









「どうして?」と考えている表情が愛らしいテディベア。
熊らしい爪やもじゃもじゃの毛は、草原をころげまわって、どろんこになる、くまの子ウーフそのものです。
ドイツ シュタイフの職人によって手作業で製作されており、同じ顔のものは二つと存在しません。
シュタイフのクラシックテディベアと同じように、手足と首を動かすことができます。(構造上自立することはできません)胸もとに特製のチェストタグをつけ、足裏には刺繍を施しました。左耳には限定品の証である白いシュタイフタグがついています。シリアルナンバーが記載された証明書とともに、ギフトボックスに入れておとどけします。

1880年にドイツで創業したシュタイフは、世界で一番初めにテディベアを誕生させました。創業者マルガレーテ シュタイフの「子どもには最良のものこそふさわしい」というポリシーは今も受け継がれ、シュタイフのぬいぐるみたちは製造の最終工程に「検品の証」として耳にボタンを取り付けられます。素晴らしい素材を用い、最高の感性を集結し、熟練されたシュタイフ職人の手仕事によって作り出されるぬいぐるみは、親から子へ、子から孫へと、時代を超えて愛されています。

全5巻 / オールカラー / 各巻2話収録
定価:本体価格1,200円(税別)
「さかなには なぜしたがない」
「おかあさん おめでとう」
「あかいそりにのったウーフ」
「おひさま はだかんぼ」
「ぴかぴかの