブル
  • 著:ビクトル・ユーゴー 訳:塚原 亮一
  • 講談社
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どろぼうも本当はやさしい人でみんなを守ってくれるシーンもあって、人は色々な気持ちをもつことに気付いたから。

No.71
カーネーション
  • いとうみく/作
    酒井駒子/画
  • くもん出版
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日常的な生活の中にある家族の傷がいろいろな人の視点からえがかれていておもしろいから。また本当に大切なことを教えてくれるから。

No.72
ほしじいたけ ほしばあたけ じめじめ谷でききいっぱつ
  • 石川基子/作
  • 講談社
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みずにぬれるとはんさむになるからおもしろいからです。

No.73
昔話法廷
  • NHK Eテレ「昔話法廷」制作班/編
    今井雅子/原作
    イマセン/法律監修
    伊野孝行/挿画
  • 金の星社
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本を読み進めながら自分で判決を決めたりできるところがおもしろかったから。

No.74
大草原の小さな家
  • ローラ・インガルス・ワイルダー/作
    中村凪子/訳
    椎名優/絵
  • 角川書店
    角川グループパブリッシング
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大草原のくらしは、とてもステキで、ローラたちの明るい日々に楽しくなれるからです!あったかストーリー

No.75
舟を編む
  • 三浦しをん/著
  • 光文社
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言葉とは何かを考えさせられる辞書の大切さ、つくるための人の苦労がとてもよく分かる本だから。

No.76
キラリ女神の手相うらない
  • 絹華/作
    千歳キイロ/絵
  • ポプラ社
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お母さんとお父さんの手相をうらなってあげたら「ありがとう」と言ってくれたから。

No.77
世界を動かした塩の物語
  • マーク・カーランスキー/文
    S.D.シンドラー/絵
    遠藤育枝/訳
  • BL出版
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塩の物語の昔からの事がわかる。塩のためにおこるわるいこと、または、歴史や塩のせいしつなどをおしえてくれるとてもためになったり、えでとてもわかりやすくしているから。

No.78
ブラック
  • 山田悠介/著
    わんにゃんぷー/イラスト
  • 小学館
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最後にとってもおどろいた!3つの話がラストにつながるなんて!こんな小説、読んだことがなくて感動した。オチをだれかに話したい!

No.79
象のいない動物園
  • 斎藤憐/作
  • 偕成社
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とても感動するし、子ども達の頑張りや人々が一生けん命に生きる様子がかかれています。私の1番好きな本なのでこれにしました。

No.80
ジョージと秘密のメリッサ
  • アレックス・ジーノ/作
    島村浩子/訳
  • 偕成社
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主人公のジョージはトランスジェンダーです。そんなジョージをみんなにトランスジェンダーと認めてもらうために協力する友達のケリーとの友情、ありのままで生きようとするジョージの勇気がとても心にひびきます。

No.81
ルイ・ブライユ 点字を発明した19世紀のフランス人
  • 新井隆広/まんが
    大内進/監修
  • 小学館
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はじめてその本を読んだ時に目の見えないふ自由な人でも文字が作れて、読めるんだということをみんなにもしってほしいから。

No.82
グレッグのダメ日記 あ~あ、どうしてこうなるの!?
  • ジェフ・キニー/作
    中井はるの/訳
  • ポプラ社
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グレッグがいろんなことを日記にかくが、意外と日記のいいかき方を教えているような本だから。

No.83
おねえちゃんって、いっつもがまん!?
  • いとうみく/作
    つじむらあゆこ/絵
  • 岩崎書店
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お姉ちゃん、お兄ちゃんじゃない人も、そのお姉ちゃん、お兄ちゃんの人の気持ちが分かるから。

No.84
目がみえない 耳もきこえない でもぼくは笑ってる 障がい児3兄弟物語
  • 佐々木志穂美/著
    YUME/絵
  • KADOKAWA
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障がいをもっている3兄弟が、つらい日もあるけどそれを乗りこえて、笑いながらくらしているとこが良かったから。

No.85
100万回生きたねこ
  • 佐野 洋子/作・絵
  • 講談社
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ぼくが産まれて初めて買ってもらってイジメラレたりおちこんだときによんだ本です。心がこもっていておもいでがこもっています。ぼくにとって宝物でもあります。

No.86
牛乳カンパイ係、田中くん 4
  • 並木たかあき/作
    フルカワマモる/絵
  • 集英社
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おやと子供のバトルがあついから。

No.87
ガラスの壁のむこうがわ
  • せいのあつこ/著
  • 国土社
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私も友達がほしいと思う時があって、でも、どうやってつくればいいかわからない、という気もちが主人公といっちしたから。

No.88
うみの100かいだてのいえ
  • いわいとしお/[作]
  • 偕成社
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チョウチンアンコウがこんぶでツリーをつくっているのがたのしそうだった。

No.89
5分後に涙のラスト
  • エブリスタ/編
  • 河出書房新社
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いつのまにか涙が出ているような、とても感動するお話がたくさん入っており、「最近感動してないな~」と思う人が読んでほしいからです!

No.90
れいかいホテルはいつもまんいん さいごのさいごのなかなおり
  • 三田村信行/さく
    いとうみき/え
  • そうえん社
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天国に行く前に、もやもやをすっきりさせて、天国に行けるので、いいなと思いました。

No.91
茶畑のジャヤ
  • 中川なをみ/作
  • 鈴木出版
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「たくさん想像できる人は、人を殺さない。悲しみが想像できるから。」という言葉に感動したから。

No.92
もりのほんやさん
  • 舟崎靖子/作
    舟崎克彦/絵
  • 偕成社
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やぎがページをたべて、みんながそのページがどんなのかそうぞうしていておもしろいから。

No.93
ケーキやけました
  • 彦坂有紀, もりといずみ/作
  • 講談社
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昼食の時にこの本を読むと、おなかがすいていっぱいたべられるからです。

No.94
戦国時代を終わらせ「太平の世」を築く 徳川家康
  • 小林たつよし/まんが
    小和田哲男/監修
  • 小学館
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徳川家康の教科書にはのっていないような出来事がのっているのがおもしろいし、知識が増えたから。

No.95
風の靴
  • 朽木祥/作
  • 講談社
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今まで読んだ本の中で1番面白くて、夢中で読んでしまったし、小説で長いのに1時間で読み終わってしまったから。

No.96
流れ星キャンプ
  • 嘉成晴香/作
    宮尾和孝/絵
  • あかね書房
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長く入院生活している人の気持ちを知れて、とても感動し、これからの生活を改めたいと思ったからです。

No.97
なんでも魔女商会3 いちばん星のドレス
  • あんびるやすこ/著
  • 岩崎書店
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わたしもそうゆうひとになるのがゆめです。「なんでもまじょしょうかい」を見てべんきょうしてます。

No.98
時をかける少女
  • 筒井康隆/作
    清原紘/絵
  • 角川書店
    角川グループパブリッシング
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何度読んでも、ドキドキハラハラできるから。また、主人公の和子は、最後に記憶を消されてしまうけど、香りをかぐと、なんとなく忘れられないものがあり、その場面がとても感動的だから。

No.99
さわるめいろ
  • 村山純子/著
  • 小学館
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目の不自由な人でもめいろをたのしめるから、ふつうの人でも目をつぶったりしてたのしめるから。

No.100
幼年版 シートンどうぶつ記 オオカミ王ロボ
  • 小林清之介/文
    たかはしきよし/絵
  • あすなろ書房
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かなしいお話しだけど、ロボがたちむかっていくゆうきがすごくすきだからこの本をえらびました。

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