らくだい魔女フウカのひみつの部屋
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おたよりの部屋

★みんなのおたより

【2】小説よんで~~~~~!
投稿日:2012年11月27日 09:03:26   投稿者: カノン さん
9回目の投稿、カノンでございま~~~~~す!
私、あるサイトで小説書いているんです!
よかったら、みなさんみてください!
アドレス(?)はこれです!
http://www2.realint.com/cgi-bin/tbbs.cgi?finepon
私が書いているのは、「らくだい魔女と花の歌姫」というやつです!
そう書いてあるところをクリックして読んでくださいね!!!!!!
たまに新しいのかくので、ちょこちょこ見に来てください!
読んでくれた感想を、お返事で書いてください!!!!!!!
でわ!カノンでしたぁぁ~~~~~~!!!

の、新しいトピックです。
続きはこちらへどうぞ~~☆☆
旧トピックはこちら
返信時間:2012年11月27日 09:35:07   投稿者: サスケ ((ボカロ大好きです! さん
【2】になってる!

あ!(°□°*)!
【1】からいた«サスケ»です!

チ『…何か、登場の仕方変わったな』

あ、やほー♪
チー君! お久しぶり!

チ『……はぁ…こいつのテンションには ついていけねー』

……………黙れ←

チ『ほらな? 態度変わる!』

あ、いや…その……えへ☆

カ『z(´°д°`"¦|)ドン引き……』
チ『こいつ。【1】の方でゎめちゃくちゃ口悪かったよな…』
フ『そうそう! 黙れとか うるせええええええ!とかね!』

お……おーまーえーらぁ!

チ『…ほら。』

う……あ…あんな言葉……チー君とフウカにしか言わん!

フ『後 リリカね♪』

そうそ!
てぇ! コメ返ししなきゃ!


★ ちひろ ★

サスケでいいよぉ!(^∀^„)!

小説……おもしろかった!

そ、そんなに喜ばれると……(´∀`●てれ)ゞ
これから よろしくね!


☆ フチカ ☆

【2】になったね!

あれ……
【1】で何話してたっけ……ww

ゴメン……忘れたゎ!

てことで…
好きな漫画とか ある!?


★ モモン ★

【1】での 返信気付かなかった?

こっちでも よろしくね!




終わったze☆

カ『好きなこととかあるかしらぁ~』

え…カ、カリン!? 急にどした??

カ『…え~とぉ。サスケちゃんと初めて会う方もいるからぁ……』

あ!! プロフがわりってことね!

カ『(コクリ)←うなずく』

好きなのゎ ボカロ!! 大好き! 特にGUMIちゃんが!

フ『ボカロ? 何それ!? お菓子!?』
チ『聞いたことねーな。アホか。こいつ。』

ちげーーーーーーー……と……コッホン!

ちがいます!
アホでもないし お菓子でもなーーーーーーーい!

フ『じゃぁ 何なのよ!』

ふっふっふ……!

チ『(ゴクリ)……』

人間界だけ!
PCの音声合成ソフトで作られた声と カワイイキャラたちさ!

フ『……はぁ!? いみふー』
チ『…だな。もういいよ。カリン。こいつ、だめだ。』
カ『そ、そうね……じゃあ……』


『『『『インフィニティ!!』』』』


((オトモダチ募集中! byサスケ
返信時間:2012年11月28日 07:07:48   投稿者: るり さん
小説読んで 「らくだい魔女とオルゴール」 あたしフウカ 銀の城プリンセスよって元気に言えない だってセイラちゃんがいるから最近チトセと一緒にいる女の子 (チトセあの子のことすきなのかな あれどうしてそんなこと) あたし好きなのかなチトセのこと最近あの子を見ると ストレスになってる今日だって一緒に帰ってた なんか悲しい すると変においてあったオルゴール たしかあのオルゴール 次回へつづく
返信時間:2012年11月29日 10:00:53   投稿者: フウカ、チトセ、カリン さん
サスケ
好きな漫画
それでも町は廻ってる
ちはやふる
君に届け
このぐらいかな
ポケモン始まったのでムンデ
返信時間:2012年11月30日 08:08:31   投稿者: モモン さん
モモンです☆
フチカへ、

へぇ、フチカ小説あたらしくすんだぁ。
がんばって☆おうえんしてる!

サスケへ、
ハロハロ~☆
まぁ、またやってこうね。
よろしく☆★☆

るりさんへ、お友達になりませんか?
いいたいこと、とか、小説かくとき
きれえ~にかける方法とか
とにかく、
い~っぱいお話したいです!
ちなみに、タメ&呼び捨てOKですか?
では、お返事待ってまーす。

インフィニティ☆

ついしん
お友達募集しております。
返信時間:2012年11月30日 10:34:35   投稿者: リーニャン さん
こんにちわ 【6】からいます。 リーニャンでーす。
わぁっっ、カノンさんすっごい小説かくのうま~い!才能があるかもしれませんよ・・・

あの・・・とつぜんですみませんが、カノンさんとお友達になりたいです!良ければお友達になってくれますか(?_?)お返事まってま~す。




こんちわ わたしフウカ!!年齢は㊙です・・・でも人間界でいうならしょうがくせいかな?わたしはみんなと同じで勉強超にがてなの・・・

まっべつにきにしない




すみませんっっ今日ここまでしかかけないので・・・さらばっっ
返信時間:2012年11月30日 12:08:11   投稿者: サクラ さん
はじめまして〜

私、サクラです

といっても私みんなの小説を読みたいだけで、
きっと書かないとおもう・・・

チ『ったく、ほんと役立たずだなっ』

おい!!お前はだまれ!!

チ『お前、ほんと口悪いよなー。
サクラとかかわいい名前つけやがって、
口は全然かわいくねぇー。さくらに謝れっ!!』

なんだとー、好き勝手に言いやがって!!
お前が私に謝れっ!!

チ『ふんっ。誰がお前なんかにっ!!』

いいやがったなぁー!こうなりゃ、戦だぁーーーーーーーーー

チ『うわぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!』

チ『いてっ!!いてぇ!!おい、ヤメロ!!この凶暴女!!』

ふんっ。ギタンギタンにしてやんよっ!!

――――――――――――――――数分後――――――――――――――――

勝利!!ヤッターーーーーーーーー、勝ったーーーーーーーーー

チ『お前に勝てるヤツなんていねぇよ・・・』

まだ言うかっ!!!!

ガチャ

フ『うわっ!!何これ!!部屋ぐちゃぐちゃ〜』

うっ!!これはですね〜。えーと・・・

フ『あっ!!またチトセとケンカしたんでしょ〜』

ぎくっ!!ちがうよ〜

チ『大ウソつくなっ!!さっきなんか、お

うわーーーーーーーーうーるーさーいーーーーーーー!!!
ゴメンね、みんなうるさくて

チ『お前がうるさいだけだろっ!!』

まぁ、こんなクズはほっといて・・・

友募集でーす!!!

チ『お前と友達になってくれるやつなんかいねぇよ!!』

だまれっ!!殴り

チ『イテェ』

こんな私たちですが、よろしくおねがいします!!!

でわぁ、ムンデ〜☆
返信時間:2012年12月01日 01:14:48   投稿者: 真綾 さん
こんにちは
真綾です!
お友達募集中です♪
よろしくお願いします!
返信時間:2012年12月01日 06:12:37   投稿者: みーこ さん
お、お久しぶりなのです…!
あ、こんなやつ知らない?tk知り合いたくもない?

ですよねー(((殴

改めまして…どうも、みーこです((´・ω・))

【1】のほうでは「らくだい魔女と人間界」「らくだい魔女と人間界から来た少女たち」をちまちま書いてました←

知っている人がいればうれしいなー…なんて(チラッ

まぁ、気軽に話しかけてくれればうれしいです(・ω・`)


2012/12/1
返信時間:2012年12月02日 06:16:12   投稿者: 美紫亜 さん
はじめまして~
美紫亜です!
みしあって読みます
テキトーに考えたんで、ヘンテコですね
あはは♪

小説なんですが…
詩…みたいなのでいいんですかね?
チトセの気持ちを考えて書きます!!

オレの気持ちは届かない…
あいつはいったい、何を考えているんだろう?
小さい時に見た笑顔が、なかなか見れない
幼い時に見た、輝かしい笑顔が…
オレはそれを見るために。
危険をおかしてでも、あいつを守る…

です!
ヘタですね!!
うやぁ~こんなの乗せてもいいんだろうか…
るりさん、サスケさん、
友達になってください!!
では☆
返信時間:2012年12月02日 11:09:38   投稿者: 美紫亜 さん
はじめまして~
美紫亜です!
みしあって読みます

小説なんですが…
詩…みたいなのでいいんですか?
チトセの気持ちを考えて書きます!!

オレの気持ちは届かない…
あいつはいったい、誰を想っているんだろう?
小さい時に見た笑顔が、忘れられない
幼い時に見た、輝かしい笑顔が…
オレはそれを見るために
全力であいつを守る!

です
ヘタですね!!
こんなの乗せてもいいんだろうか…
感想待ってます♪

サスケさん、るりさん、友達になってください!!
では、ムンデ☆
返信時間:2012年12月03日 08:05:19   投稿者: モモン(モモンって名前、ちょっとのあいだでも、同じ名前じゃないと、さびしい) さん
モモンです☆
☆★☆★緊急発表~☆★☆★

みなさん、あたし、ちょっとのあいだ・・・。
名前変えます!!
モモンからルカに・・。
で、でもっ、ちょっとのあいだですから・・。
クリスマスまでには、モモンにもどると・・・。

ですから、もう友になっている人は、まちがえないように!!!


☆★☆★インフィニティ☆★☆★
返信時間:2012年12月03日 08:21:19   投稿者: フウカ、チトセ、カリン さん
サクラさん
友達になりませんか?
質問は書いて
タメいいよ

モモン
応援ありがとう
小説頑張るね

みーこさん
小説読んでいました
友達になってください

ムンデ







ギュ 今回呼ばれなかった・・・
桃 当然です
返信時間:2012年12月03日 10:17:19   投稿者: ひなた さん
はじめまして♪


ひなたといいます!


突然ですが・・・

サスケさん、るりさん、モモンさん、リーニャンさん、サクラさん、真綾さん、みーこさん、美紫亜さん・・・

よかったら、お友達になってください!!

お返事待ってます☆


それでは!
返信時間:2012年12月03日 11:10:44   投稿者: サスケ さん
ドモ。・*∴☆

チ『…あ、戻った…』

チー君♪ な・に・がぁ?

チ『登場の仕方!』

あ………そっ!

チ『返信しまぁ~す♪♪』

げ……何?
チー君……キッショィ!

チ『«イラ»お前の言い方を、真似してみたんだ!』

はぁ!? そんなキャラじゃねぇし!

カ『サ、サスケちゃぁん«汗』

あ…サーセン☆
てことで コメ返し~♪


★ 美柴亜 さん ★

小説……面白いです!(^□^„)!

あ…誘ってくれてアリ(*´∀`*)ガト♪でふ☆★
これから よろしくでしww


☆ モモン ☆

モモン やほー♪(`°∀°´)/"

アップルティーって そう!
サスケだったのですよ~!

チ『ここで言うことじゃねぇだろ…』

はいはい←
黙ってて! 私とモモンのお喋りの時間なんです!(`□´◆)

チ『…はいはい………』

これからも よろしくね♪


★ フチカ ★

【君に届け】おもしろいよね!
教えてくれて アリガトでし☆★ミ

フチカって ちゃおとか読んでる?(´・ω・`)?
私ゎ ちゃお読んでるze★



はい←
まだまだ オトモダチ募集中なぅ♪

★☆インフィニティ☆★
返信時間:2012年12月04日 08:46:27   投稿者: 美紫亜 さん
すみません、こないだは2回も投稿してしまって…
こんにちは、美紫亜です

フウカ、チトセ、カリンさん
モモンさん
リーニャンさん
サクラさん
真綾さん
みーこさん

友達になりませんか?
こんな私ですがよろしくお願いします

今日はここまでにします!!
ムンデ☆
返信時間:2012年12月04日 11:30:38   投稿者: 真綾 さん
お久しぶりです!
真綾です!
美紫亜さんの小説(詩?)なんかいいです!
ヘタじゃないですよ?
上手です!
よければお友達になって下さい!!
他にもお友達募集中で〜す!!!
でわ、ムンデ♪
返信時間:2012年12月04日 11:37:17   投稿者: 美香 さん
こんにちは!!
私は美香です!
本名ですよ!!
詩…みたいのなら書きました!

俺はあいつがなんか気になる。
なんかいつも守ってあげたくなる。
でもあいつは俺のことを嫌いかも知れない
どうすればいいんだろう・・・・・
返信時間:2012年12月05日 12:58:57   投稿者: るり さん
友達になってくれてありがとう 「らくだい魔女とオルゴール」 あたしはきたない自分のへやをかき分けていく オルゴールを取る 『ねぇフウカちゃん』 『なに』 『フウカちゃんはぼくのことすき』 『え すきにきまってるよ』 『うんそうだね』 『これあげる僕のことずっと好きでいて』 『このオルゴールきもちをかいて』
返信時間:2012年12月06日 03:03:01   投稿者: チトセ さん
こんにちは インフィニティ@
返信時間:2012年12月08日 11:52:47   投稿者: ユイ さん
ユイです☆

ここは、初だけど、『みんなの小説☆らくだい魔女』と『あたしの小

説・・・読んでください・・・・・。「らくだ…」』にもいまーす!

よろしくです☆

うはーあっ、ここでも、小説書こうかなと・・・

違うものですよ!

うーん・・・チトセの過去、とか?

考えておきます☆

ではでは☆
返信時間:2012年12月09日 00:15:32   投稿者: ウサ美(初めましてで〜ぃす(★ω☆) さん
初めまして(★ω☆)
ウサ美で〜ぃす(♥ω♡)

わあ!すごいで〜ぃす(!ω!)
みんな小説上手いで〜ぃす(+ω+)
私も上手くなりたいで〜ぃす(0ω0)
でも、もうチョット考えてから小説書くで〜ぃす(^ω^)
頑張って考えるで〜ぃす(♣ω♧)
お友達募集してるで〜ぃす(♦ω♢)

+・+・+・+・+・+・グッバイで〜ぃす・+・+・+・+・+・+
返信時間:2012年12月09日 05:12:51   投稿者: ✿シャッポ✿ さん
こんにちは~

シャッポです!

よろしくお願いします!!

お友達募集中です!


(プロフィール)


小6(12歳)

絵をかくのが好きなやつです

好きな歌手:いきものがかり、AKB(ともちん)、perfume、ゆず、きゃりーぱみゅぱみゅetc・・・

その他、質問ありましたら遠慮なくお願いしますm(_ _)m

答えれる限り答えたいと思います!!

ではまた!!!
返信時間:2012年12月09日 08:01:10   投稿者: サクラ さん
おじゃまします。サクラですぅ〜(>×<)

なんか暇だから来てみました!!!

チ『おまえは、暇人かっ!!!』

おっ!!チー君じゃないか!!

フ『あれぇ?今日はなんか違う!!』
チ『確かに・・・』

えーーー、そんなことないよ〜〜〜(汗)

フ『いいや、絶対違う!!!いつもだったら、メッチャックチャ口悪い』
チ『そうだ!!おれだってこの前ヒドイことされたぞ!!』

やだな〜、二人ともぉ〜私がウソつくわけ・・・

フ『ついてるじゃん!!』
チ『正直に言え!!』

そんなに二人して・・・二人して私を責めなくても・・・うえ〜ん

チ『ウソ泣きはよせ!!』
フ『むさくるしい・・・』

チッ、あ〜〜あもうやぁ〜めたっ!!せっかく悪口や暴力振るのやめようと思ったのに!!あんたたちが、うるさいこというからっ!!

フ『やっぱり演技だったんだ・・・・』
チ『ああいうのって、三日坊主っていうんだろ?』
フ『あんなの三日坊主よりひどいよ』

うるさぁーーーーーーい!!!!!おまえらぁーーーーー!!!!
ったく・・・あっ!!そうだ!!私小説書こうと思ってたんだ!!!

フ『えーーー!!出来るのーーーー?』
チ『いや、無理だろ・・・』

そこっ!!うるさいって言ってるのが聞こえないの?(怒)

フ『こわっ・・・!!』
チ『ふん・・・』

でわ、はじめましょっ!!

フ『大丈夫かな?』
チ『絶対無理だ!!』
フ『だよねぇ〜』
チ『当たり前だ、あんな口ベタに書けるわけがない!!』

ムカッおまえら、だーまーれーーーーーーーー!!!!

じゃ、気を取り直して・・・・



ゴーンゴーン・・・
時計の針が10時をさしたとき、
「姫様ぁ〜、かりん様がいらしゃいましたよぉ〜」
廊下の向こうから、シセルののんきな声が聞こえる。
「えーー。もうそんな時間〜、眠いぃ〜〜〜〜」
布団を頭までもぐって、また寝ようとしたその時・・・
ガバッ
さっきまで、あったかかたベットの中も、
急に冷めてしまったかのように、寒さが押し寄せてきた。
「うぅ〜、さむ〜〜〜〜い!!」
寒さでカチコチになった体をさすりながら、
「もぉーーーー、誰よーー!!」

とここまで!!!

でわ!!!
返信時間:2012年12月09日 10:40:26   投稿者: ゆっこ さん
初めまして!ゆっこです☆
さっそくですが・・・
サスケさん、るりさん、美紫亜さん、真綾さん・・その他も・・・
友達になってください!
小説も書きます!

「らくだい魔女と時の少女」

登場人物

ルミナ:青い瞳に群青の瞳を持った少女。肌も白く、すらり美少女。

ミレーヌ:ルミナの親友。時の奇跡といわれる『フリルの儀式』を求めている。金色の髪にスカイブルーの瞳の少女。

でいきます!プロローグ♪

「プロローグ~輝く時計」

カツカツと足音が鳴り響く。輝くタイルの上を早歩きする少女がいた。
「はやく、ミレーヌを呼び戻さないと・・・」
青いロングヘアが風により、サラサラと揺れる。ワンピースのすそを
持ち上げながら、少女ルミナは歩いていた。
「おや?ルミナお嬢様。ここでなにを?」
唇をゆがませながら、あいつの執事がルミナに歩み寄る。
綺麗な群青の瞳で睨みつけると、無視をした。
「おやおや、あの恩人の私にこの態度。失礼ですね」
執事はルミナの近くによると、素早い動きで謎の動作をした。ルミナの顔が青ざめる。悲鳴を上げると、血を突然吐きだし倒れる。
「フフ。無駄なことを。この私から逃げられるはずはないのに」
笑いをこらえながら、ルミナを抱きかかえると、去って行った。
「ルミナ・・・?なぜ女子棟から・・・?無駄なのに・・」
金色の髪をしたでツインテールにした少女が小さな声を漏らした。
「まさか・・・わたしを呼び寄せるために・・・」
スカイブル―の瞳に心配げな色が浮かぶ。その手には輝く時計__。
「これだけは守らなくては。フリルの奇跡が見られない・・・」

<プロローグ>完
返信時間:2012年12月10日 07:12:52   投稿者: クリスマスまで名前がルカのモモンです さん
あのーみんなぁ、らく魔女チャットルームってとこ
こない?ひとがいなくてさぁ・・。
けっこうたのしいよぉ。

インフィニティ☆★☆★
返信時間:2012年12月10日 09:53:17   投稿者: ちひろ さん
ちひろで~す!!小説は、どうですか?感想をくださ~い!お待ちしてま~す!!

☆プロフ☆

ニックネーム:ちひろ(本名じゃナイよ!)

性格:まじめ?オタク(∴◎∀◎∴)ちょいky(空気読めない)

好きな本:らく魔女・ボクらシリーズ・漫画・・・いっぱい!!

しゅーりょー!!

はやっ!漫画はねぇ~コナンとか、桜蘭とかショウコミ系とちゃお系かな✩
今日は、小説は書きませんが次回書きま~す♪(わからない方は「1」をご覧下さい!!)「年下彼氏・年上彼女」です!!

でわ~~~~✩
返信時間:2012年12月11日 10:48:04   投稿者: ユイ さん
ユイです☆

予告していた、小説が決まりました!

題名・・・ないんですけどね・・・・

しいていえば、チトセの過去、ですね!

あらすじは・・そのままで☆

んじゃ書きますぅ

~チトセの過去~
俺は・・・つい三年前に生まれた。今はまだ、三歳。言葉もうまく、しゃべれない。ただ、言っていることはわかる。俺は時の数を超えた十三番目の子。呪われた。その声が頭に響く。なぜか、私生活が嫌になってしまう。毎日が楽しくない。あいつが来るまでは・・・俺は四歳の頃、銀の国のプリンセス、フウカに会った。そいつはいっしょにいると、楽しいし、うれしかった。俺は、フウカに出会えてよかったと今でも思う。俺達は、おままごとをしたり、いっしょに出かけて、遊んだりした。毎日毎日が、とてもとても楽しかった。




今回は以上です~

バイナラ☆
返信時間:2012年12月12日 05:47:53   投稿者: アスナ さん
皆さん~はじめまして!

小説は書くより読む方が専門のあすなです~

チ「……。お前が馬鹿だから書けないだけじゃないのか…?」

はい~黙っててね~( T_T)\(^-^ )ボカッ
今大事なとこだよー
あんまりうるさいと~フウカに召喚してもらうよー?w

チ「う…。絶対嫌だ‼」

はいはい。わかったから。

えーと…チトセがいったとおり、馬鹿です( ;´Д`)

チ「…あたってんじゃねーか。」(ボソッ

(^人^)
☆しばらくお待ちください☆

チ「いってえー!」

ってことで、こんなやつでよかったら、友達になってくださいo(^▽^)o

チ「…こんな凶暴女、だれも友達になんてなりたがんねーよ…」

よろしくです〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
返信時間:2012年12月14日 08:25:27   投稿者: フウカ、チトセ、カリンです さん
ちひろ
小説面白いよ

モモン
こないだはごめん
ちょと悪ノリしすぎた・・・
ほんとごめん・・・
(宝生波音)
返信時間:2012年12月14日 09:56:11   投稿者: 美紫亜 さん
こんばんは~
美紫亜です!!

★サスケさん★
私の詩は下手ですよ~
ド素人ですから♪
呼びタメOKですか?

★真綾さん★
ありがとうございます~
ホントに私は下手ですよ!?
なんかぽけーっとしてて…
テキトーに考えたんで…
よく分かりませんね((ハハハ
呼びタメOKですか?

★ゆっこさん★
ありがとうございます!!
呼びタメOKですか!?

では今回も詩を書こうかな♪
カリン目線で↓

わたしは、お城の窓から森を眺めながら、
あの人の事を考えていた。
大好きなあの人…
もう行ってしまうの?
大好きでいつも一緒にいる、わたしの親友の所に。
いつか来ると思ってた、この日が…
だけどやっぱり、胸が苦しい。
笑顔でいる二人を見てると、ちょっと悲しくなるけれど。
わたしにできるのは、優しく見守ってあげること。
だからせめて二人の前だけは、笑顔で見守っていよう…

長くなったーっ
すみません(T▽T)
では☆
インフィニティ!!
返信時間:2012年12月14日 12:00:40   投稿者: ひなた さん
こんにちは!

ひなたです♪


次回からは小説かこうと思います☆

ヘタですが・・・

ぜひ読んでください!!



お友達大・大・大募集中です!

よろしくおねがいします♪


それでは!
返信時間:2012年12月14日 22:55:54   投稿者: フウカ、チトセ、カリン さん
美紫亜さん
友達よろしく
チ 急いでるからって適当すぎだろ・・・
質問は書いてね

サスケ
ちゃおは小2まで読んでたかな

もうすぐ部活に行かないといけないから
ムンデ
返信時間:2012年12月15日 07:46:34   投稿者: フチカ(フウカ、チトセ、カリンです) さん
小説いきます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
題名(みんな考えてくれませんか・・・)
エピローグ(これで合ってるはず・・・)

ナ 最近噂の蒼翠石さんのお宅です
ナレータが指したのが人間界の家だと言われている家だった・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーチ 短いな
うっさい
ムンデ
返信時間:2012年12月16日 01:54:06   投稿者: ピーナッツ さん
皆さん初めまして♪

ピーナッツです♪

ピーナッツは嫌いです♪(>_<)

チ「じゃあなんでそんな名前にするんだよ」

ふふふ~なんとなくだぜ~

フ「なんとなくって、おい」

フウカたちがなんか言ってるけど、無視するよ~♪

フチ「無視するな!!」

あーらいきピッタリ~ 仲良しだね~ (ニヤニヤ)

チ「お前、変なこと考えてるだろ。」

さあどうでしょ-♪

まあ、誰か私と友達になってください♪

よろしくです♪♪♪♪
返信時間:2012年12月16日 06:07:43   投稿者: サクラ さん
るんるんる〜ん♪♪♪♪

チ『なんだ、今日はやけに上機嫌だな!!』

あっ!!やっぱわかっちゃう!?

チ『なんだよ!!その目は!!オレをバカにしてんのか!!!!』

まあまあ、そう怒らない。教えてあげるから、ねっ!!

フ『なにを教えてくれるって?』

わっ!!フウカ!!今ね、

チ『はやくいえーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!』
フ『ちょっと、チトセうるさいっ!!!』

そうだよ!!そんなに、どならなくてもいいじゃん!!

チ『おまえが、もったいぶるからだろっ』

なによーーーーー

フ『はいはい、二人ともそこまで!!ほうっておいたら、また部屋が
あらされちゃう・・・・』

もぉーーー、わかったよ!!言えばいいんでしょ、言えば!!
フフッ、私ねぇこのホームページで、初めて友達ができたの!!!

チ『はぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!マジかよ・・・・』
フ『えぇーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!うそでしょ・・・』

な、なによ!!その反応!!私だって友達の一人や二人できるわよ!!!!

チ『アイツと友達になったやつがかわいそうだ・・・・』
フ『うん・・・かわいそう・・・・・』

なっ、あんたたちサイテー・・・・もういい!!私は返事返すから!!!!
じゃましないでよね!!!ふんっ(`∩´)


☆フウカ、チトセ、カリンさん☆

キャーーーーーーーーーー、嬉ぃぃぃーーーーーーーo(°▽°)o

もちろん、友達になります!!!アリガトウ

私もタメ0Kです!!!

あと、サクラってよんで!!

フウカ、チトセ、カリンさんのことは、どう呼べばいいかな?

☆ひなたさん☆

友希望ですか?私がっ!!うれしいです〜ありがとう

タメ0Kですよぉ〜〜〜
サクラって呼んでね!!!

ひなたさんのことは、ひなたでいい?

☆美紫亜さん☆

私はもちろん友0Kですぅ〜!!!

タメも0Kですぅ〜

サクラって呼んでですぅ〜〜〜

あっ!!美紫亜さんのことは、みしあでいいでしょうか?

みんなよろしくね☆彡

あとこの前の小説もいつか必ず書きます!!!!

友も募集しておりますっ!!!!

それでは、さようなら!!!!!
返信時間:2012年12月16日 12:11:09   投稿者: るり さん
みるみるさん 入っていいですか
返信時間:2012年12月16日 13:49:33   投稿者: ユイ さん
ユイですー

お誘い行きます!

・サスケさん
・サクラさん
・真綾さん
・ちひろさん
・美紫亜さん
・ひなたさん
・みーこさん
・アスナさん

友になって下さい!

呼びタメ大丈夫です☆

でわでわ☆
返信時間:2012年12月17日 07:19:16   投稿者: モモン さん
モモンです
ひなたさん、友OKですよっ
でも、クリスマスまではルカってよんでもらっていいでしょうか?

そこんとこ、よろしくっ


友募集しておりまーす

『よろしく・・・なのデショッ』

インフィニティ★
返信時間:2012年12月17日 07:44:42   投稿者: フウカ、チトセ、カリン(超短い今日) さん
サクラ
フチカでいいよ
質問なんでも書いてね

ムンデ
返信時間:2012年12月17日 11:30:25   投稿者: るり さん
るりです あのーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー みんなと友達になりたい みるみるさんと夕さんとゆっこさん 友達になって
返信時間:2012年12月17日 12:08:22   投稿者: ひなた さん
こんにちは!


サクラへ☆

ありがとう!

さっそくタメ&呼び捨てw

ひなたって呼んで!
もちタメで!

よろしくね♪



ユイさんへ☆

ホントですか!?

ありがとうございます!

呼び捨て&タメでおねがいします!

ユイって呼んでもだいじょぶですか??




なんか、ヘタな小説かいてみます・・・

『らくだい魔女とつくられた国』
第一章「おちてきたのは・・・?」

「・・・はい、これで、今日の授業をおわりにします。」
『ありがとうございました~』
やっと、なが~い学校が終わった。
でも、みんなつかれた表情にはならなかった。
あしたからは・・・そう、連休なのよ!!それも、2週間!!
だから、いつもは、学校がおわったあと、ダラーンとしているクラスのみんなもなんだか今日はすごいうれしそうな顔して帰って行く。
カリンといっしょにホウキに乗って帰っていると、前からすっっっごく遠いけど、なんか女の子らしき人がこっちにむかってホウキをはしらせている。
「あれ?あのこ・・・誰?」
カリンも気づいて、すぐによけたが、あたしはおそくてよけられなかった。
一瞬の出来事だった。
あたしとその女の子はぶつかってしまい、両方バランスをくずしてまって、まっさかさまにおちてしまった。
「きゃーーーーーー!!」
死ぬぅぅ・・・そうおもったとき。誰かに腕をつかまれた。

つづく

変なところできってごめんなさい・・・


それでは!
返信時間:2012年12月17日 12:55:07   投稿者: 美紫亜 さん
こんばんはぁ~☆
美紫亜です!!
こんな時間なんでコメ返しだけで~↓↓

☆ユイさん☆
お誘いありがとうございます!!
嬉しいです~
ユイって読んでいいですか!?
私はみしあでいいですよ!!

☆シャッポさん☆
はじめまして!!
もしかしてシャッポさん、センチメンタルサーカス
好きですか!?
間違えてたらすみません
それから友になってください!!

以上です
友募集中です!!
返信時間:2012年12月18日 09:28:23   投稿者: アスナ さん
こんにちは~です!(*^◯^*)

初のお返しいきまーす!

ユイさん!

お誘いありがとうございます!(//∇//)

私なんかでよければ、ぜひ、友達になってください!(( _ _ ))

私のことはアスナでよろしくです!

ユイさんのことは、ユイでいいですか?

あと、小説がんばってください‼

楽しみにしてます!o(^▽^)o



チ「…。」

どした?チトセくん?(笑)

チ「…。まさか、お前に友達ができるなんてな…」
フ「ひっどーい。チトセ。そういうあんたこそ、友達少ないんじゃないの~?」
チ「…俺はこんなやつとは違う」

おっ。フウカやっほ~(^O^)/
じゃあ、フウカが来てくれたから。チトセくんはもう用無しねー。

チ「…はっ?っておい。まてって!?ドアしめんな!」

…さっむーい冬の外で凍えてしまいなさい!

チ「いやっ!まてっ!ちょっ?本気か⁈」
フ「ア.メーラ☆チトセ!」
チ「フウカまで⁉しかも、ア.メーラ☆って!?おいっ!開けてくれ~ぇぇぇ…寒っ⁉」

よーっし!
邪魔者もいなくなったし。
プロフでも書きますね~

名前アスナ(本名です)

年は…知りたかったら聞いてねー(笑)
中学生ということだけいっときます(*^◯^*)

好きな本
らく魔女!
黒魔女さんが通る
若おかみは小学生!
などなど…

以上で~す☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

フ「短いね~。こんなでいいの?」

いいんだよ。多分…

フ「ふーん。そっか。」

ああ。フウカは誰かさんと違ってものわかりがいいね。・°°・(>_<)・°°・。

フ「ん…?よくわかんないけど。あったりまえじゃない!」

そういう時は~あったりまえだのクラッカーだよ~

フ「なにそれ~?流行語~?」

いや。ちがうよ(笑)
話変わりますが…アイコン変えましたー!

フ「…はやっ!」

うん。自分でも早いかなと思ったんだけど…。
フウカって人気者じゃん?
だから、かぶりにくいのにしようと思って。(笑)

フ「そっか~。あたしが人気者…(フフフ)」

怖い怖い。何考えてんだろ…。
ま、いーや。
長々とすいませんでした!

友達はいつでも募集中です!

ってことで…今日のところはこれで!

☆インフィニティ☆
返信時間:2012年12月19日 10:03:00   投稿者: サスケ ((返信出来なくてサーセンw さん
あーーーーーーー←←←←

チ『……………何だよ。』
あーーーーーーーーーーーーー………
チ『ったく……うっせーな。』

あーーーーーーーあぁ!?!?
チー君♪ なんかいったぁ?(^▽^イラ)
チ『言った。聞こえねーの?バ・バ・ア!!w』

おい←
てめークソが!!
カ『サ、サスケちゃん«汗』
あ!?
カ『ひっ』
チ『いいんだ。カリン。こうやって友達を減らすんだ。(笑)』

ってめーーーーーーーーーーーーーー«イライライライラ
チ『そのちょーしだ(笑)』
っち………うざいよ?♪

あのですね!!
ほんとーゎ 私!! すっごい優しいのですよ♪
チ『うっゎ……ナルシ(殴』
だ・ま・れ♪♪
うん←←
優しいのですよっ(*^∀^*)♪

てことで……コメ返しなぅ!


あーーーーーーでも時間がねぇ………
えーと←

友達にさそってくれたちょー優しい皆さん!!
ちゃんと返信出来なくて申し訳ありませんっ!(>_<)

友も呼びタメも okなぅ←


でゎ! お友達募集中!

★☆インフィニティ☆★
返信時間:2012年12月20日 11:02:49   投稿者: ユイ さん
ユイです☆

コメ返しだよん♪

☆ひなたへ☆
友okありがとうございます!
うれしいです☆
こちらこそ、ありがとうございます!
あたしのことは、ユイでいいですよん
ひなたって呼ばせてもらいますぅ
これからも、よろしくです!

☆美紫亜へ☆
友okありがとうございます☆
さっそく、美紫亜って呼ばせてもらいます!
あたしのことも、ユイでokですよん
これからは、
呼びタメでいきますぅ
よろしくー

☆アスナへ☆
友okありがとー
ユイでいいよん
こっちも、アスナって呼びます☆
小説がんばってって、言ってくれて、
ありがと☆
チトセとの会話、おもしろいよん
なんか、尊敬しちゃうかも・・・

以上です☆

友になってくれた方、

ありがとうございます☆

でわでわ☆
返信時間:2012年12月20日 11:05:17   投稿者: ユイ さん
ユイです☆

モモン☆さん『ルカさん』

友になって下さい!

でわでわ☆
返信時間:2012年12月21日 06:04:06   投稿者: フウカ、チトセ、カリン さん
アスナさん
友達になりませんか?
質問は書いてください
呼び方はフチカでいいよ
ムンデ






チ 最近出してもらえないな・・・
返信時間:2012年12月21日 14:25:13   投稿者: ユイ さん
ユイですよん☆

お誘いします!

・サスケさん
・サクラさん
・ちひろさん
・真綾さん

です☆

よろしくです!

でわでわ☆
返信時間:2012年12月23日 10:50:52   投稿者: ちひろ さん
ちひろです☆

ユイさんへ
はい!よろしくお願いします!ユイでいいかな?ちひろでいいよ!
気ィ使わんでいいけ☆私もそうするんで(笑)ユイは好きな本とかある?私はねぇ、「薄桜鬼」「ぬらりひょんの孫」かな?えへへ~私、
小説とか漫画とかめっちゃ好き♥アニメもね☆これからよろしく!

では(o・・o)/
返信時間:2012年12月23日 11:06:48   投稿者: サクラ さん
お久しぶりの、サクラです!!

返事遅れてごめんなさい!!本当にスミマセンデシタ(T~T)

みなさま、怒ってもいいですよ!!というか、怒ってください!!

フ『そんなのみんなに迷惑でしょ!!』

ま、まぁ・・・そうだけどぉ・・・・・・

チ『怒ってほしいんだろ?ほんとお前は、まぬけで、ノロマで、
バカで、・・・・』

ボカッ(((殴

チ『イッテェーーーーーー、なにすんだよ!!』

ふんっ!!お前に怒られる筋合いはない!!!

チ『あるだろ!!お前よりだいぶ頭いいし』

な、なんだとぉ~言わせておけばぁ~~~~~~~

チ『悔しかったら、頭ぐらいよくするんだな!!
まっ、無理だろうけどな!!(笑)』

むーかーつーくぅーーー(怒)
黙れ!!クズ!!お前なんかクソだ!!ゴミクズで十分だぁーーーー

チ『なんだ、そんな悪口でしかオレに勝てねぇのか?
悔しかったら、オレを捕まえてみろ!!』

なっ、待てぇーーーーーーーーーーチトセェーーーーーーーーーー

フ『あ~あ、また始まったよ・・・・
どうやったらとめられるんだろ?はぁ~~~・・・・
んっ!?ていうか、サクラってコメの返事しにきたんだよね?
だったら、早く返事しないと・・・・』

あぁーーーーー、そうだったーーーーーーーーー!!!!
ありがとう、フウカ!!忘れるとこだったよ!!!

めちゃくちゃ遅れちゃったけど、コメいきます!!!

☆ユイさん☆

返事遅れて本当に申し訳ありませんm(--)m
怒ってないですか?
もし、怒っていましたら、お説教でもなんでも聞きますから

あと、こんな落ちこぼれの私と友達になんて・・・・
私とっても感激です(UvU)
とってもとってもうれしいです(((o(@°▽°@)o)))

ユイって呼んでもいいかな?
私のことはサクラでお願いします!!!


★フチカ★

フ、フチカって呼んじゃたぁ~~~~(///∀///)

質問かぁ〜〜〜、ん〜〜〜〜難しいなぁ〜〜・・・・
あっ!!フチカは
・フウカ
・チトセ
・カリン
のなかで誰が好き?

私は意外とカリンだったりします

フ『だから今日のアイコンカリンなの!?』

☆ひなた☆

ひなたのプロフ教えて!!
短くてゴメン・・・

でわ、バイX10000000000000000000000000000000000000000000
返信時間:2012年12月25日 07:21:22   投稿者: ✿シャッポ✿ さん
遅くなりました!

美紫亜さん!

センチメンタルサーカス大好きです!

特にシャッポが好きだから・・・

友達になってくれるんですか!?

ありがとうございます<(_ _)>

呼びタメOKです!


みなさんこれからよろしくお願いします!

ムンデ!!
返信時間:2012年12月26日 07:22:05   投稿者: rukka さん
みんな~!元気?あたしフウカ!あたしは銀の国のプリンセスなの!でもお姫様でも、勉強に勉強に勉強。大変なのよね。で、今なにしてるかって言うと魔法の復習中!あたしってえらいでしょ?
「えーと、これとあれとそれと・・・」
がさごそとあっちこっちからおもちゃだの宝石だのを取り出して山積みにする。あたしはひとつのイヤリングみたいなのを取り出した。それは親指サイズのしずくが他の宝石みたいなのがついてる。照明を受けて虹色に光るそのイヤリングはなんだか懐かしいような不思議な感じがした。
「これ、いつから持ってたっけ。」
うーん、と首をひねっても思いつく事がない。
「ま、いっか。」
そのイヤリングも山になっているてっぺんにそ~っと置いて
「なんじ、我に従え!」
と呪文を唱える。おもちゃの山が輝いて変な○だの△だのが組み合わさった図形がうかびあがってフッと光が消えた。
「よし。これでこわいものなしね!」
時計を見るとかなり遅い。セシルにばれないようにしたといってもそろそろ寝ないとやばい。あたしは急いで片づけをして眠った。


『フーちゃん!』
赤髪のかわいい女の子。だれだろ――?
『サーラちゃん!フウカちゃん!』
ん・・・?これってチトセの声・・・?
「・・・・・・ま。・・・さま。ひ・・・・・・ま、ひ・め・さ・ま!」
「のわああっっ」
ガバッと起きたあたしの目の前にいたのはセシルだった。
「もう、早く準備して下さい。学校に遅れちゃいますよ!」
「えっ?」
時計を見るとなんと登校時間の15分前っ!
「うっそお、急げ急げっ!」
あたしはダッシュでかばんをひっつかんで城を出た。
さわやかな青空、綿あめみたいにうかぶ雲。文字どおり快晴!でもあたしは超速攻で焦りに焦っていた。
「ちーーこーーくーーすーーるーーー!!!」
風で髪が乱れてるけど今はそれどころじゃないっ!
「今度遅刻しちゃったらヤバいって!」
パティ先生の『次遅刻したら一カ月掃除当番ですからね』と閻魔大王も腰を抜かすような形相が頭に浮かんで、あたしはまっさおになった。でも学校の見慣れた屋根が見えて少しホッとする。
「ギリギリセーフっ!」
まだ完全に止まり切らないホウキから降りてそのまま教室へダッシュ。スライド式のドアを開けると
「フーカちゃーん」
と柔らかい髪を揺らして一人の女の子が声をかけてきた。あたしは汗だくになりながら
「おはよーカリンーー」
と力なく手を振る。
そう、銀の城のお隣の国「緑の国」のお姫様、カリン。成績優秀、模範生の鏡みたいであたしの大親友!宿題教えてもらったりとか、夏休みなんかはもうお世話になりまくり。ドッカ、と椅子に座って荒い息を整えて
「よかったあ。一か月掃除当番なんてたまったもんじゃないわ。」
とはあー、とため息をつく。どうやらセシルのおかげもあって、なんとかチャイム5分前に到着する事が出来たらしい。カバンをおろしていると
「もお、フウカちゃん遅いからおやすみかと思って心配したわあ。」
ほーっと胸をなでおろすカリン。心配させるのは百も承知だけど、な~ぜか目が覚めるとギリギリなのよねえ。
「今日は違うの!磁石魔法の練習してて遅くなったんだから!」
ほんとは昨日の事だけどこれなら100%ウソってわけでもないし。
「まあ、昨日習った魔法の復習?フウカちゃん、えら~い。」
とカリンは感激に目をうるうるさせて「成長したのね~」と笑う。カリン本人には悪気はないんだろうけど、いつも『あたしは魔法の復習なんかしない』って思われてたみたいでなんか、きずつく・・・
「そうそう、そんで魔法陣?だっけ、それを道具に書くのをやってたら・・・・・・」
「遅れちゃったのぉ?」
「そう!」
ちょっとは見直してもらえたよね、と心の中で思う。あたしだってやればできるのよ。やれば。
カバンに入った昨日もらったプリントだの半年前のテストだのをかんぜん無視して、あたしは
「ん?そーいえばパティ先生、遅くないっ?」
とカリンに言う。
いつもならここらへんで「ハイ、みなさん、し・ず・か・に!」っていう声が聞こえない。キョロキョロと手をおでこに当てて探してみても、あの黒ぶち眼鏡の先生はどこにもいない。
・・・まあ、あたしとしては嬉しいんだけどね。
「きょうなんかあったっけ?」
すると、カリンがきょとんとした顔をして
「あら、フウカちゃん、知らなかったの?今日、たしか留学生がくるんだそうよ。」
「ええーっ聞いてないっ!」
「だってフウカ、夢幻戦隊みる~って帰っちゃったじゃない。」
「う゛」
ズシッとあたしの頭に腕をのっけてそう言ってきたのはアリサちゃんだった。
「そうだよ、で、聞いた情報によると黄の国のカレストリア学園の生徒らしいよ!」
とダンっとあたしの机を両手で叩いて、ほほを上気させて話しかけてきたのはルカちゃん。
「!」
あたしとカリンは顔を見合わせる。カレストリア学園って言えばユミルとかユキちゃんとかいろんな思い出があるところだ。
あたしはミーナの計算1000問地獄をおもいだして背筋がブルブルっと震えた。
(というか、その情報、どこで手にいれたのさあ・・・?)
あいかわらずの情報網にあたしは半ばあきれ、なかばこわくなった。
そういうことになると当然、みんなの注目はドアに集まる。ドアが開くたびにばっと皆がドアを見て、クラスの子が入って来ると「なんだ」といった顔をする。
ガラッと、ドアが開いた。
「あっもしかして留学生の子かな!?」
でも入ってきたのは別の意味で目立つ、男子だった。
「うげっ」
あたしはあからさまに嫌な反応をするけど他の女子は違った。
「チットセくーん!おっはよー!」
そうルカちゃんに声を掛けられて「おはよう」とさわやかな笑顔を浮かべる(ぜったいネコかぶってんのよっ)のはあたしのおさななじみ・・・いやくされえんのチトセ。
あたしのママが治める銀の国のお隣の青の城の王子、なかでも十三人のきょうだいのなかで末の十三番目。
『このまえ親父がつくらせたきょうだい全員のアルバムにオレの名前がなかった』
なーんていう何とも哀れなヤツ。そのくせ女子にはなーんでかしらないけど、モテるんだよねえ。
チトセはあたしの顔を目ざとくみつけると
『遅刻じょうしゅうはんのお前がチャイム前に来てるとか、今日は嵐でもくんじゃねーか?』
と青の城の人が使えるテレパシーみたいなのであたしの頭に直接話しかけてきた。
(こ、こいつっ、)
普通に言うならまだしも、視線はよこさず、あたしにだけ聞こえるようにしてるのがなおムカつくっ!言い返してやろう、と立ちあがった時、
ガラッとまたドアが開いてそこから入ってきたのはパティ先生、それと――
返信時間:2012年12月26日 07:24:12   投稿者: rukka さん
すみませーーん!!うっかりでーんと載っけてしまいましたっ。
みなさん。途中ですが読んでください!
題名は
「らくだい魔女と魔法石」
です!
返信時間:2012年12月26日 08:26:36   投稿者: rukka さん
みなさん。はじめましてです。ルッカと言います。
ちなみにあだ名のあだ名です。「アルカ」っていうニックネームなんでどっちかで呼んでください!
いきなり小説バンっと出しちゃってすみません。
興味のある方は読んでください!転校性はだれ?夢にでてきた子って?とかいろいろ謎を多く残したまま終わってしまいましたが、近いうちに更新します!(……たぶん)
そしてらく魔女ファンのみなさん!お友達になってください!
わたし的にどのキャラも大好きなんで…

ではこのへんで!小説「おもしろい」って思ってくれるといいなあ。
ムンデ!
返信時間:2012年12月26日 09:30:03   投稿者: フウカ、チトセ、カリン さん
サクラ
うちの好きなキャラはフウカかな
フ なんであたし?
いろんなところに行けるからかな
チ 毎回厄介事になるがな
フ なんでスト・・・(`・ω・´)
(´▽`*)アハハ・・・
騒がしくなりそうだカラムンデ(チトセも好きだよ)
返信時間:2012年12月26日 13:20:14   投稿者: アスナ さん
ハロハロ~(//∇//)

アスナです☆

いきなり、お返しいきま~す!

フ「…!また誘われたの!?」

うん!みんな優しくて…こんなやつをさそってくれるなんて…感激です!ってことで…

☆フチカさん☆

お誘いありがと~!
めっちゃ嬉しいです!
私のことはアスナってよんでね!
これからはタメでオッケーかな?
うちは全然オッケーだよ~!

フ「すでにタメまじってない?」

…あはは(笑)まあまあ。

質問か~。
じゃあ、一個だけ!
フチカは何歳ですか?

フ「。。。Σ(・□・;)タメなの?敬語なの?」

うーむ。タメ敬語かな?( *`ω´)

フ「そっか~。タメ敬語ね~(=´∀`)人(´∀`=)あはは(笑)……。なにそれ!?」

(笑)気にしなーい×2

んじゃあ、そういうことで!
フチカも、なんか質問あったら遠慮なくバンバン聞いちゃってくださ~い!

フ「…。(苦笑)そういえばさ。チトセは?」

ん~。外で凍えて氷のかたまりになってんじゃない?

チ「…。だーれーがー氷の塊だって…?」
フ「…!!ち…チトセ!?」

あらあら。どうやって入ったのかな?ドアのかぎは閉めたのに…
…窓からか…。
セシルさ~ん!泥棒入っちゃったからアルソック呼んでもらえませんかー?

セ「!?ど…泥棒ですか?」
フ「アルソックってなに?」

…!!なんと!こっちにはアルソックもないのか!
平和だね~。
ま、いいや。
チトセくん。もどってきたからには存分にいじくらせてもらうからね。
覚悟しとけψ(`∇´)ψ

チ「…誰がお前なんかに…」

…。あーそっか~。チトセくんにはフウカがいたね~。♪(´ε` )

チ「…!!?」

そんじゃ。邪魔者は今日のところは退散しますかな。
フウカ~また来るね~☆

フ「…あ…。うん。わかった!ばいば~い!」

ばいば~い!

それじゃあ、もうおそいからこのへんで…
友達はいつでも募集中です!

☆インフィニティ☆
返信時間:2012年12月26日 13:24:08   投稿者: 美紫亜 さん
こんちゃ~
美紫亜です~

★シャッポ★
シャッポって呼びますねっ
センチメンタルサーカスファン…!
私もですぅぅっ
かわいいよね!!
私最近デビューしたばっかだから…
あんまり名前とか覚えてないんだよね。
まぁ、これからよろしく!!

おそいのでここまで!!
インフィニティ~☆
返信時間:2012年12月27日 05:21:37   投稿者: 雨森華蓮 さん
こんにちは華蓮です☆
あたしも作家になりたあい。

同じこと考えてる人
友になりましょう☆

読書好きです
よろしく
返信時間:2012年12月27日 11:42:45   投稿者: フウカ、チトセ、カリン(元気ない・・・) さん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
題名
あたしフウカ・・・てっもうみんなしってるよね
てっそんな場合じゃない
フ 遅刻するーーーーーーーーーーー!!!!
チャイムまであと2分のところで教室の窓が空いているのに気づき窓から入る
フ せっ、セーフ
窓から入ったから注目されているがチャイムが鳴りみんな席に着く
チ (窓から入るとかアホか)
フ [うるさい]
ガラガラ(パッティ先生が入る)
パッ 皆さん転校生を紹介します
全 転校生!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
返信時間:2012年12月28日 03:33:13   投稿者: おまじない☆ さん
はじめまして!

突然ですが。。。


サスケさんへ

良ければ友になってください。私もボカロ大好きなんです!
私もGUMIちゃん好きです。あと、リンちゃんも好き(^^♪

よろしくおねがいします(>_<)
返信時間:2012年12月28日 07:27:11   投稿者: サスケ ((ストレスパネェw さん
サスケなぅw

チ『……な、ななななな……』
何?(・ω・)? 文句でもある訳??
フ『あるでしょ……』
な、なにそんなに引いてんだよ……?!
フ『だ、だってあのサスケが……』
はぁ!?
チ『「サスケなぅ」とかいってんだぞ!?男にしか見えないあのサスケが!!』
お、お前ら……う……私のこと…そんな風に見てたのね……もう! 許さないわ!
とか言えって言うのか!?キショイだろ!?
フ『た、確かに……』
チ『……取り合えずコメ返ししろよ』
だーーーーーーー!! はいはい!!


■おまじない☆ さん

キターーー(*°д°*)ーーーー!!ボカロ好きさんっ!
しかもGUMI様ーーーーーーーーーー!!(*´∀`*)!
私もリンちゃん好きですっ!【リンちゃんなぅ!】って曲が好きすぎるw
ぜひぜひぜひぜひぜひぜひぜひぜひぜひぜひ((殴
友達になって下さいっ!!


■ユイ さん

遅くなってすいませんッ!
お誘いアリガトでし←←呼びタメokだぉ(´・ω・`)

■ひなた さん

はじめまして! サスケって言いますぉ♪
ま、まさか……ひなたさんの名前って……NARUTO疾風伝っていうアニメから取ったんですか!?
あはは~←←サーセンw


チ『終わったな……』
なにが?
チ『ばか! コメ返しに決まってんだろ!』
別に決まってないしw
チ『決まってる』
決まってないしw
チ『決まってる!!!』
決まってないし!!!!
なんだよ!!!! この変態野郎!!!! 愛しのフウカちゃんとイチャイチャしてろよw
チ『ふん、望むところだ』
は!? 言ったね!チー君言った♪
フーウーカァ! ダーリンがお呼びだよー!!!!
フ『何なの!? あーあ…ゲームオーバー!!!!サスケのバカ!』
バカですよ~w
もう良いよw応援してやんないっ!!!!

インフィニティw
返信時間:2013年01月07日 04:10:52   投稿者: フウカ、チトセ、カリン さん
アスナ
*。:.゜アケマシテヽ(´∀`)ノオメデトウ゜.:。+゜
タメいいよ
12歳(小6)
質問はこれといってないな
これからよろしくね

ルッカさん
*。:.゜アケマシテヽ(´∀`)ノオメデトウ゜.:。+゜
友でちになりませんか?
タメOK
質問は書いてくれれば書くよ



みんな*。:.゜アケマシテヽ(´∀`)ノオメデトウ゜.:。+゜
いきなりだけど新しい小説の題名誰か考えてくれませんか
これからもよろしくね
ムンデ
返信時間:2013年01月07日 08:53:58   投稿者: フウカ、チトセ、カリン の小説 さん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
題名 募集中
パ はいみんな静かに
蒼 こんにちわ私は蒼翠石です
男 オオォォォー可愛
蒼翠石は髪が白く背が高い女の子
パ 蒼翠石チトセ君の隣が空いてるのでそこに座てください
蒼 はい チトセくんよろしく
そう言ってチトセの隣に座る
フ (ほんと綺麗)
男 あいつずるいぞ 裏切り者・・・
❀❀❀❀❀❀❀❀❀ 放課後 ❀❀❀❀❀❀❀❀❀
女 好きな色は流行ってた遊びは体育得意?
蒼 色々あります。逃走中や戦闘中などなど。はい得意ですよ
パ まだ残っていたの早く帰りなさい
女 はーい
☆★☆彡☆★☆彡☆★☆彡☆★☆彡蒼翠石の家☆★☆彡☆★☆彡☆★☆彡
蒼 ただいま
? おかえり蒼ちゃん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
返信時間:2013年01月07日 08:58:32   投稿者: フウカ、チトセ、カリン 解説 さん
解説コーナー
まあ今日は特にないけど
多分名前が読めないと思うから
蒼翠石=そうすいせき
今回そこまで進展しないし
今日はここまで
ムンデ
返信時間:2013年01月08日 09:24:12   投稿者: ミーミー さん
初めまして!ミーミーと言います。(多分初めましてです)
ちょこちょこ小説書いていくので、よろしくお願いします!

学年…小学5年生
趣味…小説、イラストを書(描)くこと
好きな本…らく魔女、魔天使マテリアル、黒魔女さんが通る、探偵チー
ムKZ、泣いちゃいそうだよシリーズ、あやかしの鏡、ここは
ボツコニアン、夢水清志郎シリーズ…など
好きなキャラベスト3
1位…チトセ
2位…フウカ
3位…カイ

rukkaさんへ
rukkaさんの小説に一目惚れしました!よければ、お友達になってくだ
さい。迷惑だったらすみません…。これからも応援してます!
返信時間:2013年01月09日 08:25:58   投稿者: サスケ((呟きに来た、暇人ですw さん
わわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわw(((
復活してるじゃねーか!!ここのHP!!
正月中ヒマでヒマでw
他の掲示板でスレ作ったze☆
『ボカロのGUMI愛してる人!語りましょw』って題名w
検索してみてね←(*´∀`*)←
あ………そう言えばこいつらの存在を……

チ『忘れんなーーーーー!』
何? 喧嘩しにきたわけ?w
てかちゃんとラブラブした?フウカち・ゃ・んと!w
チ『はぁ!? ラブラブってなんだよ』
天然だな~w
そりゃーもちろんデートとか♪
チ『した』
え……おい、いつの間に!?
あ、あれね!【デート大作戦】だろ?w
チ『・・・』
チー君、かっこよかったぜw
フウカにゎもったいねー
フ『ほーんと』
チ『なっ……!おーまーえええええ!』
フ『なによ。チトセのばあああああかあああああ!』
あーあ…低レベルの夫婦喧嘩だなw
チ・フ『夫婦ーーー!?』
うん←←←
俺なんか、殴り合いしてきたぜw男子共とw
フ『・・・・ホントに、サスケって女の子?………』
チ『確かに……さっき、「俺」って言ってたし…』
完璧な恋する乙女ですーーーーーー!
チ『キモ…………』
フ『あたし以上に女子力ひっく!』
悪かったねー←←
でも俺、付き合ってる人いるしw
フ『え、ええええええええええええええええええええ!?』
チ『マジかよ………!?』
ばーかw
嘘に決まってる………とゎ限らないw
皆さんのご想像でw
チ『呆れるなw』
フ『サスケ、ホントに頭大丈夫!?なんかあたし、心配になってきた!』
あーそりゃ、どもー
チ『相変わらずムカつくな…』
あーそりゃ、どもー
フ『もーダメだw』
チ『おい、サスケ!解散するぞ』
はーいはい!

以上、サスケの呟き(にしてゎ長い)でしたw

フ『友達募集中! らしいよw』
フウカ、言ってくれてさんくす←←
返信時間:2013年01月09日 11:18:42   投稿者: おまじない☆ さん
サスケさんへ★

ありがとうございます!よろでーす(^・^)
私も「リンちゃんなう」大好きです~!
あと、もしかしたら知ってるかもしれないけど、
「初恋学園純愛科」っていうボカロの曲すごくよかったですよ☆
なんと、GUMI・リン・レンの夢の共演なんデス!!
それにPVがマンガ風でかわいいんです(>_<)
ぜひ見てみてくださあい(^^♪

フ「強制的だなあ」
チ「↑同意」


・・・(^・^)

チ「でたよ満面の笑みっ!」

ボカっ

チ「\(^o^)/オワタ」
フ「ちょっとチトセ?!」

すみません、そういうつもりではなかったんですが(>_<)
チトセ君が勝手な解釈をねえ・・・(ギロっ)

というわけで、てへぺろインフィニティ★☆

フ「また合体語っ」

ばいにゃ(^^♪
返信時間:2013年01月09日 12:19:59   投稿者: サクラ さん
サクラでぇ~す(ゝv・)vキャピ☆

フ『キ、キモッ・・・!!』
チ『なにが「キャピ☆」だよっ!!』

なによ!!カワイイじゃない、「キャピ☆」って!!

チ『かわいくない!!大体お前が「キャピ☆」って言った時点で
キモいんだよ!!』

ひっどーーーーーーい!!私が「キャピ」って言ったら何がキモイのよ!

フ『まぁまぁ、落ち着いてサクラ。
まだコメ返ししてないんでしょ?』

うっ!まぁ、そうだけど・・・(汗)
それより私のする事に文句言わないで!!

チ『ふんっ!』

ったく・・・


コメ返しだね!!

★フチカ★

フチカは、フウカかぁ~
私はカリンなんだけど、なぜかアイコンはフウカなんだよねぇー

それより・・・!?
(ゝv・)vキャピ☆ってかわいいよね!?
チトセとフウカは「かわいくない!!」っていってんだよ!!

チ『かわいくねぇだろ!』

ほら!!こんなこと言ってんだよ!!
お前のほうがかわいくないんだよ!!

ねぇねぇ、どう思う?



終わったぁーーーー

フ『ずいぶん早かったね!?』
チ『きっと友達少ねぇんだよ』

なっ!!少なくなんてないわ!!

チ『じゃあ、何人いるんだよ』

えーとぉ・・・
フチカでしょ、ユイでしょ、美紫亜でしょ・・・

チ『なんだよ、たったの3人かよ!!』

たったのってなによ!!3人いたら上等よ!!

フ『ちょっと待って!』

ん?なによ、フウカ??

フ『だって、フチカちゃんとはもう友達だし、
ユイちゃんには、最近返事返したばっかでしょ、
美紫亜ちゃんとも、友達なの?』

うん・・・友達だよ!・・・・たぶん

フ『えっ、でも美紫亜ちゃんに友誘いされて、
返事は返したけど、それ以来話してないじゃん!!』

うっ・・・!!確かにそうですけど・・・・

チ『ハハハハ、忘れられてやんの(笑)』

なっ、ちょ、美紫亜ぁーーー、私たち友達だよね?ね?(泣)

フ『サクラ、よしな・・・だらしないよ・・・・・』

なによ!フウカまで・・・ヒドイ
今私のピンチなのよ!?

チ『なにがピンチだ!!アホらしい。
大体な、「キャピ」なんて可愛い子ぶってるから
無視されたりするんだ!!』

なぁーーーーーんーーーーーだぁーーーーーとぉーーーーーー!!!!!!

フ『ストーーーーーーーーーップ!!!!
サ、サクラ最近小説書いてないんじゃない?
そろそろ書いたほうがいいと思うけど・・・・』

んーーーー、そうね!!最近書いてないから書こうかな~

フ『そうよ!!書いたほうがいい!!絶対に!!!!!』

うん!!書こう、書こう!!

チ『やる気だしやがった・・・・』

だまれ!!チーくん♪

じゃ、かっきまぁす!!


「もぉー、だれよぉーー」
顔だけ動かして、チラッと横目で見た。
そこに立っていたのは、仁王立ちして立ってるシセル!!
「ゲッ!!シセル」
「なんですか、ゲッとは!?カリン様が外でお待ちですよ!!
さっ、早く起きてください!!」
と、シセルに叩き起こされてしまった。
(朝っぱらからうるさいなぁ)
「なにをボッーとしてるんですか!?
早くここに座ってください!!」
シセルはブラシを持って、鏡台の椅子を指さした。
「ん~~、分かったよ。今行く。」
ドサッ
鏡台の椅子に腰をかけた。
ブラシがサッサッとなる音がする。
「今日はカリン様とどちらへ行くのですか?」
「図書館、カリンが私のテスト直しに手伝ってくれるの。」
「そうですか!!それはありがたいですね!!
姫さましっかりがんばってください!!!」
シセルはうれしがってるけど、私は全然うれしくない。
「出来ましたよ。」
さっきまでのボサボサの髪は見違えるほど、整ってる。
「次は、朝食を食べて、着替えるだけですね!
朝食はもう作ってあるので食べてください」
「分かったー」
体を縮こめながら、冷たい廊下の上を歩いて、広間に向かった。

「おはよう。」
「あっ!フウカちゃん、おそぉ~い」
「ゴメン、ゴメン」
「もう・・・・、早く図書館に行きましょう。」
「うん、そうだね。早くしないと凍え死んじゃう・・・」
「いくらなんでもそれはおおげさよ。」
「だって雪ふってんだよ!!」
「まぁ、そうだけどぉー、それより早く図書館にいきましょう!!」
そんなこんなで、図書館に行くことになった私たち。
でもここからとんでもない、冒険が待ってるとまでは知らない。

バイバイ
返信時間:2013年01月10日 11:15:56   投稿者: セリナ さん
カノンさん「らくだい魔女と花の歌姫」読みました。
すごく面白かったです。続きを楽しみにしています。
インフィニティー
返信時間:2013年01月11日 08:33:36   投稿者: フウカ、チトセ、カリン さん
サクラ
☆(ゝω・)vキャピ?
チ コイツよくわかてっないぞ
うっさい・・・
うちわよくわからないけど・・・
使い方いよれわ可愛いよ
でもあんまり使うと
チョ メグのように自己中だと思われるよ

ムンデ
返信時間:2013年01月11日 12:46:11   投稿者: rukka さん
フウカ、チトセ、カリンさん

ぜひぜひ!お友達になってくださ~い!!らく魔女ファンの人と語り合えるなんて…地味で平々凡々でお話を膨らませることしか能がない私に…うわあっ、ちょーウレシイ!これからよろしくお願いします!!
ところで新しい題名ですけど、(私なりにいろいろ考えてみました!) 『らくだい魔女と少女のヒミツ』
とか、どうですか?
もちろん、参考にしてもらうだけでOKですよ!私、自分でもネーミングセンスないって分かってるし・・・(というか興味をそそる題名が作れないという・・・)小説楽しみにしてます!!(プレッシャーになったらゴメンナサイ)
ではここらへんで!

ミーミーさん

小説のおほめのお言葉ありがとうございますっっ!!!(泣感動) 迷惑なんてっ、ウレ死す・・・。
あ、いや、ホントにマジで真実でうれしい!!今までクラスの子とかにらく魔女ファンはいなかったので・・・
それにさらにっ!黒魔女さんも大・大・大好きです!そっち方面でも仲良くなれたらいいなぁ。
勇気出して投稿してホント良かった!!あとごめんなさい!!誤字がありました・・・(汗)
「それは親指サイズのしずく型の宝石がついてて中に金粉みたいなのが入ってる。」
の間違いです。ホントにすみません。
ああ、自分の小説を誰かに読んでもらえる日が来るとはっっ!!
ちょくちょく更新しま~す!(^^)

From rukkaことアルカより☆
返信時間:2013年01月12日 00:16:40   投稿者: ユイ さん
ユイです☆

さっそく、コメ返し!

☆ちひろへ☆
呼びタメでいくよ!
あたしの好きな本はね・・・・
いっぱいありすぎて!
あ、ユイでokだよん☆
マンガとかアニメもおもしろいよねー

☆サクラへ☆
お説教しちゃおうかなー
えっと・・・三時間ぐらい・・・
うそだよー
ほんとにお説教なんて・・・ね
ユイでokだよん☆
サクラって呼ぶねー

☆サスケへ☆
おー、さっそく呼びタメでいきます☆
あこがれのサスケと友達になれて、うれしいです!
ユイでokですよん☆
これからも、
よろしくです!

以上だよん☆

でわでわ☆★
返信時間:2013年01月12日 03:18:56   投稿者: セリナ さん
みーこさん「らくだい魔女と人間界」読みました。
すごく上手でした♡ 応援してます☆☆☆
ではまた、
インフィニティー♪♪♪♪♪
返信時間:2013年01月12日 08:03:30   投稿者: ゆうにゃん さん
ゆうにゃんです

みなさんともだちになってください

へんしんまってまーす
返信時間:2013年01月12日 11:15:42   投稿者: おまじない☆ さん
重大なことを忘れていた・・・
ここに来てから自己紹介してなかったあーーーー‼
ということで、かきます!

名前…は、分かるよね?

年齢…11才(小5)

好きな小説、漫画…らく魔女・黒魔女さんが通る‼・メイドの花ちゃん
ひよ恋・うそつきリリィ・オレ様キングダム


って感じでーす。
改めて、よろしくお願い申し上げます。
返信時間:2013年01月13日 08:35:05   投稿者: キラウェア さん
こんにちは〜あんどあけおめ(^-^)/
キラウェアでぇす😊
ここに初めて書き込みするんだけど、ここって小説する場所だよね?
・・・するというか、正確には書くところ・・・みたいな?
↑イミフでごめん😓
あとあたし、めっったにこここれないから(いつもヒマしてるけど・・・)
最後!!友募集中☆バイバイ!!!!!!!
返信時間:2013年01月13日 09:52:58   投稿者: ひなた さん
こんにちは☆

ひなたです!



サクラへ♪

プロフ・・・
何をかけばいいのかわかんないから、
頭にでたものかくね←


9月10日誕生!!(笑
トマトが地味に好き☆
小説大好き☆w
チョコも好き☆

だから太りそうw


・・・え、わたしのプロフこれ!?
頭に浮かんだのがこれだったw

なんかおかしくてごめんね・・・

サクラのもみたいな!

お手本でw



サスケさんへ♪

ナルトにひなたっていう子がいるのは知ってたけど、
そのこをモデルにしたわけじゃないですw

でも、名前かいたあとに
「あ、この名前の子、ナルトにでてたなぁ・・・」
とは思いました☆




それでは☆

お友達募集中です♪
返信時間:2013年01月13日 09:53:41   投稿者: キラウェア さん
ごめん!
前、ら、とかめっちゃくちゃヘンなコメして・・・。
別に、意味とかないからっ。ほんっとごめ〜ん‼‼
許してくれたら、嬉しいです。
では、自己紹介を・・・(急だな…byチトセ)↓
名前:キラウェア
好きな本:もち、落第魔女!!ほかに、ない・・・。
性別:女
年齢:とりあえず、10歳。小4だよ!
んー。このくらいでいいかなー。ムンデ☆★☆
返信時間:2013年01月13日 09:53:42   投稿者: キラウェア さん
ごめん!
前、ら、とかめっちゃくちゃヘンなコメして・・・。
別に、意味とかないからっ。ほんっとごめ〜ん‼‼
許してくれたら、嬉しいです。
では、自己紹介を・・・(急だな…byチトセ)↓
名前:キラウェア
好きな本:もち、落第魔女!!ほかに、ない・・・。
性別:女
年齢:とりあえず、10歳。小4だよ!
んー。このくらいでいいかなー。ムンデ☆★☆
返信時間:2013年01月13日 09:53:43   投稿者: キラウェア さん
ごめん!
前、ら、とかめっちゃくちゃヘンなコメして・・・。
別に、意味とかないからっ。ほんっとごめ〜ん‼‼
許してくれたら、嬉しいです。
では、自己紹介を・・・(急だな…byチトセ)↓
名前:キラウェア
好きな本:もち、落第魔女!!ほかに、ない・・・。
性別:女
年齢:とりあえず、10歳。小4だよ!
んー。このくらいでいいかなー。ムンデ☆★☆
返信時間:2013年01月17日 12:41:23   投稿者: ゆうにゃん さん
ゆうにゃんです
ひなたさんともだちになってください
返信時間:2013年01月18日 08:43:57   投稿者: フウカ、チトセ、カリン さん
rukkaさん
友達いいよ
題名ありがとう
第一候補になったよ
チ まだ一個しか来ないからだろ
うっ
質問は書いてね
フチカと呼んでいいよ

ムンデ
返信時間:2013年01月20日 04:30:05   投稿者: ポッキー さん
こんにちわ~
さっそくですがここで
小説書かしてもらってもいいですか??

私、たぶん番外編みたいなラフなのしか
書けないですけど
題は、しいていうなら
「夏の休日★」
ですかね 今、冬ですけど
自信ないけど書きます
温かい目で見てください

~題1話~
「おい!!フウカ!!」
「う~なんだろ声がする~、ねむい~~」
また、夢の中へ、うとうとと入りそうになったとき
『ダダダダダダダダ』
とえらそうな足音が近づいて
「ってこの足音は!!」
あわてて飛び起きた瞬間『ドン』と音がして扉が開いた
「フウカ!!!起きろ~~!!」
そんな叫んだら頭が痛いよ!
こっちは起きたばっかりなんだからねっ!!
「うるさいなあもう起きてるよ!」
「だったら早くこい!もうみんな来てるぞ!!」
「うそ、もうそんな時間!?」
自己紹介は遅れたけどあたし、フウカ!
一応、銀の国のプリンセスなの!!
で、この怒ってるのが
となりの国の13番目のプリンスのチトセ
小さい頃から一緒にいるから腐れ縁ってやつ?
「今、行くから下で待ってて」
早くしないとまた、チトセがくるから
ぱぱっと着替えて、さっと髪の毛を結んで
チトセのところへ走った
途中セシルがいたから
「行ってくるから」
って言ったら
「行ってらっしゃいませ~」
なんて言ってたわかってるんなら起こしてよね!!
でも、そんなこと言ってる場合じゃない
そう、今日あたしたち
【プール】にいくの!!
最近できたばっかりの流れるプールなんだって~
楽しみ~~!!



今日はここまでで
下手ですね ごめんなさい
でも読んでくれたらうれしいです

友達&感想募集中~
でわインフィ二ティ☆★☆
返信時間:2013年01月20日 08:33:13   投稿者: フウリン さん
アスナさんへ
友達になってくれますか~?あたしは、フウリンです!呼び捨てで
いいよ🎵「あったりまえだのクラッカー」って、黒魔女さんが通る!の、「ギュービッド」のセリフだよね・・・・・・じゃなくて、
ですよね。お返事くださ~い!
返信時間:2013年01月23日 07:26:02   投稿者: ポッキー さん
ポッキーです
すみませんが 補足です
(今書いてる小説の)
え~と、まずオリキャラとか特には
出しません
基本、原作のまんまです

あとまちがいですね
チトセの紹介の所の
{となりの国の}のところホントは
{青の国の}です!!
ごめんなさい~!
駄作だけど読んでください!

でわでわ インフィ二ティ☆★☆
返信時間:2013年01月23日 08:13:38   投稿者: アスナ さん
こんにちは~

アスナです☆

さっそくお返しいくよー!

☆フウリンへ☆

こんな奴にお誘いありがとう( ´ ▽ ` )ノ
いきなりタメでいきます…(えーと…)いくよー!あ…嫌だったらいってね。・゜・(ノД`)・゜・。
ギュービッド様のセリフ…わかってくれたんだ!
嬉しい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
よろこんで友オッケーします♪( ´▽`)
これからよろしくね~( ´ ▽ ` )



フウカー!

フ「…!!あっ!アスナのばかー!ミスっちゃったじゃん(涙)」

え…Σ(゜д゜lll)ごめん。なにやってたの?

フ「…賢者ラムレスの冒険」

すきだね~ゲーム(笑)

フ「…っっ!女の子らしくなくて悪かったね!」

え…!うちなんもいってないよ!?
というか、私もゲーム大好きだし!
今はね~ドラクエXにはまってんだ~!
面白い!
ここの人でやってたら、ぜひ友達になりたいな!

フ「はいはい!勝手に宣伝しないの!…あ…。あたしもラムレス仲間欲しい!募集中だよー!」

…。自分だってしてんじゃん!
人のこと言えんよ~それ(笑)

フ「さっきのは水にながすから。それで解決!」

え…と…ね。
募集しても誰もこないと思うよ?
だって、人間界にそのゲームないもん(´Д` )

フ「え!!?ラムレスないの!?ありえない!あたしそんな世界行きたくない!」

こいっていってないから落ち着いてくれ…(笑)
んまあ、そういうことで、いたらおしえてね~!
出来ればゲームでもフレンドになりたい…(笑)

フ「無理でしょ。」

いや。わかんないよ~?
なれるかもよ~?

そういうことでドラクエやってる人もやってない人も関係なく友募集中です( ´ ▽ ` )ノ

じゃあ、今日のとこはこれで…

☆インフィニティ☆
返信時間:2013年01月23日 10:19:22   投稿者: ひなた さん
こんにちは☆

ひなたです♪



ゆうにゃんさんへ☆

ぜひよろしくお願いします!!

タメ&呼び捨てOKです♪


よろしくおねがいします☆



お久しぶりの小説です♪


『らくだい魔女とつくられた国』
第一章「おちてきたのは・・・?」②

・・・ん?だれ?・・・
「あ~!!」
「コラッ。暴れるな。マジで落ちるぞ。」
「・・・へ?」
おそるおそる下をみてみると・・・あと地面まで数メートルのところでとまっていた。
「うわぁ・・・」
あれ?でもあたしをたすけてくれたのは誰?
顔をあげてそのひとの顔をみてみると・・・
「あぁ~~~~!!!」
なんと、あたしの腕をつかんでいたのは、チトセだった。
「チトセ!どうして!?」
「どうしてもなにも、ここ通学路だし。フウカと女の子がおちていくのみたから、ホウキ最速スピードで来たら間に合った。」
チトセの顔には、少しだけ汗がついていた。
「ありがと・・・。・・・あ~~!あの女の子は!?」
「あーあーうるせえな・・・ほら。」
気づくと、あたしの真横でチトセに片腕をつかまれ、ダラーンとしている女の子がいた。
「わっ!びっくりしたぁ~」
「なんか、気をうしなってるみたいだな。いっかいおりよう。」
「う・・・うん。」
「フウカちゃ~ん!!大丈夫~!?・・・!!」」
チトセをみた瞬間、カリンの顔がどんどん赤くなっていく。
「チトセくん・・・。あっ、手伝うよ!」
カリンは謎の女の子をホウキにのりながら器用に抱いて、体勢をととのえた。
「じゃあ、おりよう!」
あたしたちはゆっくり地上におりていった。

つづく



それでは☆
返信時間:2013年01月23日 11:16:04   投稿者: rukka さん
約一カ月ぶりです!
おぉっ!なんか冬休みの間にいろいろ更新されてる!
…と新年早々出遅れたrukkaですよ~。
「らくだい魔女と魔法石」
更新です!


「うっわぁ~~~」
あたしは、歓声ではない声を上げる。
入ってきたのはパティ先生、&留学生・・・・・・のはずだった。ふつう、そういうパターンでしょ。だってクラスの席はほとんど全部埋まってたんだもん。期待してたら、いきなりぶちこわれ。寝ぐせだらけの頭。のらりくらりとした表情。一発で分かるってもんだよ。で、それが誰かというと
「おはよー、カリン!・・・と、おう、フウカー。やぁチー君。」
と旅人風(てゆーか旅人みたいなイメージしかないんだけど)の挨拶をしてきたのはカイだった。
しかも、カリンには手を振ってにっこりスマイルであいさつしたのに、カリンの隣にいたあたしには
「なんだ、フウカいたんだ?」みたいな顔して、チトセには(別にどーでもいいけど)明らかにからかい目的で声をかける始末。チトセは怒りと恥ずかしさで「なっ・・・・・・!」と口をパクパクさせて顔を真っ赤にしていた。
(あ~あ、まためんどーな奴が来ちゃったわ・・・、しかも留学生がくる日にかぎって、あのカイが学校に来るとか!アイツ、ニュースセンサーでも持ってんじゃないの)
あたしはげんなりとした顔をしてカリンを見た。でもカリンは優しいから素直にカイが学校に来た事を喜んでるみたいだった。そして、あたしの視線に気づくと、
「久しぶりにクラス全員集合じゃない!今日は何かいいことありそうねぇ。ね、フウカちゃん」
と両手を合わせて笑った。
「あ、う、うん。そーだねー」
あたしは「また意味不明な怪奇事件でも起こる気がするんだけど」というセリフをあわてて飲み込んだ。
「ハイ、みなさん、し・ず・か・に!カイさんも席について。」
パティ先生がパンパンと手を叩いて皆を静かにさせる。いつもなら聞き流している女子も「チトセ君について考える会議」とおんなじぐらい集中してる。あの集中力ってどっから来るわけ?
(・・・・・・女子って分からん・・・・・・ってかあたしも女子だけど)
とあたしは思った。
「知っている人もいるかと思いますが、今日は留学生を紹介します。新しいクラスのメンバーになります。黄の国から来た女の子ですよ。」
パティ先生の笑顔とは真逆に「女の子」という単語にアリサちゃんや、ルカちゃん、それにユイちゃんなどなどギラギラリ、と獲物を狩る猛獣のように目を光らせた。
(うわー、かんっぜんに警戒態勢ってかんじ。かわいい子だったら絶対目の敵にされちゃうよー。カリンもみんなも、あ~んな影がプリント並みに薄いやつの何が良くて声をかけるのかねー)
あたしは、はぁーあ、とながーいため息をついた。ここんとこ、チトセとはあんまりしゃべってない。というか、上手くしゃべれない。なんか、理由でもつけないとまともな話ひとつできないくらい。
(昔はチトセと毎日話してたのにな・・・あの頃はどうやって話してたっけ?分かるワケないか。小さい頃はいちいち話すのに理由なんていらなかったしな・・・おっかしいなぁ・・・・・・いつからこんなに気まずくなっちゃったんだっけ・・・?)
と考えてる間に
「さ、入って」
先生の視線がドアへ向けられる。するとグワッとクラスの(あたしとカリンを除いた)全女子が食い入るようにドアを見つめた。新たなライバルがどんなやつか品定めでもしてるみたいだ。ギラギラとしていて見るだけで金縛りにでも合わせられる目だよ。
(コワッッ!!)
あたしは、物想いから覚めて、さーっと青くなる。カリンはというと緊張のあまり顔が赤くなっている。カイはわれ関さずって感じ。

カラ・・・・・・とゆっくりドアを開けてはいってきた女の子。
「っわ、ぁ・・・・・・」
あたしはポカ・・・ンと口を開けて、黒板の前に歩いていく女の子を見ていた。だって!
・・・ビアンカちゃん並に可愛いんだもん。肩まで伸ばした赤い髪。それとおんなじ色をしたひとみ。いつだったかアリサちゃんが得意げに見せてた写真集の、なんちゃら・リリーって子と同じくらいかわいい。(まぁ、別に興味があるわけじゃないんだけど)
「かわいー!」
「キレー!」
と黄色い歓声が上がる中、
「リストに追加しとかなきゃね」
というアリサちゃんの声が混じって聞こえた。
(何のリストだろ・・・・・・)
まさか「チトセくんを留学生から守るためのブラックリスト」とかだったりして・・・
(あり得る…大いにあり得るね…)
でも・・・・・・
(どっかで・・・・・・)
女の子の、後ろでポニーテールにした髪が窓から入ってきた風に吹かれてサラサラと揺れる。カーテンがバサバサと音を立てた。
その瞬間
(え・・・・・・)
赤いその瞳があたしを見ていた。ううん、あたしの、髪を目を。
(あ・・・れ・・・?なんか・・・)
見間違い?あのこが二人いた気がした・・・
次に瞬きして、女の子を見た時にはにこっとヒマワリが咲いたような笑顔を浮かべたその子が一人、立っているだけだった。
「カレストリア学園から来たそうですよ。さ、自己紹介して」
みんなあの子の一挙一動をじぃ~っとみつめる。そりゃそーだ。
「皆さん、先ほど紹介にあずかりました。サラサです。短い間ですが、宜しくお願いします。」
深々とお辞儀をするサラサちゃん。その動きは優雅で、カレードリア・・・・・・じゃなかったカレストリア学園の生徒って感じがした。でも。
「・・・・・・・・・・・・」
皆、沈黙。
「紹介にあずかりました」?何それ?敬語??
あたしは一気に?マークが100個ぐらいポポポポッとシャボン玉みたいに出てきた。二重に見えた人影なんて空の彼方に消えた。
「よ・・・よろしく・・・・・・」
アリサちゃんがやっと絞り出した言葉とともに
「よろしく・・・ね?」
とか
「な・・・かよくしよーね・・・?」
とか女子がみんなな・ぜ・か疑問形の言葉を投げかける。サラサちゃんという、新たなメンバーが加わったことでアリサちゃんやルカちゃんがまた「チトセ君について考える会議」を開くことは明白だった。あたしはもちろん、参加する理由もなかったから、すぐ帰って夢幻戦隊インフィニティを見ようと心に誓っていた。
たとえ、放課後追いかけまわされても、ぜったいぜ~ったい見るもんね!
でも、その小さな楽しみは、そう、サラサちゃんによって崩れた。あの一言によって。
「久しぶりだね!フーちゃん!」
「・・・・・・へ?」
返信時間:2013年01月24日 13:45:09   投稿者: キラウェア さん
あのぉ・・・。アスナさん、友達になってくれませんか?
あ、ムリだったらいいですから‼
ドラクエxはよくわからないんですけどね・・・・・。
インフィニティ♪
返信時間:2013年01月26日 06:23:59   投稿者: キラリン さん
ひなたさん 小説、うまいね あっ自己紹介おくれました。 わたし、キラリンです。よろしくおねがいします。 ひなたさんの小説たのしみにしてます。 でわここらで、インフィニティ。
返信時間:2013年01月26日 06:25:25   投稿者: キラリン さん
ひなたさん 小説、うまいね あっ自己紹介おくれました。 わたし、キラリンです。よろしくおねがいします。 ひなたさんの小説たのしみにしてます。 でわここらで、インフィニティ。
返信時間:2013年01月26日 06:27:06   投稿者: キラリン さん
ひなたさん 小説、うまいね あっ自己紹介おくれました。 わたし、キラリンです。よろしくおねがいします。 ひなたさんの小説たのしみにしてます。 でわここらで、インフィニティ。
返信時間:2013年01月27日 02:32:45   投稿者: ゆうにゃん さん
ひなたさん
ありがと~~~
ひなたってよんでもいい?
返信時間:2013年01月28日 00:18:38   投稿者: まよねえず さん
こんにちは😄
まよねえずです。はじめまして、ですけど・・・✌
ここのこと全然分からないんですけど、教えてもらえればうれしいな❤

好きなマンガ ナルト、ONE PIECE、オレキン、今日恋など
好きな小説 らく魔女、黒魔女さん、若おか、泣いちゃいそうだよ
好きな色 水色、ピンク
好きな歌手 少女時代
です!少し紹介させてもらいました。
友達になってください!タメOKです!
返信時間:2013年01月28日 10:06:08   投稿者: キラリン さん
まよねえずさん よろしければともだちになってください。 あともしよろしければタメOKでしたらよばしてもらってもよろしいですか。 わたしはタメOkです。!(*_*;
返信時間:2013年01月29日 08:01:34   投稿者: ミク さん
はじめまして!!
ミクといいますヽ(*´∀`)ノ

突然ですが・・・、小説を書きに来ました!!
えっと・・・まぁ、挨拶がわりに書かせていただきます!


『らくだい魔女と不思議教室』

「うっわぁ・・・」
「どうしたの?フウカちゃん」

今、家庭科の授業中。
今日は、魔法をうまくコントロールして、ケーキを作ろうって
いう・・・。
「カリン・・・。またやっちゃった・・・」
あたしは、真っ黒こげのパンケーキをカリンに見せた。

ケーキ作りはグループ全員で協力して作るらしいんだけど、
あたしのグループのメンバーは、
カリン、アリサ、カイ、そしてチトセ。
まぁ、そんな感じの気の合わない5人なもんだから、
話し合いも進まない。

だから、ケーキ作りも、個人で一個作って、それを積み重ねて
5段にしてつくろうってことになったの。
(グループ活動の意味がないんじゃないか・・・?)
そんなことを思いながらも、あたしはもう一回
パンケーキを作り直す。

「あーあ・・・。ほかのグループは、みんなもう
クリームぬり始めてるっていうのに・・・」
あたしは、真っ黒なパンケーキをみながら、深いため息をついた。
「・・・って、アレ!?」
周りを見ると、カリンもチトセも、あたし以外の全員が
トッピングにはいっていた。
「う、嘘ぉ・・・」
あたしだけおいてけぼり状態・・・。
------------------------------------------------------
「ホント、家庭科ってなんでこんなことばっかりやらなくちゃいけないんだろうねー・・・」
今は、放課後の女子トーク中。
・・・とは言っても、カリンとあたしだけだけど。
「まぁ、でもそのうち、フウカちゃんもケーキ作り、うまくなるよ
ー!!」
下手なフォローだなぁ・・・。でもま、ありがとう。
ドンッ
「痛っ」
突然、棚から本が落ちてきた。
「ん~・・・なにこれっ?」
"2月14日!今年のバレンタインデーは、絶対に告白を成功
させたい!!そんなあなたに!
魔法でカンタンレシピ~**"
な、なにこれ・・・。嘘くさい・・・。
でも・・・。

「ねぇ!カリンッ、これ、やってみない?」
「え?なにそれ?」
"上手なチョコレートをうまく渡したい!そんなあなたは・・・
・2月10日、12:30、エリカ・クルール前に集合!!
さぁ、あなたも! 美味しいチョコレートを作ろう!!"
「・・・らしいよ?」
「うーん・・・」
「ね!お願いっ!!行こうよ!
・・・ホラ、カリンだって、今年はチトセにあげるんでしょ?
だったら、やっぱり美味しい可愛いチョコレート、
あげたいじゃんっ!」
「そ・・・うだね・・・。分かった、行く!」
「よしっ!」
自慢になっちゃうけど、やっぱりあたしって、誘うの上手いなー。

つづくー!!ヽ(・∀・)ノ
返信時間:2013年01月30日 09:35:59   投稿者: ひなた さん
こんにちは♪


キラリンさんへ♪

ありがとうございます!!

めちゃうれしいです・・・!!

よかったら、友達になってくれませんか??



ゆうにゃんへ♪

↑さっそく呼び捨て(笑

ひなたでもちろんいいよ☆

よろしくね!



小説です!!

読んでくださってる方、ホントにありがとうございます!!


『らくだい魔女とつくられた国』
第一章「おちてきたのは・・・?」③


しばらくして、地上に着く。
「どこかにねかせておいてあげないと・・・」
「そうだね。」
「じゃあ、ちかくにおれん家あるから、そこへつれていこう。カリン、手伝ってくれる?」
チトセは今まで見たこともないような笑顔でほほえんだ。
「う、うん!!あ・・・でも・・・」
真っ赤になっていたカリンがなにかをふと思い出したように目をぱちくりさせた。
「フウカちゃんは、ホウキおとしちゃったんだよね・・・」
「あっ!そっか・・・」
「どこにおちたか、わからないのか?」
「え~っと、今あたしたちがいる所らへんだと思うけど・・・」
「え?じゃあ・・・」
カリンがあたしたちの近くにあった茂みを指さした。
「あそこ・・・とか?」
「あ~!確かに!!さがしてみよ~っと。」
あたしは茂みの中に体をつっこんでホウキを探してみた。

「あ~~~~~!!!」
「え!?どうしたの?ホウキこわれてた?」
「ていうかあったのか?」
「なんと・・・」
あたしは茂みの中にあったホウキをとって二人にみせた。
「なんと・・・無傷!!!」
多少葉っぱとか砂がついてるけど、折れてないし、傷もついていなかったのだ。
「よしっ、さぁ~て!運ぶか!!」

つづく


それでは!
返信時間:2013年01月30日 14:03:37   投稿者: ゆうにゃん さん
まよねえずさん
ともだちになってください
オレキンと今日恋よんでるんだ
へんしんよろしく
返信時間:2013年01月31日 06:31:16   投稿者: rukka さん
おお~!なんか増えてるー!とさっそくパソコン画面に向かって歓声を上げたrukkaですー。覚えてくれてますかー?
ひなたさんお友達になってください!小説面白いですね☆それと比べて長々と話を延長させるワタシ…ははは…(--)
小説更新です!


「覚えてる?」
フーちゃんって・・・・・・
『フーちゃん!』
誰かの声。そう、聞き覚えがあった。それでチトセが・・・・・・
「『サーラ』・・・・・・?」
「そう!そうだよ!」
あの時の小さな子がこの子―――!?
と思った瞬間
『お前はバカかーーーーーーーっっっ!!!!!!!!!!!!!』
という絶叫が頭の中でシンバルを思いっきり叩きならしたように響いた。
「!?」
あたしはびっくりしてビタッ、と体を固くした。チトセの声だ。
「どうしたの?」
サラサちゃんがきょとんとした顔をする。
「あ、いや、えっとぉ~、今窓から変なのが見えたよーな気がして・・・・・・」
あはは、と笑ってごまかす間に、皆もザワザワ。そりゃそーだ。カレストリア学園の生徒と知り合いなんてみんなも知ってるわけないもん。チトセは頬杖をついて「キョ―ミない」って顔をしてるけど冷や汗が出てるのが横目で分かる。きっとアリサちゃんが後で「ちょっとフウカっどういうことよ!?」と迫って来るに違いない。チトセの斜め後ろの席のユイちゃんが
「大丈夫?」
と声をかけ、
「大丈夫だよ」
とユイちゃんの方を向いて答えて、前に顔を向ける瞬間あたしの方を向いてギロ、と睨みつけながら
『お前も一国の王族なんだから分をわきまえるってことを覚えろっ!赤の国の第二王女を呼び捨てとか怖いもの知らずのいい加減にしてくれ!赤の国は青の国の友好国なんだっこれ以上オレに不幸を与えないでくれ!』
といつか聞いたようなセリフを言った。
(え゛)
赤の国の第二王女―――!?
「じゃぁ、もしかして、サヤ様の妹・・・・・・?」
口をパクパクさせてあたしは尋ねる。
「どーしちゃったの?フーちゃん。やっぱり、私のこと忘れちゃってた?そんなの当たり前じゃない。もともとお姉ちゃんの紹介で私たち会ったんだから。」
あたしはただ「フーちゃん」というたった5文字がつくる、女子みんなの質問地獄を想像してさーっと青くなるのを感じた。
返信時間:2013年01月31日 08:06:58   投稿者: まよねえず さん
こんにちは😊
返信しますね~!

★キラリンさん★
私なんかでよければぜひぜひお友達になってください!
あ、私もタメokです!キラリンと呼んでもいーですか?

★ゆうにゃんさん★
もぉ~ぜひぜひお友達になってください!あの、今日恋は映画を見て知って全然まだ分からないんですけど、オレキンなら知ってます!8巻はまだ見てなくて分からないけど、1~7巻について語りましょう!ちなみに私は黒澤くんファンですo(^▽^)o

それではムンデ♪
返信時間:2013年02月01日 11:29:23   投稿者: アスナ さん
こんちゃー!

アスナです☆

お返しいっきまーす!

☆キラウェアさん☆

お誘いありがとうございます(≧∇≦)
こんな私を誘ってくれるなんて…嬉しい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
もち、オッケーです☆
これからよろしくね〜☆…お願いしますw
うちはタメオッケーなのですが…キラウェアさんはどうでしょう?
お返事待ってます♪(v^_^)v

おーわりー!
フウカ〜!

フ「おー。やっほ〜!」

やほー!
新刊情報でたね〜
カリンとフウカの出会いも分かるとか!
めっちゃ楽しみだわー(>人<;)
早く出て欲しい!

フ「あたしとカリンの出会い?…うーん。どんなだったっけ?」

!(◎_◎;)
なんですと!?
親友でしょ?(ーー;)

フ「…そーだけどー。あたしにそんなことおぼえとけるわけがないでしょ。」

んー。それはいえてるね☆

フ「ーーー。そこはさぁ。否定してくれてもいぃんじゃ?(-_-;)」

え。だってまじじゃんw

フ「そーだけどさー。なんかなー。」

あー。だめだ。また時間ないw

ってことで
友達募集中だよん!

☆インフィニティ☆
返信時間:2013年02月03日 08:34:36   投稿者: フウリン さん
アスナさんへ
あたしもタメでいくね~!あたしはタメOKだから~。あと、よびすてでいいかな?アスナ(いきなりよびすて……)はチトセ派?それともキース派?チトセ派だったら、チトセの一番すきなセリフ、キース派だったら、キースの一番すきなセリフをおしえてください!ちなみにあたしはチトセ派で、すきなセリフは「……そうだ、オレの力は、おまえをまもるためにあるんだ」です❤チトセかっこよすぎ……。
で、ではお返事ヨロ~♫
返信時間:2013年02月04日 13:00:09   投稿者: おまじない☆ さん
まよねえずさんへ

私も、オレキンと黒魔女読んでます!
良ければ、友達になってください(>_<)
返信時間:2013年02月05日 12:32:29   投稿者: まよねえず さん
こんにちは!返信したいと思いまーす♪
★おまじない☆さん★(分かりにくいですね・・・)
黒魔女読んでるんですか⁉感激です!!!!もう大ファンなんです!全巻持ってるんです♪ぜひぜひお友達になりましょー♪タメOKですか?


ではムンデ♪
返信時間:2013年02月05日 13:36:15   投稿者: ゆうにゃん さん
まよねえずさん
ありがとう(いきなりタメでごめんなさい)
まよてよんでいいかな?
いきなり本題はいります!
今日恋映画みたん?
ゆうはみてないけど、、漫画みてんで~
オレキンは、やっぱ
黒澤君でしょ!!
かっこいいよね~
返信時間:2013年02月06日 09:15:40   投稿者: アスナ さん
こんにちは(≧∇≦)

アスナです☆

☆フウリンへ☆
タメオッケーありがとう!
呼び捨ても全然いいよ〜♪(v^_^)v

うちもチトセ派だよ!!!
好きなセリフは
「…こいつに手を出したら許さない。といったろ?」
です!
チトセって、なんだかんだで、フウカのこと大好きだよね〜w
そんなとこが可愛いしかっこいいしで…
チトセ最高!!!!!w
キースには負けないでほしいなーw

今日はここで
☆インフィニティ☆
返信時間:2013年02月06日 12:11:29   投稿者: キラウェア さん
こんにちは☆アホのかたまり、キラウェアですッ!
〜アスナさんヘ〜
友達になってくれて、ありがとうございます‼あたしも、タメokですよ♪
あとあと、アスナって呼んでいい?あたしのことも、キラウェアって呼んでいいから‼
インフィニティ☆★☆
返信時間:2013年02月07日 09:10:24   投稿者: アスナ さん
こんこん!
またまた投稿すみません(>人<;)

アスナです☆

☆キラウェアへ☆
いきなり呼び捨てだよ!w
こっちもアスナって呼んでもらってオッケーだよー!
なんか質問あったりしたらきいてね(≧∇≦)


久しぶりに〜
フーウカー!!!

フ「お…アスナ!お久〜!元気だった?!」

うん。まあね〜w
いろいろあって、心はやんでるけどw

フ「…。アスナも悩みとかあるんだ〜(´・Д・)」」

な!!!
その顔はなんだ!!

フ「意外〜(´・Д・)」」

フ…フウカ…。
喧嘩売ってるのかな?(ーー;)
ま、いーや。w

近日の報告をすると〜
やああ〜っと!
携帯デビューしましたー!

フ「は?!携帯???」

え?携帯しらないの?

フ「うん。なにそれ?」

!(◎_◎;)
マジか…
まあ、フウカの場合、用があったら風で飛ばすからね〜
相手をすぐそこまでw

フ「な…!!!わざとじゃないもん!本当はもっとママがやってるみたいになるはずだったんだよ!?(一巻参照)」

あー。
まあ、頑張れw

今日も時間がないこの頃…
勉強しないとな〜…´д` ;
あー…やだな〜w

以上!近日報告でした!!

フ「なんだったのよ。結局。」

まあまあw

今日はこれで
☆インフィニティ☆
返信時間:2013年02月07日 11:11:33   投稿者: アーヤ さん
こんにちは♪アーヤでーす。
友達、募集中♪
返信時間:2013年02月07日 12:06:31   投稿者: まよねえず さん
こんにちは~♪まよねえずです☆さっそく返信!

★ゆうにゃん★(いきなり呼び捨て、調子乗ってるまよねえずですぜ)
そうなんです、今日恋は映画と漫画をちょろっと・・・。松坂桃李くんファンですo(^▽^)o オレキンはやっぱり王道の黒澤くんですかね~。でもこっそり赤城くんファンだったりして・・・♪(´ε` )白馬くんもカッコいいよね!!!!たまらないです☆
あ、呼び方は「まよ」でいーですよ♡私はゆうにゃんと呼ばせていただきますね☆

ではムンデ♪
返信時間:2013年02月09日 02:55:56   投稿者: rukka さん
こんにちはー!rukkaです!最近は暇なんでよく遊びに来ます!毎回「あ゛ー!きょうも更新してない!」とか
「いつになったら新しいのが掲載されるんだよー!」
とパソコン画面に向かって愚痴る。愚痴る。そんなこんなで小説更新です!
(どんな流れだよ。 BYチトセ)
あらすじ
フウカたちのクラスに留学生がやってきた!?遅刻寸前だったフウカに思わぬニュース!カイまで学校に来て何かが起こる予感が!その留学生はフウカのことを知っていた!?しかも!なんとなんとその子は赤の国の第二王女!つまり
サヤさまの妹!?



「づがれだ・・・・・・・・・・・・・・・」
昼休みがこんなに長く感じたことなんてなかった。授業中がこんなにありがたいなんてはじめてだよー。
「フウカちゃん、大変そうだったものねぇ。でも私、びっくりしちゃったわぁ。サラサちゃんとフウカちゃんが知り合いだったなんて」
カリンが緑色の瞳で心配しながら笑いかけた。
「大変ってもんじゃないよー。もう、あたし尋問される犯罪者みたいになったんだからー。」
女子みんなのいきおいもすごかったけど、特にアリサちゃんの迫力がすごかったよ。鐘が鳴った瞬間にあたしの周りに皆集まってきて
「ねえねえ、あんたあのサラサって子と知り合いなの!?なら新しく作った「チトセ君を他の女子から守ろう同盟」に入るように言って!」
って言ってきたんだもん。

~回想~ ㊟フウカの心境です
「うええええっなんであたしぃ!?しかもまたそんな無意味なものを作ったの!?アリサちゃんから言えばいいじゃん!仲良くなったんでしょ!?」
てゆーか「チトセ君を他の女子から守ろう同盟」とかどーでもいいんですけどっ!
「友達になったばっかのあたしが言うよりあんたが言った方がいいでしょ!フーちゃんって親しげに呼ばれてたじゃない。」
ルカちゃんも後押しするようにそう言う。変なところで記憶力がいいんだから~!
「やだやだやだやだ、ぜ~~~~~ったいやだ!」
大体あたしはサラサちゃんと遊んだりした記憶もないのに!いや例え会ったとしても覚えてるわけないじゃんか!第一、小さい時に一回会っただけの子が自己紹介もしてないのにあたしの名前を覚えてるってのも不思議だし!摩訶不思議だよポルターガイストだよー!
「あんたもこの同盟にはいってんだから足並みそろえてがんばりなさいよ!」
皆もこくこくと頷く。カリンだけはおどおどしてあたしを心配そうに見てる。
「なっ、あたしそんなのに入った覚えないし!」
大体何が悲しくて「『チトセ君を他の女子から守ろう同盟」』に入ってくれない?」とか初対面(だと思う)の子を誘わなきゃならんのか。
「つべこべいわずにさ~そ~え~~~!!!!」
アリサちゃんの叫び声とともに
「そーだよ!」
「フウカちゃんお願い!」
「あたしたちの代表としてさぁ!」
とたたみかけてきた。
あたしは本能から女子包囲網を突破して
「いーーーーやーーーーーーだーーーーーー!!!!!」
と昼休み中アリサちゃん&ルカちゃん&全女子から逃げ回らなきゃいけないはめになった。

以上回想おわり。

「でも、ホントに覚えてないの?」
「あったりまえじゃん。あたしがこ~んなにちっさかった頃の話だよ?会ったとしても覚えてるわけないんだし。」
ぼそぼそとあたしたちは話す。先生の磁石魔法と瞬間移動魔法の話なんか、右耳から左耳にスルー状態で黒板をを後で見ればいっかぁ、ってかんじ。
班で行う魔法の授業はもちろんカリンと一緒になった。今回は好きな班でいいですよって先生が言ってくれたし。ついでに理科係の仕事で昼休みに班を決めそこなったチトセも一緒。(いい迷惑よまったく)で、知り合いが一緒にいた方がいいというパティ先生の提案でサラサちゃんも一緒になった。
大きな机を右側左側で囲むようにして座ってるから、あたしが机の右前、カリンはその後ろ。左前にはサラサちゃん、後ろにチトセが座る。
二人は真面目だからきちっと座って先生の話を聞いていてあたしとカリンの会話なんかきいてなかった。
(まぁ、それが一番いいんだけど)
カリンは優しいからあたしの愚痴を多めに見てくれた。でもし~っかりノートを書き留めている。器用だよねぇ。
「さ、じゃぁ、実際にやって見ましょう。磁石魔法は瞬間移動魔法と呪文が似ているので気を付けてくださいね。そこのサイコロを箱から机の真ん中に移動させましょう。」
と言うと先生は教材でも取りに行くのか教室から出ていった。
「おい、始めるぞ。」
ガタッとチトセが椅子から立って机に置かれたサイコロを中心に置きなおす。
「だから・・・・・・あたしも不思議なんだってー・・・・・・」
「でも・・・」
「おい聞いてんのか。フウカ!」
「ひゃぁっ、ご、ごめんなさい!」
カリンは話に夢中になっててあわてて、ガタタッと椅子から立った。
「いや、カリンはいいんだ。どーせ、こいつに付き合わされてただけだろうから。」
「あーもーうっさいわね!男のくせにちっさいこと気にすんじゃないわよ。」
あたしはしぶしぶ椅子から立ちながら言う。
「お前に言われたくないね。」
ふんっとお互いそっぽを向いて
「もう、ふたりともやめなよー」
とカリンが仲裁に入る。
「誰から始めますか?」
とサラサちゃんが良く通る声で言った。くだらないケンカはやめてほしいって思ってるんだろーな。そりゃあ、退屈でしょ。頭のねじがプラチナかダイヤモンドでできてるような人たちなんだもん。カレストリア学園の子からしたら「1+1=2」みたいな授業だと思う。
(・・・・・・ん?てゆーか何でそんな頭いい子が普通の学校に留学してくるんだろ?)
と疑問に思ったあたしはとりあえず
「あたしがやるよ。」
と言った。カリンはトップバッターなんて緊張するだろうし、サラサちゃんは来たばっかりだもん。あたしは気を利かせてそう提案したんだけど・・・・・・・・・
「いや、オレが最初にやる。お前は最後な。」
と、チトセが仕切ったもんだから、却下されるなんて思ってなかったあたしは
「はぁ?なんでさ?」
と返す。
「だって、お前に魔法を使わせて、安全に事が済んだ覚えがないからな。サイコロふっ飛ばされて窓を割られたりすんのはごめんだ。」
チトセの真顔で冷ややかな視線と、苦笑いを浮かべるカリン。サラサちゃんまでもが
「サイコロを吹っ飛ばして窓を割る」?といぶかしげな顔をしている。
「なにそれ!」
と怒り爆発!させようと思って、口を開いた時
「いいんじゃないですか?フウカさんも出来るのなら、そんなにむきになることもありません。討論するだけ時間の無駄ですよ。」
と涼しげに言われた。
「うっ・・・・・・・・・まぁ、そーだけど」
正論なだけに、あたしはもごもごと口ごもる。「言い争い」じゃなくて「討論」って言う難しい言葉を使ってるのがまた・・・なんていうかな、ムズムズするっていうか。
「よし。決まりだな。カリン達はどっちが先にやるかきめといて。」
「あ、う、うん・・・・・・」
カリンは顔を赤らめて小さな声で答える。
(なに?チトセのやつ、名前で呼ばないでわざと「達」って言ってごまかしたわけ?どんだけへりくだってんのよ。)
あたしにはそんな態度一度だってとったことないくせに。
「はい、分かりました。」
サラサちゃんはそんな事に気づいているのかいないのか、あんまり態度には変化が見られなかった。
「カリンさん、二番目と三番目とどちらがいいですか?」
「え、えっと、その・・・」
カリンはしどろもどろになっている。もともと超超超人見知りなカリンだから、簡単な会話ひとつでもかちんこちんにかたまるはずだ。
「あーっと、カリンはどっちでもいいよね?」
「えっええ。」
あたしは見ていられなくて助け船を出した。
「じゃあ、私が二番目に行きます。」
「う、うん・・・」
フウカちゃん、ありがとう、とカリンが口を動かすのが見えた。
ニッっとあたしは笑って見せる。これを確か・・・なんていったけ、持ちつ持たれつ?だっけ。
チトセはさっさと終わらせたいのか早々に、まず手をサイコロの上にかざして呪文を唱えて、2秒後、いくらか青みがかった光の粒がチラチラと箱の中のサイコロの周りに現れて、パシュッと小さな音を立てて消えた。
「わぁ。」
カリンが小さな歓声をあげ、次に机の真ん中あたりにチラチラとサイコロガ消えた時と同じ光の粉が舞って、
パシュ、と小さな音を立ててサイコロが現れた。
「よし。・・・と次は・・・」
「あ、私です。」
とサラサちゃんが手を挙げて答える。その後、サラサちゃんはすっごいスピードでサイコロを移動させて見せた。あたしたちはもちろん、そんなことできないけど。
だって、チトセのときは光の粉が舞ってから、サイコロが移動したのに、サラサちゃんの時はサイコロが移動してから、サイコロがあった所に光の粒が出てきたんだもん。で、サイコロが机の上に移動してから光の粒が舞った、と。
「カリンさん、どうぞ。」
魔法を無事終わらせたいカリンは緊張して、三回もノートを見てから呪文を唱えて見事成功した。
カリンはまるで命がけの綱渡りが終わったみたいにほっとした顔をした。
(そんなに緊張しなくたっていいのに。カリンってばほんっと真面目なんだからー)
とあたしは毎度思う。あたしが意見できる立場じゃないいんだけど。
「よし。次はあたしね。」
と机にむかって手をかざした時、チトセが
「こっち」
と言って二人を10歩くらい下がらせた。
むかっ。
「ちょっとアンタ、それなんか意味あるワケ?」
いくらなんでも(あたしが魔法使って無事に終わった経験が少ないとはいえ)10歩ってないでしょ。
「おおありだ。二人にケガさせたら、班長責任ってことでオレが掃除当番になるんだからな」
むかむかっ
「あーそーですか!じゃ、もういーわよ。それがきゆうに過ぎなかったってことを見せてやるわよ。」
確かセシルが言ってた言葉で「いらない心配」みたいな意味じゃなかったっけ?
あたしは聞きかじりの言葉で強がってみた。
深く深呼吸してから、カリンが言ってた呪文を思い出す。たしか・・・
「○△◆☆◎×◆ΔΩ⊿♯@!!」
と自分でも意味不明な呪文を口にしてみる。
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
きっちり5秒、何も起こらなかった。
皆も沈黙。
(まさかの失敗!?)
とあたしが焦り始めたころ、
「お?」
パシュ、と音を立ててサイコロが消えた。
「やった!」
あたしはパチンと指を鳴らす。あとは机にサイコロが現れるのを待つだけ―――
「・・・・・・・・・・・・アラ?」
5秒経過。サイコロ現る気配なし。
10秒経過。サイコロ、別の場所に移動した気配もなし。
「サイコロ、どこに行った?」
チトセの一言に
「そうよね。いくらなんでも、もう移動してるわよね。」
とカリン。
「別の場所に飛ばしてしまったんじゃないですか?」
とサラサちゃんも続く。
「え~?じゃあ、どこ行ったって言うのさ?」
とカリン達(距離約大股十歩)に尋ねようとした時
「・・・・・・あ~~~~~っっっ!!!!!!!」
返信時間:2013年02月09日 12:12:01   投稿者: ちひろ さん
お久しぶりすぎのちひろですーーっ!!もぅ、ずっと来てなくて~
でもま、小説終わらせるんで!!(あと、2,3回づらいで・・・)

翌日

「ちぃーなっ!おっはよーーー!!」

朝からにまにましているひよりにちなつはイライラした。

「ひより、あんた朝からテンション高すぎ」
「いいじゃん!いいじゃん!!」
「(´д`)」
「ええっ?何、その顔!!」
「・・・・・・」
「えーーっ??シカトデスカーー??」

テクテク

ちなつはワーワーわめいているひよりを無視し、教室へと入っていった。

(あたしって、ほんっと猫かぶりだなぁ・・・)

ちなつは昨日のことを思い返していた。たくとくんの前ではあんな済ましていたけど本性は全くをもって逆だ。

「ちなぁ~!今日も行こうよ~」
「どこに」
「一輪車!」
「一人で行ってくれば?あたしは、屋上で本読みたいし」

あたしは、気に入っている本を出した。

「また・・・。それ、チョー古いじゃん!!ちなんちさぁ~お金持ちなんだから新しいやつ買ってもらえば・・・」

と、言っているあいだにもちなつは屋上へと向かっていた。

(っったく、あんなの相手にしてちゃこっちの体が持たないっツーの!!家が金持ちだからって・・・)

この学校で唯一落ち着ける場所はこの屋上だけだ。あたしは、お気に入りの本のページを開いた。

「あたしは、自分のしたことに対して悪いという気持ちは全くと言っていいほどないわ!あたしは、あたしの人生をあたしらしく生きる!!」

あたしの家は会社に名がつくほど大きい家柄らしい。そして、13歳からの人生すべてが決まっている。こんな人生いやだと思ったとき私はこの本の世界へと入った。すると、不思議なことに本には心を豊かにする能力を持っていることに気がついた。

「はぁ・・・。あたしも、この主人公みたいになりたい」

この本の主人公はあたしと立場がすごく似ているなのに、自分より二つも年下の男の子と結婚し、家の反対を押し切って自分の人生を歩んだ。

予鈴がなった。

「・・・戻らなきゃ」

あたしは、屋上から戻った。その帰り道あたしは持っていた本を落としていたということにまだ気づいていない。

でわでわ!!
返信時間:2013年02月10日 11:54:30   投稿者: ひなた さん
こんにちは♪

ひなたです!


rukkaさんへ♪

ありがとうございます☆

ぜひお友達になりましょう!(笑

タメ&呼び捨てOKです☆

rukkaさんの小説もおもしろいです!!

続き楽しみにしてます☆


それでは・・・


お友達大募集中です!!
返信時間:2013年02月12日 11:24:30   投稿者: ナナ さん
ナナです。

アルカさんへ
小説、すごく面白いです。神級に。これからも頑張ってくださいっ
・・・・それと、もしよかったら、お友達になってくれませんか?
お返事まってます。


それでは
返信時間:2013年02月12日 12:20:11   投稿者: まよねえず さん
こんばんは~☆まよねえずでぇす♪

ゆうにゃん(早速呼び捨て)って関西出身なのかな!?関西弁かなぁ~と思ったんだけど・・・。私、あんまくわしくないから分からないけどね★ワタクシ、まよねえずは埼玉県に住んでるよ~!ちょっと遠いね~☆彡

ハイ、ここまでは雑談、余談です・・・

本題は次の更新から小説を始めようと思っております!ということなんですよ~。題名はまだ決まっておりませんが、主人公はみなさんがあまり扱わないカリンにしようと考えています!宜しくお願いしますね<(_ _)>

あ、未だに友達募集中でぇ~す☆あと、自己紹介には書くの忘れちゃったんですけどフェアリーテイルファンの人いませんか?大好きなんです!ぜひぜひ語りませんか?

ではムンデ♪
返信時間:2013年02月12日 12:26:38   投稿者: おまじない☆ さん
ども〜。お久しぶりです(^_-)-☆
今思ったけど、この名前、ダサくね?w
ええと、変えた方がいいと思う方は、いって下さい。
現時点では考えてませんが、新しい名前考えます(笑)
では、お返しでーす☆

*まよねえずさんへ*

ありがとう!よろしくお願いします(≧∇≦)
ウチはタメおkですヨ(=^x^=)ヨロデス


でゎでゎこの辺で。
インフィニティ☆
返信時間:2013年02月12日 12:36:51   投稿者: メロディー♪ さん
初めまして‼
メロディー♪です☆
知ってる人もちらほらいるのですが………。


リアじゃないけど、私の友の、
★ほたる
が、『みんなの小説☆らくだい魔女』で小説書いてます☆★☆
すっごい、本物の作家みたいだから、ぜひ読んでみて‼
作家目指してる人は、参考になるかも!


みんなも、上手いですね‼
でゎ、これにて………さいなら☆★☆


~読んだ中で気に入っている、
誰かさんのある小説の言葉~



『私が全ての始まりなら、










私が全てを終わらせる…………』
返信時間:2013年02月12日 22:02:11   投稿者: フウカ、チトセ、カリン 投票待ってます さん
募集している題名の締切は2月いっぱいまでにします
あと募集のやつ追加で話に出して欲しいキャラクターも募集
キャラクターの追加の書方

本の名前
例 黒魔女さんが通る
出して欲しいキャラクター
例 ギュービット、桃花、チョコ

こんな感じに書いてね
書いてくれてのはできるだけ乗っけるね

これには締切ないよ

ムンデ
返信時間:2013年02月13日 13:24:28   投稿者: ゆうにゃん さん
まよ
うん!
大阪すんでんで~
埼玉なんや~~~~
東京ちかくてええな~
フェアリーテイルすきなん?
うちもすきやねん!
だれが1番好き?
返信時間:2013年02月14日 05:31:41   投稿者: アスナ さん
お久ですー

アスナです!

☆まよねえずさんへ☆

友希します!!
フェアリーテイル大好きです!!
もしよければ友達になってください!!♪(v^_^)v
お返事待ってます!

めっちゃ短いしなんなんだよって感じかもしれませんが…今日はここで終了します笑

友達募集中です!

では
☆インフィニティ☆
返信時間:2013年02月15日 06:37:06   投稿者: rukka さん
やっほ~!
とフウカ風(実際に言うとかみそうな言葉だな・・・)にあいさつしてみたけど、やっぱり性に合わないね・・・
と、パソコン画面に向かって自分で打った一言に苦笑いを浮かべたrukka、またの名をアルカです!多分、アルカのほうは、ニックネームとして影うす~くなっちゃってるなあ・・・と感じ、かっこよく出してみた(つもり)です。
たった今、とんでもないことをしかけましたよー。この文を打つ2分前のこと。
「おお!?またまた更新!編集者さん仕事熱心だなー!」とパソコンに危うく話しかけるところだったという・・・(汗)私なんか、暇さえあれば、ぱちぱちとひたすらタイピング&小説作りに励む毎日・・・。

編集者さん、えらいです。スゴイです。そして、毎回毎回超・長作文である私の小説、懇切丁寧に確認してくれてほんとにありがとうございます!
あと、ここのサイト(?)の中で私の小説読んでくれたらく魔女ファンのみんなにありがとう!!私、今気付きましたが、小説、すんごい数になってました・・・(ワードの中に作っているんですがね)それも、黒魔女さんだったり、らく魔女だったり、若おかだったり・・・外伝ばっかり作ってました(20くらい?)
しかも内容が内容・・・ギュービッドとチョコの性格入れ換わった!とか(黒魔法で)、真月とおっこが旅館を交代して一日働いたとか、(まあ、あの子鬼さんの仕業ですが・・・)フウカがカリンみたいに一日中勉強始めたとか・・・・・・
いやいや、今日はそんなこと話しに来たんじゃなくてまたやらかしたんだった!「サイコロガ」にしてた~!
まあ、分かると思うけど、「サイコロが」ですよ。毎度、ゴメンです。
ではでは返信に参りましょう!(どういう展開だ BYチトセ)


ひなたへ
お友達ありがと~☆超・嬉しい!私もタメ&呼び捨てでヨロシク♪
小説、面白いねえ。質問とか、できれば小説の感想とか教えてくれたら嬉しいな!あと、らく魔女のキャラで一番好きなキャラって何??


余談 ☆を「ほし」って打って変換したら「☄」が出てきた!何に使うんだ?コレ?(驚汗)

ナナ(さん)へ
神級ってマジですか!ってのが最初の感想!嬉しいよ!お友達、超OK!これからヨロシク!(^^)
あとあと、アルカってニックネームも書いてくれてて超感激!もう、抹消されたもんだと思ってたよ…(みんな、rukkaって覚えてくれてたからね…)
まどろっこしくてごめんね(><)

ニュース(?)


私が書いているお話の、サラサのいた学校カレストリア学園、ユミルとか、リューの一日の外伝を作ったりと、いろいろなキャラクターの話を作ってます!ここまではいいんですがね…

実は、自分で作ると途中でやめちゃう(ことがある)ので、(起承転結の転あたりで…)あ、ちゃんと完結してるのもありますよ!ちゃんとあります。
誰か「こういうキャラの話を作ってほしい!」とかテーマを決めてほしいです!

キース、リリカ、レイア王女、サヤ様、カイ、etc.
あ、セシルとか?
ということで、よろしくです。

フウカ ニュースじゃないね。

いいじゃん、カッコよくしたいの!もうこの際WANTEDでもspecialでもいいから、つっこまんといてくれ!

というわけでインフィニティ☆
返信時間:2013年02月16日 12:08:51   投稿者: まよねえず さん
どうも~☆

前呟いていた小説のことなんですけど、題名が決まりました!

その名も・・・・・・・・・


なんと、



なんと、




なんと、




なんと!




「らくだい魔女と過去の馬車」

でーす\(^o^)/


あれだけ引っ張っといて、なんだよ!と思われた方、たくさんいるでしょう・・・。ごめんなさいm(_ _)m

まぁいいとして、(よくない!)登場人物だけ紹介します♪

★登場人物★
主人公…‥‥カリン 超人見知りな緑の国のプリンセス 緑の国にある重
大な秘密を知らない

脇役…‥‥…フウカ ドジでおっちょこちょいな銀の国のプリンセス
チトセ 恋に 鈍感な青の国の13番目の王子
レーナ カリンの世話係
馬車の番人 カリンのことをよく知っている


このくらいです!では、時間がないのでムンデ♪
返信時間:2013年02月17日 08:34:28   投稿者: rukka さん
アルカです!こんにちは!

まよねえずさん!!
いきなりですがお友達になってください!!
ナルト(疾風伝)にONE PIECE!私の好きなものドンピシャじゃんか!とびっくり。
あとあとフェアリーテイル、大好きですよ!!!!
もう、私の趣味、どっかで知ってたんですか?って感じで。(一瞬、ビビりました…)

小説、頑張ってください!期待してます!
カリンのお話かあ、どんなのかなあ?

私も今、小説書いてる(?)んですけど、今度外伝書こっかなぁ、と思っているので、テーマとか、キャラとか(希望があったら)言ってもらえたら嬉しいです☆

ということで告知(?)!!

お友達、募集中です!!

私の好きなアニメ、漫画は

ナルト(疾風伝)、ONEPIECE、マギ、オレキン、黒魔女さん、若おか、らく魔女(当然だと思ったけど一応)
…あとは……書ききれないのでetc。


ではではインフィニティ☆
返信時間:2013年02月18日 08:21:21   投稿者: まよねえず さん
こんにちは~☆まよねえずだよん♪
じゃ、コメ返ししますねぇ~♡

★ゆうにゃん★
わぁ!やっぱり関西!?当たった~、やっほ~い☆←勝手に盛り上がっているので、スルーしていいよ(^O^☆♪
フェアリーテイル読んでるの!?こりゃ偶然!一番好きなキャラかぁ~
いっぱいいて書き切れないけど、女だとエルザ、男だとナツかグレイってところ?
セリフでお気に入りなのってある?あと、好きなストーリーとか。返信頼みます!


★アスナさん★
はじめまして~、まよねえずです!友お誘いありがとう!フェアリーテイルファンと仲良くなれるなんて・・・。うれしいo(^▽^)o
これからよろしく!アスナって呼ばせてもらいます♪私はまよでいいよ!

では、時間がないので、ここまで!小説は次回から書きます♪
返信時間:2013年02月18日 12:19:45   投稿者: ゆうにゃん さん
アスナさん
ともだちになってください!!
フェリーテイル好きなんです!
返信待ってま~す!
返信時間:2013年02月18日 13:22:26   投稿者: まよねえず さん
またまた、まよねえずです!コメ返しでまだしてなかった人がいたので、返します♪

★アルカさん★
友お誘いありがとうございます!私の小説を期待してくれている人がいたなんて・・・ 感謝、感謝ですo(^▽^)o期待はずれにならないようにしたいです☆アルカって呼ばせてもらってもい~ですか?返信お願いします☆
返信時間:2013年02月20日 10:52:57   投稿者: キラウェア さん
ヤッホー‼キラウェアだよ!
コメ返しいっきまーす♪

〜アスナへ〜
え?質問しちゃっていーのぉ??
じゃあさっそく……↓
・アスナって何歳?
・小説書いてる?(サイト以外でもok☆)あたしは書いてるよ〜
・アスナってボカロ好き?あたしは歌ならすきだけど、よくわからない(>人<;)十面相好きだよ!
ん〜。このくらいかなぁ?
*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*
友達募集中☆イーンフィーニティ〜♪
返信時間:2013年02月20日 12:13:15   投稿者: まよねえず さん
こんばんは~!まよねえずです♪

本日から、小説を始めたいと思いまーす\(^o^)/わーい☆

では、早速・・・レッツ、ゴー!

「らくだい魔女と過去の馬車」

リリリリ、リリリリ――――――

カリンはリズム良く鳴る目覚まし時計のアラームで目覚めた。

まだ朝焼けの光が残る部屋。その部屋のツタの番兵が一気にざわめく。

まるで「おはよう」と言っているようだ。

「おはようございます、姫様。今日も早起きでいらっしゃいますね。予習をなさるのですか?」

「えぇ。今日は一段と難しい魔法を授業で習うらしいし、私たちの学年で歴史では1番難しいといわれている、魔界戦争のこともやるらしいから・・・。難しいづくしなのよ」

「姫様なら、大丈夫ですわ。女王も姫様の成績にはとても満足しておられました。でも、油断は大敵ですから、くれぐれも気を付けてくださいね。特に魔法の授業は」

「そうね」

私のお世話係のレーナは緑の国では知らない人がいないほどの有名な元大魔女。いつも緑の国のピンチは前線に立って、戦っていたらしいの。

「じゃあ、行ってくるわ」

「行ってらっしゃいませ」

私は教科書やノートがたくさん詰め込んであるカバンを持って、学校へ向かった。

「フウカちゃんは今日も遅刻ギリギリかしらぁ・・・」

私が毎朝気にしているのは、大親友で銀の城のプリンセス、フウカちゃんのこと。いっつも遅刻ギリギリで来てるから毎朝ヒヤヒヤ。


・・・あと、チトセくんのことも・・・。ううん、好きなわけじゃないのよ、多分。だって、チトセくんはきっとフウカちゃんのことが好きだもの。そして、フウカちゃんもきっとチトセくんのことが好き。
2人は幼なじみだし、応援しなくちゃ―――――――――――――――――――――――。

そう考えているうちにカリンは通っている学校に着いた。

さっきのことは考えない、考えない。今は勉強に集中しなくちゃ。

自分にそう言い聞かせて、学校内にひっそりとたたずむ自習室へと向かう。

まだ誰もいないのか、廊下に歩く足音が響く。









あああ、ごめんなさい、ここまでです!また時間が在る時に更新します!
返信時間:2013年02月21日 08:08:24   投稿者: まよねえず さん
ひまなので、なんかしようと思います♪

★ゆうにゃん★
前は質問ばっかでゴメンm(_ _)m

私の好きなフェアリーテイルのセリフは、エルザの
「マスターが貴様ごときにやられるはずがない。今すぐ己の武勇伝から抹消しておけ」
と、
「私は仲間を守れる力があればそれだけでいい。その力と引き換えならば私は誰よりも弱くていい」

の二つだよ(^O^☆♪
エルザばっか・・・(^_^;)

エルザはいつも良いこと言うからねぇ~♪

好きなストーリーは、天狼島編ですo(^▽^)o

じゃあじゃあ返信よろ( ̄^ ̄)ゞ
返信時間:2013年02月21日 10:04:24   投稿者: まややん さん
初めまして!!まやです♪お友達になれるかた、よろしくです!
時間のあるときにたまに更新します
返信時間:2013年02月21日 13:48:52   投稿者: アスナ さん
アスナです♪(v^_^)v

お返し行きます笑

☆まよへ☆
オッケーありがとうございます!
あと、小説楽しく読ませてもらってます笑
上手でいいな…笑
なんか、まよってよんでるのに、敬語も変ですね…笑
もしよければ、つぎからタメでもいいですか?(>人<;)
お返事待ってます♪(v^_^)v

☆ゆうにゃんさんへ☆
お誘いありがとうございます(≧∇≦)
もちろん、オッケーです笑
私の好きなキャラは…どっかでも言ったと思うけど…笑
最強チームの四人…と一匹笑
あとはウェンディもすきかなー笑
可愛いから☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
…きいてませんよね…ごめんなさい笑
とにかく、よろしくです!
あと、もしよろしければ、これからはタメでもいいですか?
お返事待ってますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

☆キラウェアへ☆
いろいろ質問きた!!笑
全部答えちゃうよ〜笑笑
私の年齢は…年齢は…なんとなんと!!
15です笑笑
ボカロは、大好きだよ!!笑もちろん、十二面相もね!笑
特にお気に入りなのは
恋愛学園純愛科
ルカルカナイトフィーバー
ワールズエンドダンスホール
千本桜
ってとこかな〜?
…あ。いっことばしたね笑
小説は、かいてません笑
どうしよう…かこっかな??笑(いい加減ですみません笑)
んー。私がかくと、すごいことになっちゃいそうだから、怖いっていうのもあるんだよね笑笑
考えとく…笑
ちなみに、キラウェアは何歳ですか??
返事待ってるね〜(=´∀`)人(´∀`=)

眠い眠いねむーい!!
ってことで寝ます笑

友達募集中!
だれでも、話しかけてね笑
ってことで…
☆インフィニティ☆
返信時間:2013年02月22日 06:57:10   投稿者: rukka さん
Dear まよねえずさん
これからよろしくです!!(^^)
まよねえずって呼んでもOKかな?
私は堅苦しいのは(大大大大)嫌いなので、普通に友達と話す感じでよろしくお願いしますよ☆
(もちろん、呼び捨てで)
と、いうことで私も勝手にタメでお話ししよー!(生意気だってわかってるんだけどね…)

小説、面白いね!カリン視点で見た景色と、普通()で結ぶ心の中で思ったこととか、そんな所をそのまま書いてるところが、斬新ですごい!新しい!

あとあと、改行の量とか、ダッシュ(――― ←これねこれ)の長さで時間を表現してたりとか。私の小説なんか、改行、入ってるところ、セリフ以外のところはメッッッチャ、少ないのでね……
(つまりはうらやましいわけですよ。はい。私の場合、極端に読みにくいってことで。わかってますよ。(自暴自棄))

ところでところで、ナルト&ONEPIECEの中で好きなキャラってなに?
(改行下手人間から逃亡。)
お返事&小説更新、待ってるよ☆

インフィニティ To my friend!
おお、なんかカッコよくしめられた!
ではまた!
返信時間:2013年02月22日 07:39:54   投稿者: rukka さん
元気?小説、新しく更新です!
最近、風邪が流行ってますけど、フウカみたいに元気にいこう!
(風邪引いてる人が言えるもんなのか)

あらすじ
フウカのクラスの留学生が!その子はフウカの知り合いだった!?でも当のフウカは心当たりがなくて……
移動魔法の練習中、フウカがまたまたやらかした!
さて、魔法の結果は……!?


「あ~~~~~~~っっ!!!!」

ビッシイ、とあたしはチトセを指差す。いや、チトセの手首を。
「・・・ん?おわっなんだコレ!?」
チトセの右手首にはきらきらと見覚えのある、光の粉雪が舞っていたの!
「・・・フ、フウカちゃんっ、み、耳にっ!」
カリンの悲鳴。ま、まさか・・・
「か、カリン?まさかあたしの耳からサイコロが出てくるなんて言わないよね?ね?」
カリンの悲しそうな目。サラサちゃんは我関さずっていうか、落ち着いてるっていうか、表情を余り崩さない。
カリンは、ウソが下手だから、まさかのまさかの――――――
「イヤーッ!!耳からサイコロが出てくるなんてっウソぉー!?」
「落ち着いて下さい。耳付近の空間にとんで来るって言う可能性もありますから。」

とあたしの肩をつかんで言うサラサちゃんの言葉はなんの慰めにもならないっ!
あたし達の机は、一番後ろのはじっこだから、取材のプロ顔負けの情報収集力を持つアリサちゃんや、その他のみんなは幸い気づいてないみたい。
魔法が成功するたびに「やった!」とか「スゴイ!」って言ってる。
(こっちのほうが断然すごいんですけどっ)
あたしは周りを見て、皆が気付かないのを念入りに確認してから、まだ騒いでるチトセのほうを見た。
すると、もげるんじゃないかってくらい腕を振り回していたチトセに

「チトセさんも、力技で魔法が解除できたら解除魔法はいりません。振り回したってその座標指定の魔法からは逃げられません。残念ながら移動中の瞬間移動魔法の解除魔法は私には使えないので。このまま下手に何かしないでおとなしくしていてください。」
となだめる。すると、チトセは電池が切れた機械みたいに動かなくなって、しゃがみこんだ。その手には目をこらさなくても光の粒がたくさん見える。
「終わった・・・・・・」
と何が終わったのか、幽霊みたいにそう呟いて、体育座りしたひざに顔をうずめた。
ただのサイコロが手首の近くから出てくるだけならもう、十分いいじゃんか。あたしなんか、耳からサイコロ、でてくるかもしれないんだから。
「あぁ~カミサマー。お願いします~~。」
とあたしはひざ立ちして出来るだけ目立たないように、手をこすり合わせて願う。
やがて。パシュ、と小さな音がした。
「・・・・・・・・・フウカちゃん?耳・・・」
カリンの声とともに恐る恐る自分の耳に触れる。
「あ・・・れ!?何ともない!」
がばっと立ちあがって、安心するあたしと違って驚いた表情をするカリンとサラサちゃん。チトセは恐る恐るって感じで顔を上げる。
「?どーかしたの?」
二人がいつまでもあたしの耳を見続けていたから、初めて別の事に驚いてるってことに気がついた。
「おまえ、それ・・・」
「ん?それ?」
チトセの視線をたどって、耳に手を当ててみると・・・
「ねぇ、二人とも。コレ、何?」
なんだか冷たくて触った感じ・・・
「イヤリング?」
こくん、こく、と二人が頷く。チトセのほうを見ると右手首には、なんだか見たことのないブレスレットのようなものがついていた。続けて移されたあたしと、カリンと、サラサちゃんの視線が集まる元。そこには
「だからイヤだったのに・・・!」
チトセは自分の手首にあるものを見ると、頭を抱え込んで「こっち来い。とりあえず、廊下出るぞ。」とあたしたちを連れていった。さしずめ、クラスの男子に見られない内に解決しようって魂胆だろーね。
(いまさら遅くないのかね。)
「おい。フウカ。おまえ、何したんだよ?」
ぐるっと振り返って、学校だからかそれともサラサちゃんがいるからか、(こんな時でもネコかぶりは変わらず)
さすがにチトセもどなり散らすことはしないであたしに問いかけた。
「あたしの方が教えてほしいわよ。」
「チトセ君のは……ブレスレット……かしら?」
カリンがチトセの手首を見ながらそう言う。
「十中八九、そうですね。」
「ったく、そんなに怒ることないわよ。だってはずせばそれでいいじゃん。」
「それができたら苦労しないんだっ!何回も試したけど、さっきからこれ外れないんだよ!」
「げ。ホントに?」
あたしは急いでイヤリングをはずそうとしてみるけど・・・・・・びくともしない!
「フウカさんとチトセさんのそれ、同じものですよね?」
そこで初めてあたしはチトセのはめている(いやはめられている)
銀色のチェーンについた水晶みたいな宝石とあたしがつけているイヤリングが同じものだって分かった。
「あら?本当、フウカちゃんのイヤリングもチトセ君のブレスレットにもおんなじ宝石がついてるわねぇ。」
とカリンも不思議そうに言う。
「おんなじったってあたしは見えないから分かんないんだけど。」
あたしはこの状況に5,6か所つっこみたいところだったけど、そんなことをしても「もっと理論的に考えて下さい。」ってサラサちゃんに言われることは分かってたからため息をつくだけにした。
「はぁ・・・」
あたしはため息をついた。
こんなところをパティ先生にでも見られたら一巻の終わりだよ~(泣)
「これ、魔法石かしら?」
サラサちゃんのうわごとのような一言にあたしとチトセは
「「マホウセキ?」」
と声をそろえ、1秒後
「サイテー。」
「最悪。」
といった。
「聞いた事があるわ。たしか赤の国でとれる鉱石で、悪い魔力を吸い取ってその量に比例して、乳白色になるっていう石じゃなかったかしら?」
カリンの「聞いた事がある」の割に詳しすぎる説明。
あたし的には、“比例”の意味を教えてほしいくらいなんですけど。
「そうです。ただ、本物かどうかは分からないので判断しようがありませんけど・・・」
あたしはチトセのブレスレットを見る。チトセの皮膚がすけて見えるから、まだまだ透明だ。
「あーもー魔法の石でも何でもいーからコレはずしてよー」
「とりあえず、職員室行きましょう。パティ先生に報告すれば何とかしてもらえるはずです。」
とあたしの手を引こうとするサラサちゃん。
「そうだな。そうし・・・」
「げーっヤダやだヤダやだヤダやだ!そんなことするくらいならこのままどっかいった方がましだよ!」

ブンブンっと首を振ってあたしはチトセの言葉をかんぜん無視して却下する。

「なっお前がよくったってオレがよくねーんだよ!第一こっちは被害者なんだからなっ!是が非でも行くぞ!」
「そうよぉ。フウカちゃんだって、そのイヤリングはずしてもらわなくちゃいけないんだし。」
カリンも両手を握って、チトセに賛成する。
「いーーやーーーだーーーー!!!!!」
パティ先生に報告なんてしようものなら
「またあなたって言う人はーーーっっ!!!」
ってどなり散らされるにきまってるよ!
「フウカさんが飛ばしたサイコロ、職員室に移動してるかもしれないですよ?」
びたっ。


「・・・・・・・・・・・・分かった。行く。行けばいいんでしょ。行けば。」
今度はあたしがこの世の終わりみたいな顔をする羽目になった。
「先生だって悪気がないって分かったらそんなに怒らないと思いますよ?」
サラサちゃんの一言に、あたしは口を開いて、言うのをやめた。
(……そりゃ、サラサちゃんみたいに優秀で、元素だ粒子だって言ってる子には誰だって怒らないでしょーよ。)
あたしが何回こんな目に(自分のミスとはいえ)あってるか知ったらわかるんだよ。
パティ先生に“報告”するのがどれだけ恐ろしいか。
「はあ・・・何でこんな目に・・・・・・」
ぼそっとあたしはつぶやいた。
重い足取りで職員室へ行こうとしたその時、

「わーお。チー君もカリンも留学生もついでにフウカもいないと思ったらこんなとこにいたのかあ?」
げ。ガラッとドアを開けて白いでっぷりネコ・・・のマリアンヌを肩にのせたのは・・・
「あ、カイくん。」
あーもー!サラサちゃんにカイまでついてきたらたまったもんじゃないっ!カリンを探していたのか、カイがひょっこり現れた事にあたしは頭をかきむしりたくなる。
「ちょっとアンタには関係ないでしょ!さっさと教室戻りなさいよ!あと留学生じゃなくてサラサちゃん!名前、まだ覚えてないの?」
とシッシッと手でハエを払うようにすると
「ありゃ・・・おい、あれもフウカか?」
とカイは廊下の奥の方を驚いたように見たまま言った。
あれ「も」ってことはあたしとチトセがつけているものを見たからに違いない。
「?アレって何よ・・・・・・ってナニあれぇ!?」
振り返って見るとそこには生き物みたいにうごめく赤い霧!
「おいっこっち来るぞ!」
確かに霧は雲が動くみたいに、迫ってきてる!言うと同時にチトセが駆け出す。
「とにかく、早く階段に行きましょう!」
「カリンッ!こっち!」
「うっうんっ」
かちんこちんにかたまったカリンを引っ張ってあたしたちは右向け右をして猛ダッシュした。
あっちにも階段があるからそこから―――!
「っ!?」
でも向こう側からも意味不明ななぜか追っかけてくる同じ赤い霧が押し寄せ来る!
「キャアッ」
「―――!」
ギュウッと目をつぶって歯を食いしばる。聞こえたカリンの悲鳴にあたしは思わずしゃがんみこんだ。
返信時間:2013年02月22日 13:18:10   投稿者: レイラ★ さん
はじめまして!レイラです♪
本名ですっww
ボカロのGUMIちゃんとレンくんが好きです☆
お友達になりませんか?
返信時間:2013年02月23日 12:14:34   投稿者: まよねえず さん
こんばんは♪まよねえずだよ~☆
コメ返しします!

★アスナ★
はろ~o(^▽^)oあ、タメokだよ!そんな堅苦しくならなくていいよ~♪
よろしくね☆

★アルカ★
こんばんは♪
呼び名はまよねえずでいーよ!堅苦しくならないで!私も堅苦しいのは嫌いなんで♪

・・・てか、小説の感想、そんなに書いてくれてありがとう!\(^o^)/まよねえずは幸せ者です・・・

あ、えっとONE PIECEで好きなキャラは、ゾロで、ナルトでは・・・我愛羅、かな☆

ゴメンm(_ _)m今回は小説の更新は無理ですww
時間がある時に更新するね♪

ではでは、ムンデ♪
返信時間:2013年02月24日 06:57:17   投稿者: キラウェア さん
キラウェアきたよー!
んじゃさっそくコメ返し☆

〜アスナへ〜
答えてくれてありがとう♪ちなみにあたしは小4の10歳!!アスナよりめっちゃ年下!!まあ年齢気にせず友達ってことで☆
あたしは小説書いてるよ〜サイトじゃないけど………。
ボカロ好きなの?あたしは最近ボカロ動画にハマったんだ!!
十面相以外でもボカロで好きな歌はあるよ〜↓
・バッドエンドナイト
・クレイジーナイト
・トワイライトナイト
・怪盗ピーター&ジェニイ
知ったばっかりでよくわからないんだよね・・・
とあるあたしの友達はね、怪盗ピーター&ジェニイの動画を見せたらハマっちゃって、鏡音レンのことかっこいいって言うんだよ〜
もう一人はカラオケで十面相を歌ったら友達が気に入って、何度も十面相を歌ったよ………
あたしにも質問あったらドンドン聞いてね☆★☆
インフィーニティ〜♪
返信時間:2013年02月24日 08:14:00   投稿者: ひなた さん



こんにちは!

ひなたです☆


rukkaへ♪

りょーかい!!
ありがとね~☆

好きなキャラは・・・
ふつーだけど、
やっぱフウカちゃんかな!?

あと、キース(笑

rukkaは??
返信時間:2013年02月24日 11:52:20   投稿者: まよねえず さん
こんばんは~☆まよねえずですo(^▽^)o
小説更新します!

「らくだい魔女と過去の馬車」

コツン。

しばらく歩いたカリンの足に何かがぶつかった。

「なにかしら?」

カリンはしゃがみ込んで、ぶつかった物を見た。

「あら、古い本がこんな所に・・・。昨日の図書室当番は誰だったかしら?あ、アリサちゃんだわ。まぁ、アリサちゃんだから仕方がないかぁ」

そこにあったもの・・・、それは表紙の文字も読めないほど消えかけて紙一枚、一枚も色が黄ばんでいるとても古い本。
しかし、こんなに古い本は図書室とは別に保管されているはずである。

カリンは不思議に思い、中のページをめくった。



ここまで!ここから、山場の入口ってトコかな♪
では、ムンデ♪
返信時間:2013年02月25日 08:21:52   投稿者: おまじない☆ さん
レイラ★さんへ

はじめまして!おまじない☆といいます。
私もボカロ好き!
ぜひ、友達になって下さい(>_<)
返信時間:2013年02月25日 10:02:06   投稿者: レイラ★ さん
おまじない☆さんへ
ぜひぜひ!よろしくです!
オススメのボカロ曲は、ジェミニや、鏡音レンの暴走、最後のリボルバー、セツナデシコです!
返信時間:2013年02月26日 12:26:43   投稿者: まよねえず さん
はろ~☆彡まよねえずです♪
小説を更新したいと思いま~す☆

「らくだい魔女と過去の馬車」


こんな古い本が金庫に保管されずにしかも廊下に落ちているなんて・・・。こんなことが先生に知られたら学校中の問題になるわ。本の内容を見て原因を突き止めなきゃ。

ペラッ。パリパリになってしまっている紙をカリンは手際良くめくる。
しかし、そこには何も書かれていない。

「なんなのかしらぁ・・・」

カリンは手がかりを見つけるため、どんどんページをめくっていった。

すると、約20ページ程めくったところに何かが書いてあるのをカリンは見つけた。カリンはすぐに読み、その内容に言葉がでなかった。










そこに書いてあったもの――――――――――――

それはこんな内容だった。

「銀の城の特徴・・・・女王、レイア
(元)王、アベル
王女、フウカ

銀の城の王女、フウカは銀の城では異色の髪
を持つ、異端児。成績も落第寸前であり、将 来が不安視されている。また、元王、アベル は魔界とのつながりがあり、その血を受け継 いだフウカの力を魔界の者や、闇の者が欲し がっているという―――――――――――――――――――」









なに、これ・・・。

ひどい、誰がこんなことを・・・。フウカちゃんのことも知らずに。
信じられない!この本の筆者は何が目的なの?

カリンは言葉を一切出さずにさらに手がかりを探すためページをめくっていく。



そして最初から40ページ程めくったところ。次にカリンが見たもの・・・。それは青の城についてだった――――――――――――――。








ここまでで~す★
じゃあね\(^o^)/
返信時間:2013年02月27日 05:09:28   投稿者: ゆうにゃん さん
まよねえず
返信するよ~
返信遅れてごめんね~
好きなキャラは、女子はルーシィ!!2番は、エルザ!!
↑ ↑
かわいい!!!
かっこいい!!!

男子は、ナツかな?

好きな言葉か~
う~ん
わかんない!!!
好きなストーリは、今やってるやつ!!

アスナさん
返信どうもありがとうぞざいます
私は、ルーシィです!!
ためでいいですよ~
アスナってよんでもいいかな?

天を測り 天を開き あまねく すべての星星

そう輝きをもって 我を姿に表せ テトラビズロスよ

われは星星の支配者 アクベストは完全なり

荒ぶる門を開放せよ

つづきはなんでしょうか?
フェアリーテイルがすきなひとはわかるはず!!
でわ
返信時間:2013年02月27日 10:30:59   投稿者: エネ さん
はじめまして!!(`・ω・´)b
エネと申うしまするwwwボカロヲタでし((((
いきなりなんですがッ!!小説書きますwwwカゲロウデイズのらく魔女バージョンですwww
かなりのド下手ですwwwボカロに興味ある方もない方も暖かい目で見守ってクダソwwwグロ注意です☆ww

『メカクシティデイズ~カゲロウデイズらく魔女偏~』

ープロローグー
猛暑日。馬鹿みたいに鳴き喚く蝉の音。
目の前には血飛沫の跡と、赤くそまった君の体。グッタリと項垂れて道路に倒れこんでいる。

これも何回目だろう。こんな夏の日を繰り返して何十年。
君が死ぬ物語をあたしは何十年と見てきた。
嗚呼、始まりはいつだったかな…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

8月15日午後12時半。空には入道雲すらない、天気が良すぎる日だ。
『でもまぁ、夏は嫌いかな』
公園のブランコに座りながらあたしの幼馴染み、チトセが猫を撫でながらふてぶてしく呟く。チトセの膝に座っているのは、虎柄の可愛らしい猫。途中で見つけ、ひどく気に入ったらしい。
『ふーん。ま、あたしも暑いし嫌いだなー』
『お前はアイスボリボリ食ってんだからいいだろ。あっ……!』
レディーに向かって失礼な言葉をぶちまけたチトセは、逃げ出した猫を追いかけていってしまった。あたしは駆け出すチトセを目で追っていると、トラックが通るのが見えた。その瞬間に一気に血の気が引く。
『チ、チトセッ!!わっ…!!』
ものすごい爆風に飛ばされそうになるが、必死に目をこらす。
一瞬何が起こったか分からなかったが、土煙が消えるとその現実が痛々しいほどに理解出来た。白黒だった横断歩道は赤くそまり、トラックのタイヤの下には見慣れた人物。
『チト……セ……?』
見たくない。これはチトセじゃない。ただの赤い…赤い人間だ。何も出来ずにただ呆然とその場を見ていると、救急車がきた。数分後、チトセは救急車で運ばれて行ったが、あたしは指の先さえも動かすことも出来ずにいた。
現場に残った血飛沫の色と君の香りが混ざり合い、むせ返る。反対斜線で嘘みたいなカゲロウが「嘘じゃないぞ」と藁っているのが見えた。夏の水色、かきまわすような蝉の音にすべて眩んだ。


目を覚ますと、あたしはベットに寝ていた。カチカチと時計の針がなり響く。
『…ん……今……何時…?』
布団からムクリと起き上がると、近くの電気時計を見る。8月14日の12時過ぎあたしはやけに煩い蝉の声を覚えいた。


あたしは今チトセと公園にいる。昨日見た、チトセがこの世からいなくなってしまう夢。それと同じ公園で今もまたチトセと駄弁っている。
あの夢を思い出すだけで背筋が震え上がる。なんだか嫌な予感がして
『もう、今日は帰ろうかっ!』
『え?あぁ、まぁ別にいいけど…』
チトセの手を無理矢理掴み、大通りへと抜ける。その時ふと周りを見ると、通りすがり人たちは上を見上げ口を開けていた。


長文サーセン((((
ネト友募集しています(`・ω・´)b
ノシノシノシノシノシノシ←えwwww
返信時間:2013年02月27日 10:38:48   投稿者: キラウェア さん
ハロー!最近千本桜の小説化を知ったよ☆キラウェアです(*^_^*)
にしても、人気爆発してる千本桜が、まさか小説化するとは・・・・。
早く発売されないかなー。
ほぉーしぃーいよぉー
はぁ…………友募集中………………
インフィティ〜♪
返信時間:2013年02月27日 12:07:32   投稿者: まよねえず さん
こんにょにょちは~
なんだこの挨拶・・・。ま、いいです。

ってか私投稿しすぎじゃね!?それほど暇なんだ・・・、うんそうなんだよ、きっと。

ハイ、独り言です、気にしないで下さいww

では小説更新しまーす♪ 多分今日は短いよ!(^^)!


「らくだい魔女と過去の馬車」



「青の城の特徴・・・王、ロイド
女王、シェリア
王子13人(多いため省略)
女王、シェリアは体が弱いため、あまり公の場には姿を現さない。
また、時を司る青の城には時の数を超える13人の王子が存在し、こ のようなことは異例事態。その13番目の王子のチトセは呪われてい ると言われ兄達にも敬遠されているようである――――――――――――――」



また、だわ・・・。誰かを侮辱するような文章。誰が、なんのために・・・。

その時、カリンはふと分かったことがある。































まさか、次は私――――――――――――――――――――――――――――――――――――?








カリンは強烈なほどの恐怖が襲いかかってくる。

恐る恐るカリンはページを震える手でめくっていく。

すると、そこに書いてあったのは・・・カリンの予想通りであった。


「緑の城の特徴・・・女王、エリン
王、グロリア
(元)王子、アリア
王女、カリン
緑の城には今はいないが、第一子のアリアが存在していた。しか し、ある理由で死去したため、今は第二子となるカリンしか存在し ない。そのことは王女は知らない――――――――――――――――――――――」



私に兄がいる―――――――?
どういうこと・・・?






ハイ、ここまでで~す☆

じゃあね、バイナラ!
返信時間:2013年02月27日 12:31:04   投稿者: レイラ さん
おまじない☆さんへ
まだまだありますよ~
モザイクロール GUMI
インビジブル GUMI,鏡音リン
ハンコウセイメイ GUMI
右肩の蝶 鏡音レンバージョン
え?あぁ、そう。 初音ミク
こちら、幸福安心委員会です。 初音ミク
いーあるふぁんくらぶ GUMI,鏡音リン
十面相 GUMI
などなど♪
返信時間:2013年02月28日 05:19:02   投稿者: rukka さん
こんにちはー!
いきなりいきなりコメ返し!

ひなたへ
好きなキャラってやっぱり、個人それぞれ違うと思うけど・・・
やぱり王道はフウカだね!
一応主人公だし・・・・・・(チトセメインの巻もあったけど・・・・・・)
あの元気さ、分けてほしいくらいだよ。(大マジで)
男の子キャラだと、キース派とチトセ派に分かれるよねえ。
・・・・・・今思うと、「初恋の君」でかなり活躍してた(&意味深な発言連発してた)カイはすっごい影薄くなってきてる気が。
今度出る最新刊での活躍を期待したいねぇ……
カイの彼女ってマリアンヌだったりしないかな…(ありそうだし…)


と、本題本題!

私が好きなキャラっていうとね・・・・・・
えーと・・・・・・
女の子キャラ フウカ

男の子キャラ チトセ


・・・です。すっごく、普通。うん。メインヒロインとメインヒーロー、だし。(汗)
そういえば、前に戻ってみたけど、ひなたってかなり前からここ(のサイト)使ってるんだね!結構前のほうから名前があってびっくりだよ!
またお話ししようね☆
では!

まよねえずへ
小説更新ありがとね☆毎度、見させてもらってます♪
なるほどねえ、ゾロと、我愛羅(漢字、あってるよね??)が好きなのかぁ。
私は(両方)マンガ全部コンプして見たから、内容知ってるけど、ふたつとも、名言多いよね!
ナルトだと、カカシ(もともとオビトのセリフだったけど)の
「掟を守らないやつはクズ呼ばわりされる。けどな、仲間を大切にしないやつはそれ以上のクズだ」
ってのが一番のお気に入りかな。(細かいところは、違うかもだけど)
これ、ナルトもし~かり受け継いで、映画でちゃんと言ってるよね。
「火の遺志を継ぐもの」だったかな?

あと、ONEPEICEだと、映画の「エピソード・ナミ」でさ、(知ってなかったら意味分かんないと思うけど)
ナミが故郷を海賊アーロン一味から取り返そうとして、騙されてさ。
(敵キャラ最悪!!!根性ひん曲がり過ぎでしょ!!!!ってマジで怒った!)
最後の最後で
「助けて」
って言った後のあのルフィのセリフ!
「当り前だ!!!」
泣けた泣けた・・・・・・・・・!
・・・・・・と余談はさておき、私の好きなナルト(疾風伝)&ONEPEICEで好きなキャラは

ナルト

一位 うずまき ナルト
ニ位 我愛羅
三位 日向 ヒナタ


ONEPEICE

一位 モンキー・D・ルフィ
ニ位 ナミ
三位 トニートニー・チョッパー

・・・・・・かな。なんか、面白くない書き方になっちゃったけど…(ははは)


お互い小説頑張ろうね☆
(いや、私は娯楽的な感じで作ってるだけか・・・・・・)あ、近いうちに、新作考えてるよ。↓のところ見といてね☆
よろしく~♪(人任せな自分…)


告知(?)
忘れられてるかもだけど、新しい小説のテーマ、&キャラを募集中です!
番外編とか外伝を作ろうと思ってます!(どっちも意味的に一緒だけど)
ということで、近いうちにまた小説更新しますよ~(*^_^*)
ではではインフィニティ☆☆
(一人でもテーマをくれることを祈りましょう…)
返信時間:2013年02月28日 08:21:14   投稿者: まよねえず さん
★ゆうにゃん★
前のあの問題、ルーシィのだよね!?
その続きは、、、

「全天88星 光る」

じゃない!?合ってるかなぁ・・・

★アルカ★
チョッパーも可愛いよね!!私は悩んだよ、順位つけるのに・・・

あ、ごめん、ONE PIECE、映画見てないんだ・・・スミマセン。・°°・(>_<)・°°・。

あと、ナルトも最近読んでないなぁ~。読まなくっちゃ!
今はフェアリーテイルにハマッてるんだ!






では♪
返信時間:2013年02月28日 11:59:29   投稿者: まよねえず さん
ゆうにゃん~。・°°・(>_<)・°°・。
ルーシィのやつ、忘れてた!

「全天88星 光る ウラノ メトリア!!!」

ウラノ メトリア、を忘れてた・・・ってあれ?

これって私も答えていいの?

図々しかったらゴメンm(_ _)m

あと、★アルカ★
テーマは、恋愛がいいな♪
主要人物はカリン&カイ それとも王道のチトセ&フウカ とか・・・
参考にならなかったらゴメンm(_ _)m


では、seeyou next time!
返信時間:2013年03月01日 09:19:39   投稿者: 椿 さん
こんにちわ~、椿ですっ><
えーと、はじめまして、かな?
よろしくお願いします!
では、フウカちゃんと仲間たちを、読んだので、お話します!

***
フウカ「こんにちわ~!おじゃまします!」
カリン「おじゃまします~!フウカちゃん今日は礼儀正しいのねぇ。あ!チトセくんっ、ごめんなさい、大丈夫?」

チトセ「なんで俺が荷物持ちなんだよ…あぁ、大丈夫だよ。」
フウカ「きーっ、カリンにはやさしくしてっ!まったく、チトセは
~~っ」
椿「いらっしゃいませ!わぁ、フウカちゃん~本ではみたけど、実物 見たのははじめてだよ~」
フウカ「そりゃぁね。あたしは人気者だもの!ふっふっふっ」
チトセ「お前を好きだというやつの顔がみてみたくなるな。(はぁ」

カリン「もぉ~っ、言い争いはやめてよぉ~・・・。あ、私は緑の 城、カレンの娘、カリンと申します!」
椿「しってるよ~。カリンちゃんはよくでてきたもんね~。」
チトセ「俺は青の城の王子チトセです。」
フウカ「13番目のね~。」
チトセ「それでこっちが幼馴染でバカでマヌケな女です。」
フウカ「き――っ、あんたってほんっと人悪いっ!」

椿「ま、まぁまぁ・・・。あ、そうだ!クッキー焼いたの、食べ る?」
カリン「わぁ、ぜひいただきたいわぁ。」
フウカ「あたしも!!」
椿「はい。意外とおいしいよ。」
フウカ「いただきます!(ぱくっ)ぅっ・・・お、おいしー!」
カリン「(ぱくっ)あ、あらほんと!おいしいわぁ~」
チトセ「ぅ・・・^^;」
椿「ちょっ、そんな顔してたべないでよー!!」
フウカ「お、おいしいって。あ、そーいえば、ね、カリン!」
カリン「えぇ、ビアンカちゃんがくっきー、どうぞって。」
椿「ヴェ・・・ビアンカちゃんのクッキー・・・!?」
フウカ「文句がおあり?(ジロリ」

椿「めっそうもございませんわっ、たべますっ!(ぱくっ」

・・・・
・・・・;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・><;

椿「(ごくっ、うぇっ、まずかったぁ~)わー、おいしかったなー。
またつくってほしーなー。あーおいしかったー。」
フウカ「じゃあビアンカちゃんに言っておくね!じゃあ、インフィニ ティ★」
カリン「また会いましょうね。その時は友達を紹介してほしいわぁ。
じゃぁムンデ!」
チトセ「・・・またな」

椿「うんっ、ばいばいっ!!ムンデ、インフィニティ★☆」

***
あ~ぁ。友達作れって言われちゃった~。
読んでくれた誰か、お願いです!友達になってください~><;
では、インフィニティ★☆★
返信時間:2013年03月02日 09:18:42   投稿者: チェリー さん
初めまして!チェリーです。
プロフです。

名前 チェリー
年齢 10才
好きなアニメ
ワンピース、アイカツ!(アイカツ!は知らない人多いと思いますが、アイドル活動のアニメです!面白いですよ。)
好きな本
らくだい魔女

です。
トモダチになってくれる方、タメ口OKです!


いきなりですが、小説書きます。

主人公 カリン


「らくだい魔女と緑の城の秘宝』


「フーッ、よく寝たわーっ。あ、リリア!おはよぅ〜」
「カリンさま、おはようございます。寝られましたか?」
「うん。リリアこそぉ〜、寝たのぅ?」
「はい。私は、いつも。あっ、カリンさま、学校がありますよ。」
「う、うん。いくウッ。」
私は、上品な食事をしたあと、教科書とノートがたくさん入ったカバンを持って、城をでた。
「いってらっしゃいませ。カリン様」
「うん、いってくるっ!」
…なーんって明るく言ったけど、本当は、悩み事があるのよぅ。
まさか、この緑の城に、こんな秘宝があったなんてぇ。



ではまた!
返信時間:2013年03月02日 11:42:21   投稿者: まよねえず さん
こんばんは♪

暇なんで、フェアリーテイルの問題&質問しちゃいま~す☆

問題 Level 1
ルーシィが所持している鍵の星霊のうち、黄道十二門の星霊を答えなさい。


問題 Level 2
マカオが使う魔法とワカバが使う魔法を答えなさい。


問題 Level 3
天狼島編で、フェアリーテイルを襲ったグリモアハートの煉獄の七眷属を全員答えなさい。






次、質問しちゃいます\(^o^)/

質問1
フェアリーテイルのメンバーが使う魔法で1番使いたい魔法は?
(私はラクサスの雷の魔法です♪)


質問2
ルーシィの星霊で誰が1番好き?
(私はアクエリアスですo(^▽^)o)




以上です!

問題のトコ、エラそうでゴメンm(_ _)m

フェアリーテイルファンの人はぜひ答えてみてね☆

では、ムンデ♪
返信時間:2013年03月02日 12:36:46   投稿者: チェリー さん
こんにちは!チェリーです!
私の好きなキャラは、
男の子 チトセ(なんだかんだいってフウカを守るから)
女の子 フウカ(何事にも全力で立ち向かうのがかっこいいから)


好きなアニメ
ワンピース、アイカツ!です。
rukkaさん、
いきなりですが、友達になって下さい!!
ワンピース大好きだし、エピソードオブナミみました!!
あの言葉泣けますよね!
ナミのやっと心を許せる仲間が出来たシーンです!!
ではでは、インフィニティ!!
返信時間:2013年03月05日 08:44:35   投稿者: rukka さん
ぎゃああああああ!!うわっ最悪なミスしてたああ!!!
・・・あ、らく魔女ファンの皆様がた、これは精神がイカれた人間のセリフではございませんので。編集者のみなさん、間違って削除したりしないでくださいね~。


えっと本題は!
とりあえず謝罪しなければいかん!
おおお~~、まよねえず、ごめんよぉ~。

「火の遺志を継ぐもの」
とか書いてしまった・・・・・・・・・(大泣きマジ泣き号泣ウルトラマックス)
「火の 意志 を継ぐもの」
だったというのに・・・!
全国のナルト(疾風伝)ファンのみなさん(の中でこのサイトを利用している方々)すんません・・・。

と、いうことで!!(立ち直り早っ!)
小説更新~☆

(それでいいのか)←心の善なる声。よいのだよ。ここのサイトを使っている方々は、それはそれは寛大なのだからね。素人のミスなど、そのひろ~い心で許してくれるさ☆(キラリン)←なんだコレ


あらすじ(著者(rukka)とフウカがお送りします…)

『えっと……フウカのクラスに留学生が!………あーっと』

『以下略。』

え?ちょっとあらすじを略しちゃったら意味ないじゃん!(フウカ)

『まあ気にするな。世のらく魔女ファンの皆さんは前に戻って読んでくれるさ。』
(流し目キラーン)←効果音的な音

いやいやよくないし!しかも後半おかしいし!(フウカ)

『ああ、もうしょうがないなあ、』

『赤い霧に襲われたフウカたち。
いったい何が―――!?』

『これでいいだろ、主人公よ。』

………………… (フウカ)

『どうしたのだ?』

………………あ、カリンだ。カーリンー。
(ダダダダダ……… 猛ダッシュする音)


※

でも何も起こらない。
「―――――あ、あれ・・・・・・?なんともないや・・・・・・」
そっと目を開けてみた。でも、何もかもが違っていた。
「え・・・・・・?」
あたしが見たもの。

右側、左側にうっそうと茂る、深緑色の森。
真ん中に、土で固められた幅が広い道。
道と森の境目には、たくさん生えている木の根っこが盛り上がってでこぼこしていた。
そして前に崖と、崖を挟んで向こう側に地面。


「ん・・・・・・あれぇ?フウカちゃん?わたし・・・」
茫然とその光景を見るあたしはカリンのその声で我に返って、ほっとして
「どっか痛いとこ、ない?」
「えっええ。私は平気だけど・・・ここ、どこなの?」
「分かんないの。」
するとあたしたちの話声で目覚めたらしいチトセが
「あーあ。また波乱万丈物語のはじまりはじまり~ってか。」
とため息をついた。
「!」
またって何よ・・・
「チトセさん!フウカさん!カリンさん!大丈夫ですか?」
とあたしの後ろからサラサちゃんが半身、身を起こして話しかけてきた。
「あっサラサちゃん。ここ、どこか分かる?」
「えっと・・・・・・」と周りを見回して、そこが(100%わかるけど)学校の敷地じゃないって分かったみたいで、
「架空空間、もしくは、幻覚魔法によるものか、異次元空間に飛ばされたか、どれかです。」
「へ?」
「え?」
「なんだって!?」
とみんなが大きなリアクションをして、いるはずの人の声が聞こえないことに気づいて一秒沈黙した。

そして、皆が、何をどうしてそんな器用な体勢になったのか、盛り上がった木の根っこ部分をまくら代わりにして、横向きでマリアンヌを抱えるようにして抱きながら、寝ているカイを見た。一人はあきれた表情で、一人はイライラしたように、一人はただの景色を眺めるように、一人は苦笑いを浮かべて。
この非常時にのんきなことで、昼寝でもしてる(いや絶対してる)みたいだ。
絶っっ対に気絶してる顔じゃない。
「あ・ん・たってやつは~っ、早く起きなさいよっ」
仁王立ちして、奥歯をかみしめる。
で、あたしは膝立ちになって、ぐらぐらとカイの制服の襟をひっ掴んで揺する。
それこそ、首がグラングラン揺れてもげるかってくらい。
カイはぴったり5秒間ゆすられてから、
「んあ?」
と目をこすりながら起きた。ついでに隣の白い物体も、ふわあ、と欠伸をした。
はあ、とあたしがため息をついて、カイを起こした体勢から、立ちあがろうとして、ちょうどカイの枕になっていた根っこに足を引っ掛けて、そのままカイの右側にこけた。
「っうわあっ!」
あたしは顔から地面に激突して、ゆっくりと起き上がった。
「った~~~~~」
とジンジン痛む鼻を押さえて髪やら服やらに着いた砂を払う。こんな時にこけるとか!
カリンが
「ああっフウカちゃん、大丈夫?膝、すりむけちゃってるわ。これ、使って」
と白いレースの付いたハンカチを差し出した。
「あ、大丈夫大丈夫、ちょっと擦り剝けただけだし。」
とあたしは言って、その一方で
「ったく、どんくせえな」
とチトセはつぶやく。
まあ、それはあたしのひろーいひろーい心で見逃してやることにして。
(銀の城のプリンセスたるもの大きな器をもっているのよ。ふふん)
「ふわあ、なんだ?せっかくいい夢見てたってのにひっでぇ起こし方してくれたもんだな、なあ、マリ?」
あんたの寝起きが悪すぎんのよっ!

「しかも、ここ、どこ?ついでにこれからどうすんだ?オイラは、早くマリにおやつあげたいんだけど」
という、カイの一言に、(後半は無視することにして)
あたしが「はーあ、そうだよね、これからどうする?」と口を開けた瞬間
「やっほー!しけた顔並べて皆さんご機嫌うるわしゅう!マジカルワールドへようこそいらっしゃいました!」
と場違いなまでに明るい声があたしの左側、つまり崖側からかかった。
「!?」
そこにいた全員が崖側を一斉に見て、眼を見開いた。・・・・・・カイを除いて。
「えっ・・・・・・」
「・・・うそ・・・」
そこにいたのは、ありえないはずの人だった。
――――――――そう、ここにいる、今あたしといっしょにいるサラサちゃんそのものだった――――――


続く

どんなもんよ!主人公フウカ!

………ビミョー。(銀の城のお姫様フウカ)

・・・はい?なんか、もっと他に、言うこと、ありません?


…特に………… (銀の城のお姫様以下略)

あのおしゃべりなフウカさんが、「・」の数のほうが多い日ってあるのですか?

さあ……… (銀の城の以下略)

ええ?あの、あなた、フウカさんですよね?

うん、まあ……… (銀の城以下略)

コメントとか、質問とかは?

別に……… (銀の以下略)

じゃあ、新しく出る新刊のコメントとかは?

えっとねえ、カイメインのお話もあるんだ!あたしもすっごい楽しみ!あ、あとリリカもでるらしいよ!ちょっと、不安だけど!
あ、あとね、背景の桜になんか意味があるんだって!みんなにも待ってて欲しいな!
(銀の城のお姫様フウカ)

なんか、コメント、増えてませんこと?しかも、以下略しないで復活してるし……

みんな!新刊待っててね!(満面の笑顔ピース付き)
じゃああたしは緑の城に遊びに行くから!じゃ~ね~!

あのぉ…私の小説の感想は……

いでよ、ホウキ!(ボンッ)

…………

…………おーい。
返信時間:2013年03月06日 05:42:26   投稿者: まびたぽん さん
初めまして!

まびたぽんです(^v^)

まよねえずとは学校も同じで、親友なんだ~。

小説は下手なので書きませんが・・・よろしくお願いします♪

では、プロフィールを書きます♡

名前・・・まびたぽん(本名ではありませ~ん)

年齢・・・12歳 もうすぐ中学生!

性別・・・女の子♡

好きな本・・・もちろんらく魔女・悪夢の身代金←絶対知らないよね汗

好きなマンガ・・・フェアリーテイル・オレキン・その他、八神千歳さんのもの

好きな歌・・・greeeenの歌全て

これくらいですけど、よろぴく☆

では♪
返信時間:2013年03月07日 09:00:26   投稿者: rukka さん
ランランララランランラン ララララランランラン♪
(スタジオジ●リのパクリじゃないですよ)
はい、ありがとうございます!!(何が!?)

ああ、主語と述語がなかったですわね。ワタクシとした事が。(キャラ変わってね?)


☆チェリー(さん)☆
ありがとね~(おいまた何が言いたいんだ?)
おっともだち~!(友達百人できるかな?か!)
あ、お笑い芸人じゃないですよー。
友達♪サイコー!タメアーンド呼び捨てでヨロシクne!
(なぜに決定系?)
で、いきなりですが!

小説のテーマ&キャラ募集チュウですよー!
うん、まだ一回しか、このお知らせに返してくれてる人がいないという・・・(影薄いのかしらね・・・泣)

短編を書こう!と決意して早2ヶ月・・・・・・
まっっっったく進みません。
てなわけでHELPME!!!でわ。


まよねえず!!!!!!
(ビックリマーク(正式名知りません汗)多すぎだろ!)

ありがとよぉ~(泣笑)
返事、一生来ないかと思ってね・・・・・・
おお、カリン!チトセ!王堂シリーズキタ―――!!
(あ、テンションが上がってるね)
さて何を書こうかな~!
(心の声を無視してカンケーない事書くなよ)
「らくだい魔女と魔法石」も起承転結の転あたりまできたし!
(やっったら長ったらしいけどね)
がんばるよ!
でわでわさいなら~☆
(心の善なる声もよろしく~)
返信時間:2013年03月09日 08:30:35   投稿者: キラウェア さん
キラウェア参上‼
・・・・・・・スイマセン、調子乗りました(ー ー;)
えーっと、rukkaさん、テーマはムリだったので、キャラを作ってみました〜(*^_^*)↓

ロリ
朱色の髪に、揺るぎ無い金色の瞳。
髪はストレートで、背中まで伸びている。
強い正義感を持っているが、すごいおませ。
自然を司る魔法を使える、自然の国のプリンセス。

こんなかんじでどうでしょうか?
テーマは思いつかなかったんで………………
スイマセンッッ‼
あとあと、椿さん、友達になってくれませんか?
友達を作らなきゃいけないみたいなことを言っていたので・・・。
それに、あたしも友達を増やそうと思って…………
だれでもいいから友達募集中☆
インフィニティ(≧∇≦)
返信時間:2013年03月09日 10:32:06   投稿者: まよねえず さん
こんばんは♪まよねえずです!!←テンション高っ!

あ、まびたぽんって私と同じ小学校の同学年で登下校も一緒で大親友なんだ☆あんまり来れないらしいけど、仲良くしてあげてねぇ(*^o^*)小説も読む側らしいし・・・\(^o^)/

ま、その話題はここまでとして。

小説行きま~す(^O^☆♪

「らくだい魔女と過去の馬車」

衝撃の内容に言葉が出ない。

生徒が徐々に登校してきて、遠くの方から生徒の笑い声が聞こえてきた廊下にへなへなとすわりこんでしまう。



力なく、廊下に座って、信じられずにボーっとしていたその時。








「カーリーンー!!!!!」

「おい、うるせーよ」

廊下に騒がしい予感がする声が聞こえた。

フウカちゃん・・・チトセくん・・・

朝から気になっていたことが1つ心から離れて行く。
時間を見ると7時55分。授業開始までまだ5分あった。

「今日は早いのねぇ、フウカちゃん」

「うん、チトセがわざわざ起こしに来てさぁ~。遅刻したらヤバいんだろ、とか言って。大きなお世話だよー。ま、今日遅刻したら1か月日直の罰だから、助かりはしたけど」

「おい、わざわざ起こしに来てやったのにその言い方はないだろっ」













起こしに、行ったんだ・・・








パリンーーーーーーーーーーーーーーーーーーー







カリンの中の何かが割れた。





ここまでで~す( ´ ▽ ` )ノ
また来ようと思います!
返信時間:2013年03月10日 08:10:03   投稿者: まよねえず さん
早く更新して~
返信時間:2013年03月12日 12:57:55   投稿者: キラウェア さん
みんな、番外編の方、みました!?
すっごい面白いです☆
コレ読んだ人、早く増えるといいな♪
インフィニティ*(^o^)/*
返信時間:2013年03月12日 12:57:56   投稿者: キラウェア さん
みんな、番外編の方、みました!?
すっごい面白いです☆
コレ読んだ人、早く増えるといいな♪
インフィニティ*(^o^)/*
返信時間:2013年03月13日 08:46:52   投稿者: アスナ さん
こんにちは!というよりおひさしぶり??

アスナです☆

リアルが忙しすぎてちょい顔出せなかったのだー。すまん(>人<;)


☆ゆうにゃん☆

せっかく問題だしてくれてたのにごめんね(>人<;)
ルーシィ、可愛くよね!
うちも大好き❤
自分てきには、ナツルーのコンビが好きかな?
グレルーもすてがたいが…。
う〜ん…笑
両方すてられない…笑(結局

☆まよねえず☆

むずいな…笑
マンガは、友達に借りてるので(>人<;)
覚えてる限りで頑張ります!笑
間違ってたらごめん。・゜・(ノД`)・゜・。

1
アクエリアス
キャンサー
サジタリウス
レオ
ジェミニ
スコーピオン
ミノタウロス
アリエス
バルゴ
カプリコーン

ってとこかな??
違ったらごめん。・゜・(ノД`)・゜・。

2がわからん…笑
なんの魔法だったっけ?!笑

3
華院ヒカル…だっけ笑
メルディ!⬅可愛い笑
ザンクロウ
カプリコ
ウルティア
ブルーノート
アズマ

だったよーなきが…笑

よし。やっと質問にきた笑

1
エルザの換装かな?
楽に着替えられる…(殴

嘘です…ごめんなさい笑

グレイの造形がいい!面白そう!

2
うーん。みんないいけどな〜。
うちもアクエリアスがすきかな笑
ロキもいいけど…。
小説のアクエリアスがなんか、可愛かった(//∇//)

はいはいー。
いっぱいかいて、疲れたね笑
フウカ?

フ「おひさー!」

久しぶり笑

フ「もうちょいで、小説発売なのかな??」ワクワク

じゃない?
楽しみだね〜!✩⃛( ͒ ु•·̫• ू ͒)

フ「やっと…。カリンとあった時の記憶が蘇るのね…」

…( ̄Д ̄)ノ
覚えとけよ笑笑

フ「いや〜。ほら。その、あたしって人気者だからさ〜。いろいろごっちゃになってんのよー」

嘘つけ!
ただたんに記憶力がないだけでしょーが!笑

フ「∑(゜Д゜)…。いや…別に…悪くなんか…ない…なぃ…もん泣」

あわわ??
泣いちゃった?!笑
すまんすまん笑笑
ってことで…ばいちゃ笑
(逃げるがかち笑)

フ「え?!ちょっとぉぉぉぉ?!逃げんなよー!」

ふっ。もう遅い笑

じゃ、みんなも
☆インフィニティ☆
返信時間:2013年03月14日 08:32:47   投稿者: まびたぽん さん
こんにちわぁ
まびたぽんですっ☆

突然ですがみなさんっ
友達募集してますっ...

私は真面目なの苦手なのでタメokです!
なんかエラそうですいません...

まだ来たばっかりで何もわからない私ですが、と、とりあえずお願いしますっ

でわ...
返信時間:2013年03月16日 11:40:21   投稿者: まよねえず さん
こーんばーんはー☆

土日はヒマッ!

ってことなので小説更新しよー!!!!!


「らくだい魔女と過去の馬車」



「ん?カリン、どしたのその本・・・」

「う、うん・・・」

フウカに話しかけられても、さっきのことを思い出すと曖昧な答えしかできない。

「なんかカリン、元気ないじゃん?その本のせい?ちょっと見せて」







ダメッ!それを見たら、フウカちゃんとチトセくんがっ。







カリンが本を取り戻すため、手を差しのべたその時。

「あっ」



「パァァァァァァァァァァァッ」




強烈な光が3人を襲う。












ーーーーーーーーーーーーーフウカ、ちゃん?
ーーーーーーーーーーーーーチトセ、くん?










カリンは段々意識を失った。















「緑の国に授かりし小さき命。今、我が目の前に姿を現したその時、世界が変わるであろうーーーーーーーーーーーーーー」




・・・え?





・・・誰?











ここまでです(^O^☆♪

また、時間がある時更新します!
返信時間:2013年03月17日 02:55:53   投稿者: フウカ、チトセ、カリン の小説 さん
らくだい魔女と少女の秘密

蒼 ただいまランミキあれスゥは
ラ キッチンであむちゃんとクッキー作ってるよ
? 出来た
? やったですぅ
蒼 どれどれ一枚もーらい 亜夢上手になった?
亜 いつの間に!! あたしだって成長するもん
? 何騒いでるの亜夢ちゃん
亜 なぎひこクッキできたんだ食べて
な 亜夢ちゃん腕上がったね
ヤ なぎーだけずるいややもちょうだい
? 亜夢ちゃんこのクッキ美味しいよ
亜 (唯世くんに美味しいと言われたシヤワセ)
? ジョーカー・・日奈森さんが作ったクッキ美味しです
? 亜夢のクッキ美味しい
蒼 よかったね亜夢ちゃん
亜 当然でしょ
ス 亜夢ちゅんの意地張りキャラですぅ
? 唯世本題を忘れてるぞ
唯 そうだった蒼翠石さん
蒼 蒼か蒼翠でいいよ
唯 じゃ蒼翠さんここは一体とこなんですか
蒼 ここは
ピンポーン
全 ・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回わここまで
返信時間:2013年03月17日 03:18:49   投稿者: フウカ、チトセ、カリン 解説 さん
説明ががりあとよろしく
ヤ はーい今回少し話進んだね
ミ キャラクター紹介を先にしようよ
キャラ紹介
日奈森亜夢 ひなもりあむ
ラン ミキ スゥ
辺里唯世 ほとりただせ
キセキ 今回本題を忘れてるぞ唯世としか言っていない
結木やや ゆいきやや
ぺぺ 今回出番なし
藤咲なぎひこ(なでしこ) ふじさきなぎひこ(なでしこ){なでしこはなぎひこのもう一人の姿}
リズム (てまり) ともに出番なし
真城りま ましろりま 今回亜夢のクッキ美味しいといっただけ
クスクス 出番なし
相馬空海 そうまくうかい 出番なし
ダイチ 出番なし
三条海里 さんじょうかいり 今回ジョーカー・・日奈森さんクッキ美味しいですといっただけ
ムサシ 出番なし



ミ このぐらいかな
や 出番少なすぎややもっと出して
ダ そうゆうのは無理だと思うわよ
ミ ダイヤ
ダ ねえミキ私のこと書き忘れたよね
ミ ご、ごめんダイヤ
ダ 今回だけだからね
ミ ホントごめん
ダ 次回は私も出たいなみなさんまた次回




詳しいこと知りたい人はしゅごキャラで検索してね
返信時間:2013年03月19日 09:47:28   投稿者: みーこ さん
こんばんわ(*^^*)そしてはじめまして!!
みーこです。。。

さて、さっそくですが小説をかかせていただきます。


「らくだい魔女と1人っぽちの魔女」


(ーーーーここはどこ??)
あたしは、真っ黒な闇の中にたっていた。
「誰かいないの~?」
「・・・」
(なんで、だれもいないの・・・?)
「ヒタ・・・ヒタ・・・」
どこからか、足音がだんだんと近づいてくる・・・。
(何!?怖い・・・)
あたしは、その場に座り込んだ。
(怖い・・・)
「ねえ・・・」
すぐ近くで声がする。
「・・・あなたも1人ぽっち?・・・」
よく透き通ったきれいな声があたしに向かって話しかける。
「ピト・・・」
「キャーー!!」
あたしはその場から一目散に逃げ出した。
(あの手、とても冷たかった・・・)
「待ってるよ・・・」
その声がやけに耳に焼き付いていた。





ここまで!!
感想、まってま~す!!
でわ☆★☆
返信時間:2013年03月19日 14:05:06   投稿者: りん さん
こんにちはー!りんです!

rukkaさんの小説、おもしろいですね!!あんなお話がかけるなんてすごいです!!尊敬しちゃいます!
続きが楽しみです!それと、ずーっと前のrukkaさんのコメントに「途中でやめちゃうことがある」って書いてあったんですけど、わたしは、このお話の最後まで読みたいのでやめないでほしかなぁ~なんて思ったりして・・・。ごめんなさい!なんだか図々しくて・・・
とにかく、応援してるのでこれからもおもしろい小説書いてください!!
すみませんっ、長々と・・・。
でわ、わたしはこれで!!☆彡ばいば~い☆彡
返信時間:2013年03月21日 01:05:56   投稿者: まよねえず さん
こーんにちはー!!!!!朝からテンション高いまよねえずです☆

えーっと、前に出した問題&質問、アスナしか答えてもらってないんだけど答えを載せようと思います♡


-答え-

問題Level 1

・アクエリアス
・アリエス
・キャンサー
・バルゴ
・レオ
・ジェミニ
・タウロス
・スコーピオン
・カプリコーン
・サジタリウス

問題Level 2

マカオ・・・紫の炎(パープルフレア)

ワカバ・・・煙魔法

問題Level 3

・メルディ
・ウルティア
・ザンクロウ
・華院=ヒカル
・ラスティローズ
・アズマ
・カプリコ




です!

アスナ、惜しい!!!!!

煉獄の七眷属にブルーノートはいないんだけど、ブルーノート、めっちゃ強いよね☆

ま、ギルダーツが勝ったけど・・・








んな、訳で今日はここまで♪

では、ムンデ☆
返信時間:2013年03月22日 04:28:20   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!
小説を書きに来ました!
タイトルは・・・まだ決まってません。お話がどんな方向に行くかわからないので・・・。
つまらないお話になるかもしれませんが読んでいただけたら、うれしいです!

それでは小説へ、レッツゴー!

みんな元気ー?あたしフウカ!れっきとした魔女なのよ☆(といってもまだ見習いだけどね。)
でも、ただの魔女じゃないのよ~。
この大陸には3つのお城があるんだけど、そのうちの1つ、風をつかさどる「銀の城」の女王様はうちのママ!つまりあたしってば正真正銘のプリンセス!とはいえ、毎日学校に勉強に宿題!家に帰れば、ママのカミナリ魔法に追いかけられる日々・・・。
ま、いろろと大変なのよね~。でも、朝はちがう意味で大変だけど・・・

「ぎゃー、ちーーこーーくーーすーーるーーー」
朝の空気を全身で受け止め、ホウキに乗って猛スピードで学校に向かう。
やっと学校の屋根が見えたと思ったら、いきなり目の前に人が現れた。かなりスピードを出していたあたしは、当然止まることもできずに、目の前にいた人にぶつかってしまった。
「いった~・・・」
ふと顔を上げると、
「いってーのはこっちだ!ちゃんとまわりをみてとべよな~。だいたいなんで朝っぱらから激突されなきゃいけないんだ!」
顔をしかめながら、群青色の瞳でこってを睨みつけていたのは、なんとチトセ!
チトセはあたしのおさななじみでもう一つのお城、時をつかさどる「青の城」の王子。といっても、13人兄弟の13番目。末っ子のチトセは、しょっちゅうからかわれてるもんだから、王家なのか、居そうろうなのか、ビミョウな扱いをされてる。
「ふーんだっ。いきなり目の前に出てきたのが悪いんでしょー」
「なんだとー」
「なによー」
こんなことを言いながら、あたしたちはいつの間にか学校まで来ていた。
あたしは遅刻しそうだったことを思い出し、チトセを置いて教室まで全速力で走った。そして、
「おっはよー」
息をはずませながら、勢いよくドアを開けると、
「フウカちゃん、おはよぉ」
真っ先に返してくれたのはあたしの大の仲良しで、最後のお城、植物をつかさどる「緑の城」のプリンセス。
遅刻しっぱなしのあたしとは逆に成績優秀、先生からの信頼もあつい優等生なのだ。
「もぉ、今日もギリギリよぉ。ちゃんと早起きしなくちゃダメでしょぉ」
「ひどい。カリンまでセシルみたいなことを・・・」
そんなことを言っていると、ふいにドアが開いた。入ってきたのはチトセ。その途端、教室中の女子全員が騒ぎ出した。そう、チトセはやたらと女子から人気なのだ。カリンもその中の一人だったりする。
チトセはあたしのところまで来ると、カリンに向かって「おはよう」と微笑んだ。そしてあたしをにらむと、
「ほっとけばいいよ。全部コイツの責任なんだから」
そう言って、自分の席に向かって歩いて行ってしまった。
あたしはチトセの背中に向かって、べーっと舌を出すと、
「ほーんとイヤミなやつ。みんないじわるで口の悪いあいつのどこがいいんだか。」
「えー、チトセくんはとっても優しいわよぉ」
カリンはぷぅっとほっぺをふくらませると、
「あ、そうだぁ。ねえねえ、フウカちゃん聞いた?今日ね、新しい転校生が来るんですってぇ」
「え?そうなの?」
「うん。転校生なんて、ビアンカちゃん以来だから、みんなも楽しみにしてるのよぉ」
「へ~」
(転校生かあ。どんな子が来るのかな。友達になれたらいいな)
そんなことを考えてると、
「はい、みんな席ついて」
パティ先生が教室に入ってきた。
(うわっ。ヤバッ)
あたしは急いで席に着いた。みんなもどんな子が来るのかと落ち着かない様子だ。
「今日は、転校生が2人来ています。みなさん仲良くしてあげてくださいね」
(ん?2人?)
パティ先生がそう言って「入ってください」と、うながすと教室に入ってきたのはーーー。

とりあえず、これで終わりです!まだまだ、何も分かっていませんが、感想などをくれるとうれしいです!!
返信時間:2013年03月22日 07:34:05   投稿者: rukka さん
ハロハロー!
rukkaでーす!
今日はお知らせがあります!!


マギファン 募集中♪♪

最近大ヒット&クライマックスを迎えたマギについて話したい~!
てなわけで、マギファンを大募集!

その他のアニメファンでもOK☆
(趣味を参考にしてね#)
でわでわ。
返信時間:2013年03月25日 14:58:08   投稿者: rukka(またの名をアルカ) さん
りん(さん)


ありがとー!
頑張って書こう!!うん!
(なぜに決意表明??)
図々しいなんてとんっでもないない!
(新語か?)
あの文ってそんなに不安になっちゃいました??(汗驚)
私ってねー、な~んか想像力
(正確には妄想力ね)
が豊かで、
(いや暴走してて)
終わった話をふくらますクセがあるのですよ。
(そして自分の世界にワープするという・・・・・・)
だからね、短編書こうと思っても、いつの間にやら長編になるという・・・・・・

えー、つまり言いたいことは、話は長くなっても完結するんで、あー、ええとー、そのー、大丈夫です!
(何が!?)
ハラハラしなくてもハッピーエンドで終わります!
あと長々しいって・・・・・あれで長いんだったら、私どうなるの??
(超ウルトラスーパーDX文じゃ?)

今回は王道の転校生ストーリーなわけですが、気が早いことで既に次回作が検討されてます。
(てか既に5つくらい作ってるじゃん。)
ダメだよー。あれは載せられないよ・・・・・・・・・
あれは・・・・・・・・・あれは・・・さぁ。
(あれは?)
・・・・・・『こんなのアリか!』作品だから。
(・・・・・・はあ。)
ちゃ、ちゃんとしたやつを書いたら載せて(もらえば)いーし!
(つーか何で会話してるの?)
・・・・・・自問自答ってやつ。

コホン。
えー。「らくだい魔女と魔法石」
どーぞ
(あたたかい目で)
読んでください!


※マギファン大大超超募集中です☆★


すっごい関係ないけどさ、インフィニティって英語でなんて書くのかな??
infinithi?
(ぜっっっったい違う。)
返信時間:2013年03月26日 04:01:02   投稿者: まよねえず さん
ギャー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

小学校卒業したぞ~~~☆


と、挨拶なしの無礼者参上!にんにん!






まよねえずです……


バカなので見逃してくださいm(_ _)m



ハイ、改めてこーんにーちはー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

あー卒業したねぇ。中学なんて想像がつかん・・・。



まぁいいです。今日は頑張って小説を書こうと思います(^O^☆♪



「らくだい魔女と過去の馬車」





ーーーーーーーーーーーーー誰?そして、ここはどこ?








「疑問があるようでして、カリン王女。そなたの疑問に応答しましょうか」

声からして男だろうか。姿はそこだけ霧がかかっているかのように掻き消されている。







「ーーーーーーーーここはどこ、ですか・・・」

カリンは勇気を振り絞り、心の声を音にする。


「おやおや、そんなこともわからないだなんて緑の城の成績優秀なカリン王女の名がすたりますよ。
まぁ、未熟な王女ですから、素直に答えてさしあげましょう。ここは、魔法界からはるか遠くに存在する夢の世界。その中の過去の国、ですよ」









過去の国、ですって?


でも、なぜ私がそんな遠くへ・・・?









ーーーーーーーーーーーそして、この人は・・・誰なのーーーー






「おや、まだ疑問がお残りで。しかし、これは想像できますね。ワタクシが何者か、でしょう?
その疑問にはお答えできません。まぁ、後々分かってくることでしょうね。


あ、元の世界に戻りたい、と思っていらっしゃる?



・・・じゃあ、この馬車に乗ることですね」


1人で話を進める謎の男。男はカリンの腕をさっとつかみ、無理矢理馬車に連れ込もうとした。


「イ、イヤッ!」

「反抗する気なのですか?すると、こうですよ」


男はすっと剣を鞘から抜き、いつの間にかいた寝ている2人に向けた。



「この子達は誰かご存知で?」



カリンは意を決して顔を覗きこんだ。


















ーーーーーーーーーフウカちゃん!?チトセくん!?







銀色の髪と青色の髪。その2人は紛れもなく、フウカとチトセだった。





「どういうこと!?」



「いやぁ、巻き込むつもりは無かったのですがね・・・。あまりにも近くにいたので、ワタクシの光が一緒にのみ込んでしまったらしいのです」


「ワタクシの光って・・・。まさか本から出てきた光はあなたの魔法だったの!?」


「そういうことです、王女。あの本は、魔法界と夢の世界を繋ぐただ1つの道がある物だったのですよ。そんな重大な本を廊下に放っておくだなんて・・・。恨みなら、そんな失態をした校長を恨んでほしいですね」




そういうことだったなんて・・・。でもあの本の内容については解決していないわ。引き続き、気をつけなきゃ。




「それでは、参りましょう。過去の馬車へーーーーーーーーーー」











ハーイ、ここまでです♪ この小説、長そうなので早くしないと!!!

頑張りたいと思いますε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
返信時間:2013年03月26日 04:28:33   投稿者: まよねえず さん
どんどんいきます!


「らくだい魔女と過去の馬車」



馬車に乗り込むとすぐ、さっきとは違う景色が広がっていた。




「これは、王女が産まれるより前の過去。緑の城です」

カリンはごくっと息を呑んでじっと見た。









「オギャーーー!!!!!」

「女王様!おめでとうございます!男の子ですわよ!」









ーーーーーーーーえ?


誰かが産まれた・・・?緑の城で・・・?もしかして・・・





















ーーーーーーーーーー元王子のアリア・・・・・・






「驚きましたでしょう。カリン王女の前にアリア王子がいたのは紛れもない事実です」




本当、だったんだ。私に兄がいる、ということは・・・。





「次はアリア王子が14歳の時」








「オレはなにもしていない!!!なにも悪くないんだぁぁぁぁぁ!!」

「アリア様、明日は例の日です。心の用意を」




「うわぁぁぁぁぁ!!」













「ひっ」
大きな声に驚き、思わずのけぞってしまった。





「そしてこれはその次の日」
驚くカリンになにも動揺せず、話を進めていく男。








「こちらへ」
召使いだろうか。その人はアリア王子をどこかへ案内している。


「・・・」
昨日より落ち着いたのか、素直に従うアリア王子。





「さようなら、アリアッーーーーーーーーーーーー」











バタンッ。扉が閉まる音と同時に過去も終わった。





「このあと、アリア王子は公開処刑をされ、15歳の誕生日に死亡したのです」











しょ、処刑・・・!?

聞き慣れない言葉に驚くしかないカリン。


「ーーーーーーなぜっ!?」



「アリア王子は、緑の国で起こった大量殺人事件の犯人とされたから、ですよ・・・。もちろん、無実の罪でしたけれども」


「そ、そんなのおかしいわ!!!」




「しかし、アリア王子がやっていないという証拠がない限り、打つすべもなく、大量殺人事件の犯人としてそのまま・・・」









ーーーーーーーーーーーーーーなに、それ・・・













疲れたぁ~。やっぱりこの小説は長い!!!

頑張ろーっと・・・
返信時間:2013年03月28日 07:21:04   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!
今回も小説を書きに来ました!
あらすじは・・・・・なんて説明すればいいのかわからないので、前のを見てください!

それでは小説へ、レッツゴー!

教室に入ってきたのは、なんと美少女&美少年!美少女の方は茶色の髪の毛に茶色の瞳。はだが白くて、見ていてうっとりするような女の子だった。
(かっわい~。こりゃまたモテるんだろーな)
あたしは女の子を見ながら、ビアンカちゃんが学校に来た日のことを、思い出していた。
「では、自己紹介を、お願いします」
パティ先生がそう言うと、女の子は「ハイ」と返事をして、ずっとうつむいていた顔を上げた。
「今日から一緒に勉強するアイです。よろしくお願いします。」
鈴の音のようなきれいな声でそう言った。ずっと静かに見ていたクラスのみんなも「わあ~」と歓声を上げた。
(アイちゃんかあ~。かわいい子だなぁ~)
そんなことを考えてると、今度は男の子が、
「レンです。よろしく」
とだけ言った。
男の子は、女の子より少し濃い、茶色の髪の毛と茶色の瞳。背が少し高くてなんとなくチトセに似てるような感じだった。
クラス中の女子たちは「かっこいいね~」とか、「チトセくんといい勝負だね~」と周りで話していた。
「はい、ではふたりは真ん中の列の一番おくに座ってください」
パティ先生がそう言ってパンパンと手をたたくと、あたしの後ろに机とイスが2つずつ現れた。
(へー、あたしたちの後ろか)
あたしたちっていうのは、あたしのとなりの席がチトセだから。ふたり転校してきてくれたおかげで、もうクッキー作りの時みたいにふたりにならなくて済む!
そんなことを考えていると、後ろの席になったアイちゃんが話しかけてきた。
「これからよろしくね」
そう言って微笑むアイちゃんの顔はやっぱりかわいい。
「よろしく~。あたしはフウカ!フウカって呼んでね!」
元気良くそう言うと、
「うんわかった!あたしもアイでいいよ~!・・・で、となりの子は?」
そう言ってチトセの方をチラッと見た。
「オレはチトセだ。チトセでいいぜ」
チトセも自己紹介。
「よろしくね、チトセ」
アイちゃんはニコッと笑った。
「で、レンくんだよね?よろしく!」
あたしがそう言うと、レンくんは・・・・
「・・・・レンでいい」
なんかめちゃくちゃ話しにくいんですけど~。
(ま、いっか。そのうちなれるよね)
「わかった。よろしくね!レン」
そう言ってるうちに授業が始まった。休み時間になると、思った通りふたりはみんなに囲まれていた。ふたりとも、苦笑いを浮かべながら、みんなの質問に対応してるようだった。
あたしたちは同じ班になったから、いろいろな話で盛り上がった。チトセとレンは、あたしとアイを、あきれながら見ていた。
仲良くなってわかったことが、アイとレンはおさななじみということと、アイは意外と元気っ子だということだった。最初の印象だと、おとなしい子だと思っていたから、明るい感じなのは意外だった。
(なーんか、あたしたちに似てるなあ)
こうして、転校生がやってきた1日が終わった。

ここまでです!・・・・・今回はカリンが出てきませんでした。
ごーめーんーなーさーいー!!
あ、言い忘れてたけど、この小説はあまりカリンが出ません!
・・・・・ごーめーんーなーさーいー!!
あ、でも次回出ます!(多分・・・)
この小説は、フウカとチトセ、アイとレンがけっこう出ます!
あまり長編にならないと思いますが、読んでくれたらうれしいです!そして、読んでくださった方は、感想、コメント、アドバイスなど!よろしくお願いします!

それと、まよねえずさん、rukka(←あってますか?)さん、友達になってください!ふたりの小説の上手さにおどろきました!わたしも、もっと上手に書けるようになりたいです!
でわ、お返事待ってます!

次回予告!
フウカたちは4人で遊園地へ!
そこでもまたまたハプニングが!?
そして、アイの意外なところも大発見!
どうなる!?フウカたち!

・・・ちょっと話を盛りすぎたかな?まあ、次回はこんな感じで、話を進めていこうと思ってます!ぜひ、読んでください!
返信時間:2013年03月29日 00:51:38   投稿者: まよねえず さん
小説消えた~・゜・(ノД`)・゜・。

「画像認証の番号が間違ってます」


・・・何回見ても合ってるんですけど!?



はぁ、これ、何回もあるんだよねぇ・・・。

それに投稿して消えたの、全て長くて頑張った小説・・・。

ショック(涙)死にそう・・・

小説書きます・・・。最終回です☆




「らくだい魔女と過去の馬車」



衝撃の事実。

カリンは目を背けるしかできない。

「お分かりいただけたでしょうか。この緑の城にはーーーーーー」



「やめてっっっっっっっっっっっっ!!!!!!」


カリンは今まで出したことのないような大きな声を出した。いや、叫んだと言った方が正しいかもしれない。



「私はっ、見てはいけないのよぉ・・・。うっ、うっ。見なければもっと楽しく生きられたのにっーーーーーーーーーー」

カリンの中で泣きじゃくる心。それはいつまでも止まりそうになかった。





「そういう訳にはいきません」

男は冷静で落ち着いた声で話し始めた。


「ワタクシはこの馬車の番人。ここに来た者にどんなに辛い過去も、嫌な過去もお見せしなければならないという使命があります。王女の場合はワタクシの意向で特別に緑の城の過去、でしたけれども。そして、その人に必要な助言をすることも決められています。ワタクシから王女への助言、それは





『銀の城の王女、青の城の王子、緑の城の王女。この3人が世界を変える鍵となる』



と、いうことです。その意味はいずれか分かってくることでしょう」


「じゃあ、なぜ私に緑の城の過去を見せたの?」



「それは、緑の城の過去を見せ、その過去を知った上で立派な女王になってほしいのですから、ですよ」



「・・・・・・・・・」





「さて、ワタクシの使命は終了いたしました。




元の世界へ帰りますか?」


カリンは男の説明で納得したのか、コクッと頷いた。



「あっ。フウカちゃんとチトセくんも、でしょ?」


「まだ疑っていますね。ワタクシを誰だと心得るのですか?
過去の国で1番名誉な仕事に就く、大魔法使いですよ」



「疑ってはいないけどぉ。安心したわぁ。」

落ち着いてきたのか、カリンのあの穏やかな口調が響く。


「それでは帰りましょうか」

そう言うと男はブツブツと呪文を唱え始めた。








「パァァァァァァァァァァァァッ!!」

男が呪文を言い終わると、来る時と同じ光が放たれた。




「優しい光・・・」

なぜか来る時よりも優しくなった光はどんどん3人を包んでいく。









「くれぐれも気をつけて生きるのですよ。

ワタクシの可愛い妹よーーーーーーーーーーーーーーーーー」






「・・・え?」



パァッ!と一瞬だけ強くなった光でカリンは意識を失った。



























「・・・ン!・・・リン!・・・カリン!起きて~!」

「きゃあっ」

フウカのよく通る声でカリンは目覚めた。



「あ、あのさ、過去の国で、あたし達は何もできなくて、ごめんね。意識はあるのに体が動かなくてさぁ。会話、盗み聞きしちゃった」







「フ、フウカちゃ~ん。う、うっ。怖かったよぉ」

あの時1人では無かったということに気付いて、カリンは泣き出してしまった。


「あわわ、カリン!?泣かないでぇ!!あたしも泣きそうじゃん」



「ボカッ」

「いだっ。なにすんのよ、チトセェ!!!!!」

「お前が泣いてどうするんだよ!お前は慰める方だろ!!」

「うるさいわねーっ!これだから情の無い冷血漢は困るわ~」

「んだとーっ!!!」


いつもと同じ雰囲気の2人にカリンはほっとした。


「んでさぁ、あの男、結局なんなのさ?」


「多分、アリア王子だと思うのぉ。過去の映像を懐かしそうに見ていたし、最後にワタクシの可愛い妹よって言ってたからぁ」


「へーっ!!!やっぱりアリア王子かぁ。ってその前にカリンの前に緑の城の後継者となる人がいたなんてねぇ。びっくりだよ~」


「ホントよねぇ」

その時、カリンは誓った。









アリア王子、私を見ていてください。きっと立派な女王になってみせますーーーーーーーーーーーーーーーー







そう青空を3人で見ていたその時。


「カツ、カツ、カツ、カツ」

聞き覚えのあるヒールの音が廊下に響き渡っている。











「ぎゃー!!!!パティ先生だぁ~!!!!!!!!!」


フウカがそう叫んだ声が廊下に響いた後、

「フウカさん!カリンさん!チトセさん!時刻を守りなさぁーい!!」


パティ先生の声も廊下に響いた。













☆THE END☆





終わったぁ~!!!!


また次回作も考えて参ります♪───O(≧∇≦)O────♪




じゃね♪ 感想よろしく(^O^☆♪
返信時間:2013年03月29日 03:47:33   投稿者: フウカ、チトセ、カリン の小説 さん
蒼 誰だろう みんなここにいてよ
亜 え、うん
ガッチャ
フチカパ こんにちは蒼翠石さん(ちゃん)
蒼 フウカ、チトセ、カリン、パティ先生

同時に
や 誰だろう気になるー そうだぺぺちゃん
ぺ なんでチュか
や 蒼ちゃんが誰があってるのかしら出てきて
ラ なんか楽しそう
唯 だめだよ結木さん
や 大丈夫だよしゅごキャラは普通の人には見えないでしょ
唯 そうだけど
亜 ぺぺ達もう行っちゃたんだけど

蒼 なんでフウカたちが
チ フウカに巻き込まれた
カ フウカちゃんと遊んでたら先生に会ってここに行くと聞いてついてきたの
パ とりあいず上がってもいいかしら
蒼 どうぞ
4人 おじゃまします

蒼 どうぞお茶です
パ 家の方はいないのかしら
蒼 えっと〜
ス 黄緑色の髪がふわふわで可愛いですぅ
カ ありがとう妖精?さん
ス スゥのこと見えるのですか
フ うんほかにもたくさんいるよね ピエロみたいな服のことか
ク クスクスのことクスクス
ラ 凄いもしかしてキャラ持ち?
チ キャラ持ち?この人形変なこと言うな
キ 人形ではない僕の名前はキセキだ
パ えっとこの子達は
蒼 えっと・・・しゅごキャラです(ちっさい声で言う)

海 向こうはもう大変なことになってますよキング
唯 ど、どうしよう

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回ここまで
返信時間:2013年03月29日 04:06:40   投稿者: ぶー さん
始めまして!ぶーです!日常系の小説です!
慣れてないので 面白くないと思いますが たまにめを通してもらえると嬉しいです*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*

みんな 元気?あたしフウカ!れっきとしたまじょなのよ☆
といっても…まだ見習いで魔法学校で修行中なの!
でも、魔法学校でも 国語に算数、歴史なんてのもあるのよー!!
それで、いつものように 魔法学校にいったんだけど…
「おっはよー!」「フウカちゃんおはよぉ♪」
ふわふわのライトグリーンの髪を揺らして一番にあたしに挨拶したのは
緑の城のプリンセス カリン!
成績も優秀で優しい文句なし!のあたしの大親友。
「はよー」キャーっ!
と女子に見届けられて教室に入ってきたのは幼馴染のチトセ。
「坊ちゃん綺麗なブルーの瞳をして。まるで青の城の王子みたいね~」
と言われるほど存在感がうすいやつ。でも女子にはなぜか!人気があるのよねー、


キーンコーンカーンコーン…
いつものように鐘がなる。でも今日はいつもと何かが違う、なんか…響くような感じ…

バタっ「ルカちゃん!?」後ろをみるとみんなが倒れて行く!!
なんと、残っているのはカリンとチトセとあたしだけ!
「キャアっ」カリンが小さく悲鳴をあげる。
「どうなってんだ…!?」
「…と、とにかく、大人に知らせよう!」
そういって3人で走り出すと…!」



です。またきます☆お友達募集です♪
返信時間:2013年03月29日 08:05:23   投稿者: フウカ、チトセ、カリン 解説 さん
出かけたから時間が空いたけど解説です

亜 こんにちわ日奈森あむです
な こんにちわ僕はなぎひこ
亜 解説と言われても書く事ある?
な 感想とかでもいいんじゃないかな
亜 感想かそう言えば今日来た4人は何者なんだろう
な 会話の様子だとキャラ持ちではないからね
次回になればなんなのかわかるよ
亜 今日はこれまで
な 次回もお楽しみに
返信時間:2013年04月02日 02:32:44   投稿者: まよねえず さん
こんにちは!春休みでヒマヒマなまよねえずです♪♪♪♪♪と、言っても春期講習はあるんだけど・・・





宿題終わったし、投稿OK!なのです(=´∀`)人(´∀`=)





と、なぜここに投稿したかというとですね・・・。














1つ疑問があるからである!!!!!!!!!!!!!!!!!!






みなは、★キラリンさん★を知っているか?そのキラリンさんから全くもって返事がないのである!!!!!!!!!そして、ここのサイトにもずーっと来ていないのだΣ(゜д゜lll)なので、私と同じ意見の人を募集しておる!まぁ人それぞれ事情があるのは仕方ないことだが・・・、キラリンさんを心配した上での募集だ!協力願う!!!!!!!!!!!↑キャラ変わってる・・・(苦笑)








あ、そうだ、自分も返事しなきゃ(笑)


★りか♪さん★←読みづらっΣ(゜д゜lll)いですね・・・
友お誘いありがとうごぜぇ・・・ではなく、ございます!okですよ☆タメもokです(=´∀`)人(´∀`=)
私のことは「クソ」でも「バカ」でも「アホ」でもなんとでもお呼びください…‥…
りか♪さんは「りーちゃん」でいいですか?(なんとなくです)

あと小説褒めていただき、ありがとうございます!そんなに上手くないですけどね、あんな駄作。ハイ、自虐が大好きなまよねえずです♪気にしないで(苦笑)

次作も考えておりますので、よろしければ読んでください☆
図々しくなければ前の小説の感想もいただけませんか?


よろしくお願いします☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆







では、ムンデ♪
返信時間:2013年04月03日 02:48:14   投稿者: フウカ、チトセ、カリン の小説 さん
唯 どうしょう

バッンー
? ただいまてっ空気じゃない?
蒼 黒糖
? 黒糖だーみんな黒糖ががえってきたよ
? それは誠か
? 今回のおみやげなんだろう
? 行こうぜみんな
そうゆう声がすると猫耳少年や絵かき少女が降りてきた
黒 ランたち元気だったか
? おう元気だったぜ
蒼 あもういいみんな出てきて
するとぞろぞろと亜夢たちが出てくる
パ これはどうゆうことですか
蒼 今から説明するから静かにしてください
返信時間:2013年04月03日 03:06:36   投稿者: フウカ、チトセ、カリン 解説 さん
亜 あの4人が何者か分かるって言っときながらもっと増えただけどどうゆうこと
ダ まあまああむちゃん落ち着いて
アハハごめんごめん
亜 全然反省してない
唯 まあまああむちゃん誰にだって手違いわあるよ
ラ 出た唯世くんのキラキラ光線
ス あむちゃんの顔真っ赤ですぅ
亜 うっさい
次回こそかけるはずだよいろいろと
ス 今回でできたキャラですぅ
黒糖石(こくとうせき)普段は黒糖(こくと)と呼ばれる[こくとと打っても漢字は出てこない]
ミ 今日は出番少なかったけど次回いっぱい喋れるといいな
頑張るよ(多分無理)
唯 今度は結木さんが質問したいらしいから答えれるようにしていてね
はい
ミ (フチカの態度が変わったもっもしかして)
次回もよろしく
返信時間:2013年04月03日 11:59:57   投稿者: まよねえず さん
ハロハロ~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


てかさ、私、毎日投稿してるとか、ヒマすぎだろ!!!!!!!!!





はぁ・・・( ̄ー ̄) 私、ヒマなんだな~・・・






まぁ、落ち込むのも程々にして、次作の紹介をしよーと思います。











題名・・・「らくだい魔女と恋の譜面」


あ、登場人物はいつものフウカ、カリン、チトセ、カイ、キース、リリカなので、その人たちは省略します♪






あ!ごめんなさい、時間の関係でここまでで!
返信時間:2013年04月04日 06:52:05   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!!

☆まよねえずさん☆
とうとう、終わっちゃったんですね!小説が・・・
お疲れ様です!最終話もとってもおもしろかったですよ☆
(↑ほっといて)馬車の番人がアリア王子だったとは・・・
そもそもカリンにお兄さんがいたとは・・・こんなお話を思いつく
まよねえずさんはやっぱりすごいです♪
(無視)次回も楽しみにしています☆

それから、わたしのことは「りーちゃん」でいいですよ♪
もちろん、ほかの呼び方でも全然ОKです!
わたしもまよねえずさんのことは「アホ」って呼ぼうかなっ(殴
冗談ですよ!「まよねえず」でいいですか?
これからよろしくお願いします!!
返信時間:2013年04月04日 12:50:54   投稿者: 鈴 (元まよねえず) さん
こんばんはー☆


ちょっと今日は、重大発表があります。





















ワタクシ、まよねえずは名前を変更いたします!!!!!!!!!!









やめると思った人、いたでしょ!?

んまぁ、春休みが終わったらあんまり来れないと思うけど・・・。

やめませんよ!名前を変えるだけです♪

あ、そうだ、変更した名前、上に書いてあるけど



「鈴」になりました!



これ、『りん』ではなく、当て字で『べる』って読みます\(^o^)/


まよねえずではなく鈴としてよろっ!!

アスナ、アルカ、ゆうにゃん、りーちゃん(いきなり呼びすてですみません)、まびたぽんなど、呼び方変えていいよ♪





じゃねぇ♪───O(≧∇≦)O────♪
返信時間:2013年04月05日 02:29:55   投稿者: 鈴 さん
あ、りーちゃん!返信ありがとう☆

ごめん、もうまよねえずじゃなくて鈴なんだ♪







あ、「アホ」でも全然いいですけど\(^o^)/

ごめんなさいっ!2度手間かけちゃって💦



他のみんなも!ごめんねっ。・°°・(>_<)・°°・。







じゃあ、よろしく頼みますー☆
返信時間:2013年04月05日 08:53:11   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!!

鈴へ!!(勝手に呼び捨てごめんなさい!)
了解です!
では、これから「まよねえず」ではなく、
「鈴」って呼ぶね~☆
それから、前のコメントに(↑ほっといて)とか、(無視)とか、
書いてありましたが、あれ、本当にごめんなさい!!
気にしなくていいですからっ!
間違い・・・というかなんというか・・・、わたしのミスなので
本当に気にしないでくださいっ!
では、改めて鈴さん、これからよろしく♪
返信時間:2013年04月05日 11:42:16   投稿者: フウカ、チトセ、カリン らくだい魔女と少女のヒミツ さん
蒼 まずは紹介しないとね こっちにいるのはガーディアン皆で右から
亜 日奈森あむです
り 真城りま
や 結木やや
空 相馬空海だ
海 三条海里です
な 藤崎なぎひこ
唯 辺里唯世です
蒼 こっちのちっちゃいのが
ラ ランだよ
ミ 僕はミキ
ス スゥですぅ
ダ ダイヤです
ク クスクスだよ
ペ ペペでちゅ
ダ ダイチだ
リ リズムだぜイェーイ
厶 拙者はムサシ
キ キセキだ しょ・・(ムムム)
蒼 こっちは黒糖石 こっちの少年少女は
黒 でっかくなってるだけでランたちだ
すると少年少女は光、光が消えるとランたちと同じ大きさになっていた
ガー あぁ、僕たち(あたしたち)のしゅごキャラと同じ
ラミスダ イルやエル、ヨルもいる!!
返信時間:2013年04月05日 11:52:33   投稿者: フウカ、チトセ、カリン 解説 さん
ラ まさかエルたちがでかくなるなんて
ス 急成長ですかねーでもたまごに戻れなくなるすぅ
ミ そうゆう問題じゃないよ
ダ そもそもしゅごキャラは大きくならないわ
ミ しかも小さくなるしね
ダ 今回からニックネームのところに小説の題名書くわよ
ス でも私たちがここに集まっていいのでしょうかねー
小説だからいいの
次回がどうなるか楽しみにしてね




出来たら感想書いてね
返信時間:2013年04月05日 15:39:14   投稿者: はっち☆ さん
こんにちはー!(いろんなところで顔出してる)はっち☆です!

鈴さん、わたしもキラリンさん知ってます!
違うサイト(16巻『らくだい魔女とデート大作戦』☆☆みんなの感想☆☆)
で声をかけていただいたので、返信したところ、あれっきりもう
返信が来ないのです・・・。
えー、話通じてるかな??つまり鈴さんと同じわけナノデス!
わたしも気になってました。せっかくキラリンさんと、友達になれるチャンスでしたのに・・・。
まあ、人には人の事情というものが・・・ありますので・・・ねぇ?
(↑誰こいつ。つか、誰に話しかけてるの?)
わたしも心配しています!どうしたのでしょうか?

それから、小説おもしろいですね!
もう終わってしまいましたが・・・。次、どんなお話なのか、楽しみです!また、おもしろい小説楽しみにしています!
こんな遅くにすみませんでした!
でわ、ムンデ☆(よい旅を?)
返信時間:2013年04月06日 06:58:24   投稿者: ちひろ(スミマセンッ) さん
ちひろです!!え~と、すんごい勝手な事とは思いますが今、書いている小説を辞めたいと思いますっっ。本っ当に駄作者でスミマセンッていうか自分なんてもう羽虫っす!!スミマセン、スミマセン!というのは、今、スランプ状態っていうかもう、こんなんでスミマセンッ!
もう少しで、立ち直れそうなんすけど・・・スミマセンッ!!!!
誤ってばっかで本当スミマセンッ!!!
返信時間:2013年04月06日 09:06:33   投稿者: 彩音 さん
こんにちは♪
彩音っていいます☆

お友達になってください!

鈴さん、りか♪さん、フウカ、チトセ、カリンさん、お友達になってください!
よろしくお願いします!
返信時間:2013年04月07日 08:25:18   投稿者: 鈴 さん
みんな、忙しいのかな・・・。最近ここ、私の独壇場みたいになってるからさ、寂しいゼッ。・゜・(ノД`)・゜・。

みんな、いっぱい来てくれよっ!







んでね、今日ここに来た訳をお話ししましょう。それはですね・・・。
みんなで小説リレーをしないか、ということなんです☆そうしたらみんなで楽しめるし、ここのサイトのみんなが仲良くなれると思うんだ♪そうしたらさ、めっちゃ楽しいと私は考えたのさ!どう?
と、いうことなので、小説リレーをやりたい人は来週の金曜日まで募集します!あ、無理に、じゃないからね!やりたくないって人はそれで構わないし・・・。あ、なんかエラそうでゴメン(涙)

あ、1つ言うと、みんな、とてつもなく上手い小説を書いてるよね!だから、私自身終わりにしてほしくないし、参加しるために小説が終わりにしなくちゃいけないっていうのはイヤだと思うから、小説リレーをしている時で自分のターンじゃない時は小説をどんどん書いていっていいと思います\(^o^)/







・・・なんか全体的にエラそうだな・・・。
スミマセン。・°°・(>_<)・°°・。

でも小説リレーをやる人を募集するのはホントです!
やりたい人は来週の金曜日までに私に言ってください!私と友達でない方でも全然okですから!気軽に声かけてください♪





じゃぁ~ね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
返信時間:2013年04月08日 10:00:48   投稿者: キラウェア さん
はいはーい!
あたし入りたいッ!
違うところでも小説リレーやってるんだよ☆
…………ハッ、ついタメに……
えっと、鈴さん、小説リレーに入れてください!お願いします!
返信時間:2013年04月09日 08:59:27   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!!

彩音さんへ!!
いいですよ♪わたしからもぜひお願いします!
「友達になってください!」ってさそわれたのは、彩音さんが初めてです!(いつも自分からさそってた)
とてもうれしいです!わたしは、タメ&呼び捨てОKなので、
どんな呼び方でもいいですよ!
彩音さんは、タメ&呼び捨てОKですか?
お返事、よろしくお願いします☆

鈴へ!!
小説リレー、おもしろそうだね!!
やるやるー♪
で、確認なんだけど小説リレーって1つの話を、みんなで書く・・・
的な感じなのかな??
ごめん・・・意味伝わってない・・・。
でも、おもしろそうだから、参加しまーす☆
ほかにも、もっと参加者、集まるといいねー!



それから、だいぶ引き伸ばしてしまいました・・・、小説・・・。
読んでくれてる人はいないと思うけど、もし、いたら感想ください!
で、多分次書くと思うので、チラッとだけでも、テキトーに目を通してくれれば幸いです。よろしくお願いします!
♬友達募集中♬こちらもお願いします☆
返信時間:2013年04月09日 09:10:22   投稿者: フウカ、チトセ、カリン らくだい魔女と少女のヒミツ さん
や なんでなんで、なんでヨルたちがいるの
亜 しかもでかいし
4人 ・・・・
蒼 こっちから
ラ ランことララだよ
ミ ミキことミミだよよろしく
ス スゥことスミレですぅ
ダ ダイヤことキラリよ
ク クスクスことクリスだよクスクス
ぺ ペペでちゅニックネームはベービーでっちゅ ミ そのまんまだよ
ダ ダイチことだいきだ
リ リズムことダンスてっエルなんでダンスなんだ
エ リズムとダンス関係あるからいいのです エルことエンジェルです
イ イルことデビルだぜ
厶 ムサシことサトシらしい ←武士としてはチョト変yフチカ
セ それでは歌います「セシルことひかりです」
て てまりことサクラです
キ キセキことキングだ 庶民よ我に従うのだ
蒼 よくプリンスプリンセスの前で言える
唯 えっ
蒼 先生なんか騒がしくてごめんなさいそちらの自己紹介をしてください フウカからね
フ え、うん 銀の城のプリンセスフウカです・・・
カ 緑の城のプリンセスカリンです
チ 青の城13目プリンスチトセ
パ ○○××学校の先生パティです
返信時間:2013年04月10日 04:10:12   投稿者: 彩音 さん
りか♪
早速呼びタメで!
私もオッケー♪
記念すべき初GET!
やったあ!笑
よろしくね!
鈴さん
小説リレーやりたいです!

インフィニティ☆
返信時間:2013年04月11日 08:19:05   投稿者: 鈴 さん
こんにちは☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

鈴ですっ☆

ハイ、早速2通返事がきました♪

うれしいです!

じゃあ返信しまーす

★キラウェアさん★
こんにちは!参加ありがとうございます♪
あ、他のトコで小説リレーをしているんですか!
小説リレーって面白いですよね☆
では、1番最初に返信をしてくださったので、私の次の2番でお願いします\(^o^)/
あ、タメokですよ!気軽によろっ♡

★りーちゃん★
参加ありー♪
えっと、小説リレーは、1つの物語をみんなで書いていくんだ。ごめん、説明不足だったね・・・(´・_・`)

スマソ。・゜・(ノД`)・゜・。


★彩音さん★
はじめまして~♪鈴です!友お誘いありがとうございます☆
タメokですか?
私はこれで『べる』って読むのでそこはよろしくお願いします\(^o^)/








*補足*
小説リレーについてです。
小説リレーで書く物語のテーマをこれから募集する人は一緒に書いておいてください!
キラウェアさんや、りーちゃんはこれからでもいいのでどのテーマがいいかを教えてください☆

テーマの例・・・恋愛、冒険、友情など








よろしくね♪
返信時間:2013年04月12日 10:18:24   投稿者: ナナ さん
こんにちは。ナナです

アルカさんへ
最近きませんが、大丈夫ですか。小説すごく面白く読んでますっ。
サラサちゃんは何者なんでしょうか。
あ、あとマギ知ってます。
漫画もアニメも見たことがないのですが、アラジンとか、モルジアナとか、シンドバットや、アルサーメンとか・・・・・・・
ナ、なんか役立たずですみません。
とにかく、ずっと応援してます

では
返信時間:2013年04月12日 10:18:27   投稿者: ナナ さん
こんにちは。ナナです

アルカさんへ
最近きませんが、大丈夫ですか。小説すごく面白く読んでますっ。
サラサちゃんは何者なんでしょうか。
あ、あとマギ知ってます。
漫画もアニメも見たことがないのですが、アラジンとか、モルジアナとか、シンドバットや、アルサーメンとか・・・・・・・
ナ、なんか役立たずですみません。
とにかく、ずっと応援してます

では
返信時間:2013年04月13日 13:20:09   投稿者: 鈴 さん
こん~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

★はっち☆さん★
はじめまして♪鈴でありますぅー
キラリンさん、どうしたのでしょう?
まぁ人には事情があるから、来い!とは言えませんし・・・。ちょい、心配ですね(´・_・`)

あ、小説の感想ありがとー!←タメ・・・((殴
次作を期待してくださるなんて・・・。まだ詳しいことは明かしてませんが、小説リレーが落ち着いてきたら、後々書いていきます☆前は冒険系だけど、今回は恋愛系です。その方がウケがいいかな~みたいなww
よろしくお願いします♪
これからはタメでいいですか?返信よろ~(((殴×2



では!see you♪───O(≧∇≦)O────♪
返信時間:2013年04月15日 02:39:07   投稿者: 鈴 さん
ああ、無性にマック食いてぇ。

チーズバーガー、ピクルス抜きのセットでコーラ+チキンナゲットの美味しさマジで、パねぇわ。



あーガチで食いてぇ。あの『M』がめっちゃ恋しいゼ・・・






あ、素の私が出てしまいました(汗)

いつもこんななんですよね・・・私。(^_^; ハハハ)






えーっと、ゴホン。では改めて。


こんにちわ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

みなさんお待ちかねの鈴ですよ☆(((殴×100




えっとね、小説リレーは、応募(いや、応募じゃねーか(ーー;) )した順に書いていきます♪
最初は私でいまのところ2番目はキラウェアさん、3番目はりーちゃん(りか♪さん)となってます>* ))))><

人数は・・・20人弱くらいですかね。

ここでちょっと注意点!!

☆小説リレーをするにあたって☆

・中傷するようなことは書かない!みんなが仲良くなるためにやるものだから、そういうことを書いた人は即刻、小説リレーから追放!

・話の流れに沿って物語を進める!急に違う話題にしないこと。次の人が困ってしまい、小説自体も悪い物となってしまいます。話題を変えたい場合は今やっている話題を終わりにさせてからにしてください☆

・適当に書かないこと。適当に書かれたものは無いものと扱い、次の人に前の前の人が書いた物語に続けて書いてください。

・その人が自分のターンの時なのに、2回程サイトが更新されても来ない場合は抜かして次の人に書いてもらいます。



このくらいかな~(#^.^#)
一応私は主催者という立場につかせていただき、私の判断と、私が正しいと思ったみんなの意見を基に小説リレーを進めていきたいと思います









ハーイ、じゃあ、参加したいと思っている方はルールを守って小説リレーを楽しみましょー♪───O(≧∇≦)O────♪
返信時間:2013年04月15日 09:58:07   投稿者: キラウェア さん
鈴さん
了解!(笑)
こっちもヨロシクね〜
タメ&呼びすてでいいよ☆
あと、あたしは恋愛がいいいな〜
返信時間:2013年04月17日 08:02:41   投稿者: rukka さん
ナナさん
ごめんなさい!ご心配おかけしました…(-_-;)
えー、実はかくかくしかじかで更新できない状況下におかれたのですよ。決してサボったわけではございません!
(まぁ、ぶっちゃければ)
パソコンぶっ壊れて使用不可でした。

えー、サラサが何者か、ですか。
それはですねぇ、えー、学生、です。
(わかっとるがな―――!!!!!)
まぁ後々わかるかと。

えーと連絡2?
小説リレーって分かった瞬間から早押しクイズの如く「絶対参加する!」と思っていたものの、返信不可。えー!金曜までになおらないと困るんですけど!!!


ギリギリセーフ。てことで、まよね……じゃなく鈴!参加希望です!できれば原作っぽい感じの、笑いあり涙あり系がいいけれども……


小説も近々更新します!(決定系です!)
では☆ムンデ♪
返信時間:2013年04月18日 09:23:06   投稿者: キラウェア さん
鈴さん
2番目ね!!
と言う事は……………↓
1:鈴さん
2:キラウェア
3:りか♪さん
4:彩音さん
と言う順番かな〜?
あってなかったらゴメン!
返信時間:2013年04月18日 10:28:26   投稿者: 華奈 さん
華奈です(^_-)-☆
鈴さん。私もやってもいいですか?
ちゃんとルール守りますから。
お願いします(>_<)
返信時間:2013年04月18日 14:45:18   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!!

鈴へ!!
わかったー!返信遅くなってごめんね!
いや~、いろいろあってさあ、あははは・・・ははは・・・・。
・・・話変わってー、わたしも恋愛系がいーでーす!
なんか楽しそう☆
でわ、どんな小説になるか、楽しみにしていま~す!

彩音へ!!
わたしも呼び捨てです!(タメも)
てか返信遅くなってほんとごめん。
こちらこそよろしく~☆
友達になってくれて、ありがとう!なのだ☆
聞きたいことがあったら、なんでも聞いてね~


お知らせ!

えー、わたし今書いてる小説をやめよーと思います!
身勝手でわがままなわたしをお許しください・・・。
その代わりに小説リレー、全力で書かせていただきます!
読んでくれてた皆さん、本当にありがとうございました!


これで、りか♪からのお知らせを終わります!
友達募集中!よろしくね!
返信時間:2013年04月19日 08:10:34   投稿者: 鈴 さん
こん~♪───O(≧∇≦)O────♪

鈴だよぉ♪

また、小説リレーの参加を希望する人がいたので、返信しますぅー


★彩音さん★
小説リレーの参加、ありがとうございますぅー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
彩音さんは4番目ですね!!!
よろしく~♪ タメokですか?



★アルカ★
お久~(=´∀`)人(´∀`=)
PC壊れちゃたんだ・・・。私も最近来ないなぁ~って心配になっていたトコなんだけど(涙)良かったぁ~

あ、小説リレーへの参加、ありがとう☆
そうだねー、恋愛系の意見が今のトコでは多いから、そこに笑いあり、涙ありって感じを入れていこうかなぁー
*お知らせ*
アルカは5番目だよ☆
よろしく👍


★キラウェアさん★
そうですね、そうなります!今はちょっと増えたので現在は・・・↓
1,ワタクシ、鈴
2,キラウェア
3,りーちゃん(りか♪さん)
4,彩音さん
5,アルカ
6,華奈さん


って感じかなぁ~♪

あ、私のことは鈴でいいよぉ♪



★華奈さん★
いいですよ!もうぜひぜひ☆
順番は上に書いたように6番目です!
私のことは鈴でokですよぉー(^O^☆♪


★りーちゃん★
小説リレー、人数が大体決まってきたら始めるね☆
楽しみー(^_-)-☆







ふぅ、終わったー(汗)

疲れたから、じゃね( ´ ▽ ` )ノ
返信時間:2013年04月19日 13:35:28   投稿者: 彩音 さん
彩音です!

りかへ★
ありがと!
そしていきなり呼びタメ♪
よろしくね!

べるさんへ
私
フウカが記憶喪失とか(´Д` )
そういう系がいいな!
それでキースにあって、自分の大事な人はキースだと思ってしまう…
的な!
なんか的確に希望いっちゃいました…
やや恋愛系がいいです!
あ、希望…なので、無視してもオッケーです!

インフィニティ☆
返信時間:2013年04月20日 03:59:31   投稿者: 鈴 さん
アスナ~、ゆうにゃん~、最近来ないね~(涙)

大丈夫~???

心配だぁ~。・゜・(ノД`)・゜・。


少しでも来てね!?
返信時間:2013年04月20日 06:51:19   投稿者: キラウェア さん
小説リレーの順番書き直します!(>人<;)
1:鈴さん
2:キラウェア
3:りか♪さん
4:彩音さん
5:rukkaさん
返信時間:2013年04月20日 06:53:54   投稿者: キラウェア さん
小説リレーの順番書き直します!(>人<;)(2度目)
1:鈴さん
2:キラウェア
3:りか♪さん
4:彩音さん
5:rukkaさん
6:華奈さん
返信時間:2013年04月20日 12:05:57   投稿者: 鈴 さん
あ~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!


やっべぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!





前の小説の「らくだい魔女と過去の馬車」で出てきた、あの謎の本の正体!少ししか明かしてませんでした💦


なので読んでくださった方へ、補足!


1,あの古い本は黒の城の王、リシャールが書いたもの
2,なぜあんな中傷することを書いたのは、昔、銀の城・青の城・緑の城軍対黒の城で戦争が行なわれ、そのことで両者は仲が悪くなる。そこでその事実を知ったリシャールが銀の城・青の城・緑の城のことをあえて悪く書いたのである←あくまで私の想像ですが、この戦争は銀の城・青の城・緑の城軍が勝ちました
3,なぜアリア王子(馬車の番人)がその本に自分の魔力を注ぎ、光でカリンを過去の国へ連れてきたのか。それはただ、偶然落ちていたからである






はい、最後はちょい適当ですが・・・(汗)


これでお願いします♪





あ、次作の紹介もしちゃいましょうっ(^O^☆♪


題名 「らくだい魔女と恋の譜面」

あらすじ
今年、クリスマスを迎えた魔法界。そこで、フウカのクラスでは、クリスマスパーティーをすることに。その打ち合わせでアリサがまさかの告白タイムをしようと提案する!もちろんアリサや他の多くの女子がチトセへの告白を試みる。フウカとチトセは誰に告白!?




はい、実はワタクシ、恋バナ好きなんです・・・。だから、甘々の恋愛系のお話かな、と思います♪


あとねぇ、キースとリリカは登場しないようにします。キース・リリカファンの人はごめんなさい。・゜・(ノД`)・゜・。



では👋
返信時間:2013年04月21日 05:42:26   投稿者: 鍵 さん
ちわっすww


鈴の兄の鍵っすww

鈴がいつもお世話になってるゼww


あ、鈴ってめちゃウゼェよww

気をつけてww



自己紹介しようかww

名前・・・鍵(かぎ)
性別・・・男
年齢・・・中3の14歳
好きなマンガ・・・フェアリーテイル、NARUTO、ONE PIECEなど
趣味・・・サッカー、マジックの練習




このくらいかなww

受験生だから出没率、クソ低いですww

そこはよろしく



じゃ、友大募集
返信時間:2013年04月24日 08:40:21   投稿者: 華奈 さん
華奈です(^з^)-☆
鈴へ(早速呼ばせていただきます)
入れてくれてありがとう(=^ェ^=)
ではでは、ルール守って楽しみたいと思います。
私のことは、華奈って呼んでください。

キラウェアさんへ
2回投稿したのって、私が無理に入ってきたからですよね。
無理に入ってきてすみません‼
小説リレー全力で書かせていただきます‼‼
返信時間:2013年04月24日 10:20:33   投稿者: RUKKA さん
はい、ご無沙汰です。小説更新、待っててくれた人、
ベリーベリーソーリィ。
えー、リレー小説と並行できるよう頑張ります!!(ぴしり)←敬礼



「え!?」
サラサちゃん――――――!?
「う・・・そ・・・・・・・」
赤いサラサラの髪、ぱっちりとした目、背丈、雰囲気・・・なにもかもがそっくりで、鏡にうつしたような・・・

「わた・・・・・・し・・・?」
茫然と女の子を見るサラサちゃん。あたしは頭の中がごちゃごちゃして何も言えずにただ考えていた。
でも、あの子がサラサちゃんなわけない。だって・・・
「おいっあんた誰だよ?」
チトセはあたし達が思っているまさにそのことを訊いた。
「答えられないんだ。突然ごめん。今日はお願いがあってあなた達を呼びました。その二人は巻き込まれてしまったようだけれど、」
2人・・・?宝石を持ってないのは、3人のはず・・・
「え・・・・・・?」
「お願いって・・・?」
「時間がないの。“あっち”で説明する。」
「ちょっと、まっ・・・・・・」
一歩足を踏み出した瞬間、ゴウッと光を帯びた風があたし達を包み込んで、呪文は聞こえない。風の壁があたし達を完全に包み込んで、フッとあたし達の体が浮かんでいく。
「・・・っ!みんな!」
そこにいる全員が地面から50センチくらい浮かんで身動きが取れない。チトセとカリンがあたしに向かって何か言ってるのが少し見えたけど、ゴウゴウうるさい風音で聞きとれない。
身動きが取れない中で、あたしは首をひねって女の子がいた方向をにらむ。瞬間、あたしの眼前にさっきの女の子が現れた。

この暴風の中で髪がゆらゆら揺れているだけ。別の空間にいるみたいだ。
「ちょっとアンタ!いきなり何すんの!?」
伸ばした手が制服を貫いて空をつかむ。
「っ!?」
これじゃあまるでホログラムだ。
「ねえ、フーちゃん。」
女の子がなぜかあの「フーちゃん」というサラサちゃんが使っていた呼び名であたしに顔を近づける。
「あなたならきっと助けてくれるって信じてる。だってあなたは―――――――、――――――」
「な・・・・・・?」


ばさばさと自分の髪が暴れて体が反転したり回転したり視界がぐるぐる回る。
「ちょっとなんなのよ―――――――――っっっっっっ!!!!!!!!」
あたしの叫び声が暴風の中に消えていった。









「―――――――――へっ!?」
―――フッ
急に、風が無くなった。あたしは高さ50センチから落下。地面、もしくは床におしりから着地・・・いや激突。
「あだっ!・・・・・・った~~~、なんなのよ、もっとマシな方法使いなさいよ・・・・・・っつ~~」
ジンジンお尻も痛いけど、周り(白猫含む)からはうめき声も聞こえないから、無事らしい。
いらだちの矛先を向けるべくあたしはぐちぐち言いながら立ちあがり、あることに気付いた。
チトセはその場に立って、カリンは正座を崩したように座って、カイはあぐらをかいたままでそこにいた。
「サラサちゃんは・・・・・・・・・?」
周りを見まわしても、いない。じっくり周りを観察する。
「あたし達だけ、別々になったってこと?」
あたしの質問に苦い顔をしたチトセが
「・・・だろうな。なんにせよ、ここがどこか突きとめることから始めないとな。」
と冷静に言う。さすがに冒険慣れしている。まぁ、あたしのおかげだけどね。
「そうだね。サラサちゃんが見つかるかもしれないし・・・」
あたしも素直に同意する。
「そう、だよね・・・ねぇ、・・・あの女の子、サラサちゃんと関係が、ある、んだよね・・・・・・どうしよう、フウカちゃん、もし、サラサちゃんが見つからなかったら・・・・・・!」
カリンの心配性モード発動。
今にも泣き出しそうな顔であたしをみるもんだから、思わずう゛・・・っとなる。
「だ、大丈夫だって!あのサラサちゃんだよ?きっとすんごい魔法とかいっぱい使えるんだって!だから一人でも平気だよ!ウン。」
「そ、そう・・・かな・・・」
「そう!きっとそう!」
全力でフォロー。
「まぁ、とりあえず進もーぜ。ほら、チー君もいつまで座ってんの?」
さらにカイの常時のらりくらりモード。こいつといると、がくーってリアクションが倍増するような気がする。
「お前はいいよな。気楽で」
さらにふてぶてしい顔になったチトセがそう言い捨てて、
「さ、行こう」
と立ち上がった。
「ていうか、ここどこなのさ?」
「さあ」
そこはだだっ広い部屋だった。床一面に白い手のひらサイズの正方形の石・・・いや石チックなタイルがはめてあって、モスグリーンのものと交互に埋め込まれている。
とにかく、これ、すんごいかたい。どーりでいたいと思った。壁は同じく白にタイルと同じグリーンのラインがからくさ模様みたいに入っている。
落ち着いた色調で統一されていて、なんか落ち着く。
「はぁー、なんだろうね、ここ」
と言おうとした時
「あれ?フウカちゃん、背中に何かついてるよ?」
駆け寄ってきたカリンがそうっと何かをはがしてあたしに見せた。カイやチトセも集まる。
「なになに?あなたたちの任務はサラサにかけられた魔法を解除することです。後は頑張ってね!?」
あたしはわなわなと紙を持つ手を震わせる。
「・・・これだけなのかぁ?隠し文字とかは?」
「試したら?無理だと思うけど。」
べしっと紙をカイに突きつけて
「わっ投げつけることないだろぉ」
というカイの非難の声を無視して
「はぁ・・・あたし、ホントに悪い物に取りつかれてるんじゃないだろうか・・・・・・」
意気消沈。どよ~んと沈んだ雰囲気。そりゃそーだよねえ。
まあ、じっとしててもしょうがないから、とりあえずどっかにヒントチックなものでもないか探索しようとしたところで



「だああああぁぁぁせえええぇぇぇぇぇぇぇえええぇぇええぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!」
叫び声が響き渡った。


ではまた!!
ムンデ!
返信時間:2013年04月25日 08:32:47   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!

鈴へ!!
ラジャー☆わたしも楽しみ~~!
あっ、わたしもね、恋愛系大好きなんだ!(←キモいっ!全力拒否!)
小説いいね~!!めっちゃおもしろそうなんすけどっ!
あらすじ読んだだけで、なんかドキドキしちゃった~!
めっちゃ楽しみです!なるべく早く更新してください!
あ、ごめん。調子に乗りすぎた!早く更新してってとこはスルーしちゃって。自分のペースでいいんで、楽しみにしてま~す♪

彩音へ!!
やっほ~☆久しぶり!
返信遅れてごめん~(またまた謝罪)
うんっ呼びタメぜんっぜんいいよー♪(もうわたしも呼びタメだし)
彩音は今、何才&何年生??わたしは、12才の中学1年生です♪
先輩達が怖いし、勉強も難しいけど、毎日楽しい日々なのです!
それから、小説の設定、いいねー!フウカが記憶喪失とか!
ホントは鈴あてに書いてあったんだけど、どうしても言いたくて・・・。スミマセン・・・。
でも、小説楽しみだよね~!
うまく書けるか自信ないけどさ。ま、がんばろうぜ~!(←?)


はい。全体的に長くなってしまいました。ほんとすみません。

友達募集中♪じゃんじゃん声かけてください!よろしくお願いします!
返信時間:2013年04月25日 09:42:29   投稿者: ラステル☆ さん
こんにちは~♪

はじまめしてーwww

ラステル☆ですっ★☆★

じゃあプロフ書きますね~っ

名前はラステル☆、性格はフウカそのままですっ★☆★
ドジでマヌケでおっちょこちょいで~っ

フウカ 『そんなにボロクソ言わなくてもいーじゃん!』

あーっごめんね~っ

デモ、フウカよりアタシの方が頭いい自信あるわッ!
だって、アタシ、中学受験 合格したもんねーっ

チトセ 『フウカより頭わりぃーヤツなんてそーいねーよ』

フウカ 『なっ…二人して何よっ』

カリン 『そうよぉ~』

チトセッ!

チトセ 『何だよ』

ほらっチトセ、男でしょ?!
フウカの敵になってどーすんのよ!

チトセ 『オレはそのままの事言っただけだ』

まぁっフウカの事好きなクセに!

チトセ 『何でそーなるんだっ』

あーっうるさいったら!
フウカ、カリン、チトセは放っておいて~…
せぇーのっ

『インフィニティ~♪』
返信時間:2013年04月26日 13:51:14   投稿者: 鈴 さん
だぁーーーーーーーーーーーっっっっ!!!!!



おい、いつのまに出没しやがったぁっ、か、鍵っ!!!!!




あ、みなさんに・・・。私はウザくはないです!←((殴

鍵の方がウザイです!!!!!!




そこんとこよろしく☆



じゃ、ムンデ♪
返信時間:2013年04月30日 12:38:36   投稿者: 鈴 さん
こんばんは☆

鈴です!!!!!!!!!!!!!←いやいや、つけすぎww



4月27日、28日、29日と京都、大阪へ旅行に行って参りました♪
USJに行ったょ\(^o^)/
バックドロップも乗ったww
後ろ向きより前向きの方が怖かった(泣)



これだけ言いに来たww



じゃ☆
返信時間:2013年05月02日 00:38:34   投稿者: 彩音 さん
彩音です♪
りかへ
久しぶり!
私も12歳の中1だよ♪
小説の設定誉めてくれてありがと♪!
採用されはしないと思うけど…笑
私も全然自信ないけど楽しみ!
へ鈴さんへ
呼びタメオッケーです♪
鈴さんもいいですか?
小説リレー楽しみです!
お兄さんいたんですか?!
何気にびっくりです笑
鍵さん
受験生ですか!?
大変ですね…Σ(ノд<)
年下ですがお友達になってもらえませんか?
鈴さんとお友達にならせて頂いたので (*´ω`*)
鈴さんとても優しいのでこんな私ともお話してくれてΣ(ノд<)
オッケーでしたら返信下さい!

では!
返信時間:2013年05月03日 10:15:29   投稿者: キラウェア さん
華奈さん
そんなことないですッ!
ちゃんと見なかったあたしの不注意で……………(つД`)ノ
一番最初に入ってきたあたしの方が(しかも勝手にタメ)無理やりでしたよ………
スイマセンでしたッ!
返信時間:2013年05月03日 10:15:31   投稿者: キラウェア さん
華奈さん
そんなことないですッ!
ちゃんと見なかったあたしの不注意で……………(つД`)ノ
一番最初に入ってきたあたしの方が(しかも勝手にタメ)無理やりでしたよ………
スイマセンでしたッ!
返信時間:2013年05月03日 11:31:21   投稿者: 鈴 さん
こんにちは~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


鈴でござるー(^O^☆♪






今日から新しい小説を書き始めようと思います!

恋愛モノですので♪




「らくだい魔女と恋の譜面」
♯1




「さ、さぶっ!!!!」

窓から見える景色は一面、銀世界。外の真っ白な空気に触れると一気に体温が下がる気がする程、冷え込んだある日。

「ったく、なんでクリスマスイヴなのに、寒いのに、学校に行かなくちゃいけないのさ。どうせ通常授業でなんの変わりもないくせに」

学校に行く途中。フウカはブツブツと愚痴をこぼしながらほうきで空を駆け抜ける。

「おい。今、7時55分だからな」

すると、フウカが切る風の中に言葉が混ざってきた。その声は呆れる程聞いてきたチトセだ。

「え!?も、もうそんな時間!?ヤバイ!!!!」
「遅れてもしらねぇからな」

そうチトセは言うと、ぴゅうっと飛び去っていった。

「なんだい。あたしよりほうきに乗れるの遅かったくせに~。生意気なっ」

フウカはチトセを抜かそうとびゅんっととばす。

「おっさき!!」

あっという間にチトセを抜いたフウカは大事な事を思い出す。








「・・・。ち、ちーこーくーすーるー!!!!!!!!」








場面 ~教室~



「ぜーぜーぜーぜー。遅刻するトコだった・・・。危ない、危ない」
「もう、フウカちゃんったら。毎朝ひやひやしちゃうじゃない」

学校に到着したのは、7時59分。フウカが机に座った瞬間、チャイムが校内に鳴り響いた。



「皆さん。おはようございます」
「おはようございます!!!!」

チャイムと同時に朝の挨拶は気持ち良い。そう感じているのはフウカ以外の全員だった。


「ハイ。よろしい。さて、皆さんは今日、なんの日か分かりますか?」
「クリスマスイヴです!!」
「そうですね。と、いうことなので、明日の授業はクリスマスパーティーにしようと思うのです。どうですか?」



「ーーーーーーーーーーやっっっっっっった~!!!!」


パティ先生の言う事が一瞬分からなかった。






『クリスマスパーティー』 ?????








ほんと!?うわ、パティ先生もたまには良い事言う~!!!!
絶対に楽しんでやる!!!





さっきまで意気消沈していたフウカにボッと炎が点火された。







「クリスマスパーティー、絶対、成功させてみせる!!!!」

「おおおおおおおおおおおおお!!!」





こうしてクリスマスパーティーの開催が決まったのだったーーーーー










ここまで!!!


では👋
返信時間:2013年05月04日 13:38:33   投稿者: 鈴 さん
こんばんは~!

鈴ですぅー

小説書きに来ましたですぅー

小説リレーが始まる前に少し進ませておきたいのですぅー

よろしくですぅー

よかったらみてくださいですぅー


「らくだい魔女と恋の譜面」
♯2

クリスマスパーティーが決まったその日に、放課後に集まって女子達は緊急会議を開いていた。

「さぁ、みんな集まったかなぁ~。これは強制的に全員集合だから、来てない人はいないはずよねぇ~」

アリサがそう脅かすように言い、人数を確認した。

「よしっ、全員集合ね。―――――で、なんでみんなに集まってもらったかって言うと、明日のクリスマスパーティーに告白タイムのコーナーを設けようと思ったからなの。もちろん、チトセくんへの告白のチャンスでもあるし、チトセくん以外の他の男子でもよし。・・・つまり、恋が実るチャンスってわけ~。この絶好の機会を見逃す人なんて、いないよね!だ・か・ら、明日、学校に告白する相手にあげるプレゼントと手紙を持って来てほしいの。好きな人がいないって人も義理でもいいから必ず持って来てちょうだい。いい?」

「うん!!大賛成!!」

アリサの言うことを熱心に聞いていた女子達はフウカ以外はすぐにプレゼントを買いに、飛び去っていった。




あ、ごめんなさい、ここまでで!

また近々、更新しまーす>^_^<
返信時間:2013年05月05日 11:31:04   投稿者: 鈴 さん
こんばんは~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

今日はコメ返し♪

★彩音さん★
記憶喪失・・・。いい・・・、めっちゃいいじゃないですかぁっ!!!
フウカが記憶喪失になり、キースを大切な人だと思っちゃって、チトセがそれを救いにいく・・・。

これだと、恋愛系も冒険系も記憶喪失も入りますよね(((o(*゜▽゜*)o)))
参加者の皆さん、どうですか?






あ、あと、ここにいる皆さん。私のこと、普通に『鈴』ってタメでいいですよ!『鈴さん』なんて私の価値に合いませんから!

よろしくー♪───O(≧∇≦)O────♪


★りーちゃん★
楽しみにしてくれてありがとう☆
早速書き始めたから、良かったら読んで!






では~!
返信時間:2013年05月09日 14:25:08   投稿者: 華奈 さん
華奈デス。
キラウェアさん。
なんかすみません
よければ、友達になっていただいてもよろしいでしょうか⁇
返信時間:2013年05月10日 12:36:54   投稿者: 彩音 さん
鈴
じゃあ遠慮なく、、、
私も呼び捨てでどうぞ!
馬鹿とかでもいいよ★笑
えぇー!?小説の、、
褒めてくれてありがとうございます(。-_-。)
いやー、これもそれも鈴の提案が良かったおかげ、、、
待ってまーす!笑
返信時間:2013年05月14日 11:29:09   投稿者: キラウェア さん
華奈さん
え、本当ですか?!
友大歓迎です!!!!!
ありがとですッ‼
あたしの事は呼びタメで良いですよ♪
華奈で良いデスか?
返信時間:2013年05月15日 10:46:52   投稿者: ミナ さん
初めましてアンドこんにちはミナですではでは小説書かしていただきます! らくだい魔女と月の女神 目を開けるとあたしは銀の城のなかにある庭にいた「えぇーなんであたしの手ちっちゃくなったのよぉー」とずっとつぶやいていたら突然「ねぇフウカちゃんどうしたの?気分が悪いの?」と見知らぬ女の子があたしの顔をのぞきこんできたもんだからあたしは「わあ」っとおどろいてしまったその女の子は月のようにキラキラと輝く黄金色の長い髪に黄金色の瞳をパチクリさせて「なにボーっとしてるの?本当に大丈夫?」ときかれたところで「姫様ちょっと起きてくださいよ今何時だと思ってるんですか!まったくもぉほんとにしょうがない姫様ですねぇ」といつものうるさいセシルの声で目が覚めてしまった「セシルちょっとぐらい寝かしてよ」と言いつつもパジャマをぬいで制服に着替えた 2転校生はエリート 朝学校につくといつもより教室がざわついていた(ん?どうしたんだろうなんかものすごく気になるんだけど)と思いながら教室にはいると親友のカリンがやってきて「フウカちゃん今日カレストリアから転校生が来るんですってどんな子なのかしらぁ」と興奮したように赤らめて自分の席へと戻って行ったするとガシャンガラガラと音を立ててパティ先生が入ってきたそして「皆さん今日新しく来た転校生を紹介したいと思います!さあフウカさん座ってじゃあディアナさんはいって」と珍しくあたしに怒らないから(えー…)っとその迫力に驚いてただポカーンと見ていることしかできなかったそう思っていると女の子が教室にはいってきたと同時に「「「うわああああぁ」」」っとでっかい声が響いた(どんな子かなあ)と思いおそるおそる目を開けてみると(えっあの子カレードリアの制服きてるってことはまさかカレードリアから転校してきたのなんでこの学校にきたんだろう?)「じゃあディアナさん自己紹介をしてね」というとディアナちゃんの長い黄金色の髪が揺れた(あれ?この子どっかで見たような・・・)と思っているともうすでに自己紹介をはじめていた「黄の国のカレストリアから転校してきたディアナですよろしくお願いします」と言うとお辞儀をしてニコッと微笑んだ(ううわっものすごくカワイイ子だなあ)するとパティ先生が「じゃあディアナさんの席はんー・・・そうねフウカさんの隣でいいわね」。。 以上ですっへたくそですが読んでくれれば嬉しいです! ではインフィニティ><
返信時間:2013年05月18日 08:55:17   投稿者: 彩音 さん
彩音です!
小説かきます!
超長いのでお気をつけ下さい、、、
鈴みたいにいい小説は私にはかけませんので!!!!


「あついわねえ…」
隣にいるカリンがハートの髪飾りを動かしながら言う。
あたし、フウカ!
銀の城のプリンセス!
でもママみたいに魔法が上手じゃないあたしは魔法学校で特訓中なの!
「カーリーン!あついー!早く帰ろうよー!」
あたしたち、今帰り中なんだけどカリンが誰かを待ってるの
「ちょっと待っ…」
「なにしてるの?カリン」
あたしをガン無視しながらカリンに声をかけたこいつは、カイ。
「あっ、カイ君!…ごめん、フウカちゃん、先、帰っていてくれる…?」
「あ、、、うん、いいよ!」
なんかカリンの様子がおかしい、、、
ハートの髪飾り、、、なんだっけ?
「なにしてんだ。」
「あ、チトセ。」
あれ?と、あたしは疑問がうかんだ
なんでこんなにおそいんだろう…
「コレ」
ぶっきらぼうに差し出されたそれは…
「チョコ?」
なんで?頭の中でクエスチョンでうまって…
「あ!」
今日はホワイトデーだ!
でもなんで、、、?
「あたし、あげてないじゃん」
そしてチトセがなぜか少し、顔を赤らめた。
え?え?
なんで…
「そんなの決まってる」
「なによ?」
ぶっきらぼうなあたしの言葉には少し期待がまざっていて…
「フウカ、が…好きだ」
「カイ君が好き…です……」
チトセの声と一緒にカリンの声が重なった。
そして。
「あたしは…
「俺は…
カイとあたしはある言葉を発した。
たった一言だけ。を…


なんかいきなり半分くらい完結してしまった…!!
返信時間:2013年05月18日 09:12:39   投稿者: フウナ さん
わぁっ!みんな、た~っくさん小説書いているんだぁ!すっごいなぁ~。・・・あっ。はじめまして!フウナです☆らくだい魔女大好きです。みなさんの小説、楽しみにしていますっ!!私は、カイがだいっすきですっ♪
返信時間:2013年05月28日 13:38:08   投稿者: 鈴 さん
はろ~( ´ ▽ ` )ノ

鈴ですー(^O^☆♪

今日は重大発表・・・







ドゥルルルルルルルルルルルル・・・(イヤイヤ(汗))








パーン!!!!!!!!!!!!!!!






小説リレーをもう始めます☆

これ以上募集こなさそうだし、少人数の方がやりやすそうだし・・・





なのでこの投稿が載る更新の次の更新から始めます♪

↑分かりにくくて、ゴメン・・・。・゜・(ノД`)・゜・。




では、小説リレーをする人はよろしく\(^o^)/
返信時間:2013年05月30日 08:59:42   投稿者: rukka さん
りょーかい!鈴!


いきなり本題。スマン。でも自分の小説の兼行しよーと思うぜ☆(信頼度薄)
えー、とにかくこうしーん!!
(文章力がない人間が書いたらく魔女小説。)


「だああああああせええええええええ!!!!!!!」
「!?」
空気がびりびり震えてあたし達四人は耳をふさぐ。
「なっなっな・・・」
なによいきなり!?というセリフが出てこない。

「今の、女の子の声だったよね・・・・・・?」
目をぱちぱちさせて「大きな声だったねぇ」というカリンもあぜんぼーぜん。
「と、とりあえず行ってみよう。あっち、だったよな?」
とチトセも驚き半分戸惑い半分って感じ。
「う、うん」
超スーパーウルトラビッグな声のおかげで、どよーんとした雰囲気はふっ飛んだ。あたしたちは目をチカチカさせて部屋の角の方にあるドアを開けた。
そこは廊下になっていて、突き当たりに部屋がある。100パーセント、声のもとだ。
あたしは三人と顔を見合わせて、ごくり、と喉を鳴らして、一歩踏み出した。
―――瞬間。



「だああああしいいいいなあああさあああいいいいいいいいいいっっっっっ!!!!!!!!」
二度目の絶叫・・・・・・いや雄たけび(が一番ふさわしい言葉だと思う)があたしたちを襲った。
「・・・・・・!」
ママの雷雲魔法よりもキツイ。正直、パティ先生といい勝負だ。
・・・あくまで精神面の攻撃として、ね。
「オレ、耳が聞こえなくなりそうだ・・・・・・」
かすれた声に
「わたしも・・・・・・」
カリンが同じくか細い声で言う。
「同じく・・・」
珍しく同意するカイの頭に乗るマリアンヌも耳をぺったんこにして、「やめてほしい」オーラを出しまくっている。
「以下同文」
と返事をして、声のする方へと一歩一歩、恐る恐る進み、
「開けるよ?」
とあたしは耳をふさいだまま言う。
カリンやチトセが頷くのを見て、かちゃ、とドアを開ける。



「・・・・・・人?」
その部屋には、女の子がいた。肩を大きく上下させて、仁王立ちになって、真っ赤なドでかい金属でできた重そうなドアに向かって。
荒く息をしていた子がまた思いっきり息を吸い込むのを見てあたしは顔を真っ青にして耳を全力でふさぐ。一瞬遅れて他の三人もあたしに習う。


「だあああああああああせええええええええ!!!!!!!!!こんのいしあたまああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
「ヤメテ・・・・・・」
もちろんその声が当人に聞こえるはずもなく。

「こっから出さないとあんた達の部屋に遠距離狙撃スコープ使って宿舎ごと爆破してやるよ!?それでもいいっての!?それがいやなら、ここの重力を魔法でメッチャメチャにしてやろうか!?」

一体どこにそんな声を出せる力があるのか、女の子はドアに向かって再度叫ぶ。セリフの内容は、意味フメイ。
『貴方様には研究を進めてもらわなければ困ります。よってこの部屋から出すことはできません』
驚いた事にドアから声が!

「あっあっあれ、しゃ、しゃ、しゃべった!なにあれ?気持ち悪・・・!」
「たぶん、機械だなぁ、オイラみたことある。スピーカーってやつから声が出てるんだと。ほら、あれじゃない?」
ドアの上の方に四角い箱みたいなものがついている。あれがそのスピーカーってやつか。
うーん、カリンの家のツタみたいなもんかな?
「~~~~~~~こんなドアなんか、水素爆弾でふっ飛ばしてやる!」
ドアの機械的な棒読みセリフに女の子のイライラ度はMAXに突入したらしく、バクダン、という単語が飛び出す。チトセが誰かさんのセリフとそっくりだよなぁ、と言う表情であたしをじと~っと見るもんだから
「なによ?」
と声に出さずに睨みつける。
「べっつにー」
耳をふさいでいるから、声は聞こえないけど、口パクでチトセはそう言っていた。
むかむか。かー!何でこんな憎たらしい奴になったんだろうね!こんなのが仮にも王子なんて青の国がかわいそうったらないよ。
『このドアは魔法で守られているので水素爆弾での破壊成功確率は0、0001パーセント未満です。』
あたしでもいや~な変化ナシの返答に
「ふんっ、いーよ、そう思ってれば?圧縮率と魔法で爆発と熱量はいっくらでもあげられるし、科学は進歩してんのよ!ど~~~~~んな魔法だって弱点の穴はあるもんだからねっ!!!!」
バーカ、と吐き捨てて踵を返した女の子は、いまだに耳をふさぐあたし達に初めて気づいたようで、きょとんとした顔であたし達を順繰りにみた。その表情はさっきの暴言とはかけ離れてかわいい。
「あれ?気付かなかった。今日の愚痴られ役の人?」
はっきり怒ってなくても十分大きなくぐもった声の中から「愚痴られ役」という意味深な単語を聞き取ったあたしは
「ぐ、愚痴られ役?」
ようやく耳から手を離した。
「そーだよー、研究者のやつらがね、あたしに機嫌直してほしいからって毎日毎日人をよこすんだよね。」
テキトーにひらひら手を振りながら女の子は続ける。
研究者って、どんだけ偉い人なの、この子??
「同い年の女の子、男の子、科学者、学者、女優、歌手、エトセトラ。まぁ、たいていあたしの愚痴を聞いて終わるんだけど。そーゆーわけで、あたしは愚痴られ役って呼んでるの。たまーに、問題児チックなのもいるんだけどねー、研究成果見せてください!みたいな」
問題児、と聞いた直後に、チトセが再度あたしの方を見るんで、
「ち・と・せ・さ・ん?ワタシに何か、言いたい事でも?」
とひきつるこめかみをどうにか笑顔に持ち込んでにこやかに告げると、
「いやー、どっかの誰かさんと、似てるなーって」

「へー、例えば、目覚まし時計止められたくらいで遅刻しかける、お兄さん達にいつもいじめられてる、あたしの目の前にいる青の城の影薄い13番目とか?」

「お・ま・え・の事だ!だれが、目覚まし時計止められたくらいで遅刻しかける、お兄さん達にいつもいじめられてる、あたしの目の前にいる青の城の影薄い13番目だっ!」
見事な復唱にあたしはふんっとそっぽを向いた。
ていうか!
あんな大声で反抗する子供に機嫌を取らなきゃいけないって、とあたしはこの子がどんな有名人なの!?それに一体全体この子はどんな無理難題をその『研究者』さんたちに押し付けたのか。


あたし達の会話を黙って聞いていた赤髪の女の子は、その思考を察したようにじいっとあたしを見て
「別にあたしは無茶言って困らせてるわけじゃないもん。ただ週に一回くらい外に出してくれたっていいじゃんかって言ってやってるだけ。月に一回しか、しかも3時間だけなんだよ?いくら純粋なアウトドア派じゃないっていっても発狂するっての。」
ふんっと反抗期まっしぐらの女の子。
「はぁ・・・」
ハッキョウ??はてハテナ?
「た、大変なんだねぇ。わたしびっくりしちゃった」
カリンのナイスフォローにも反応なし。そのまま
「ねぇ、ここに突っ立て話すのもなんだし、あっちで話そう。そこに椅子とかソファあるし適当に座って。」
「あ、ああ…」
「うん・・・」
言われた通り、これまた白とモスグリーンを基調とした2人掛けのソファにあたしとカリンが座り、あたしはその柔らかさにびっくりした。チトセとカイは椅子に座って、チトセに至っては首をひねって椅子を観察している。まー、まともな椅子に座らされないんだろーね、お兄さん達のせいで。
「で、あなたたちの名前は?」
どっか、と勢いよく一人用のソファに腰掛けて、頬杖をつくオマケ付きの態度で尋ねられる。
イライラしてない。してないったらしてない!
「あ、フウカ。こっちはカリン。であっちのいすに座ってるのがカイで、それがチトセ。」
「ヨロシクなー」
とカイが言って、カリンがぺこっと軽くお辞儀をするのに対し、
「おいっそれとはなんだ、“それ”とは!?」
と律義な反応。
「あーもー男のくせにちっさいことにこだわらない!」
「なっ、それはお前が……」
「ふ~ん。四人組なんて今度は数で来るつもりなのかねー。」
チトセの反応をかんぜん無視して女の子はショートの髪を揺らして、肩をすくめて見せた。
精神年齢、いくつかね、この子は。
自分も子供のくせについそう思ったあたしは、ごまかしで良く考えもしないで
「あ、あのー、あなたの名前は?」
「へ?あたしの名前も知んないで連れてこられたの?かわいそー」
目を丸くしてから、言う女の子はかわいそうというよりは、驚き、もっと言うと珍しい物を見るような顔をした。

そして、深紅の瞳を輝かせて、にっこり。

「あたしはサラサ。サーラって呼んで。かたっ苦しいのは嫌いでさ」






またまた中途パンパでゴメンナサイ……
あーと、小説リレーも、頑張る!
で、こっちもちゃんと更新する!終わらせる!
………できる。と思う。

えっと、言いたいことはそれだけ!
ムンデ!!(いいのか、コレで。)


鈴!一応予告するよ!
私、ぜっったい、長くなるから。(小説が)
しかも、意味深な終わり方するから。(さっきもフウカとかのリアクションすっ飛ばして終わってるし)
カバーよろしくです!(ホントにマジで)



ではではsee you again☆
返信時間:2013年05月30日 09:02:57   投稿者: 華奈 さん
キラゥエアさん
ありがとう♪( ´▽`)
華奈でいいよ!



鈴
りょーかい(^_-)-☆
返信時間:2013年05月31日 14:09:53   投稿者: 彩音 さん
小説続き!あ、あたしアンハッピーいじめ系のが好きなのでお気をつけを…

「カイが好き。」
「フウカが好きだ」
ごめんね…、そういって私達は別れた。
次の朝、あたしはいつものように学校にいく。
「カリン、おはよう!」
「…。」
カリンは黙ったまま。
なんで?わかんなくなってあたしはカリンにぶつけた。
「なんで無視するの?」
……。
耐えきれなくなって、怒鳴ろうと口を開いた、その時。
「だって、フウカちゃん、カイ君がすきなんでしょ?
あたし、知ってるの
裏で、カイ君と付き合ってる事。」
「な、なんで…!?」
そう、あたしとカイは付き合ってる。
なんで、なんでカリンが知って…?
「あなたなんて、大嫌い。
いじめてやるから。」
そこからだった。あたしの地獄が始まったのは。
キーンコーンカーンコーン…
あっ、移動教室だ。
カリンと…、じゃ、なくて、ルカちゃんとアリサちゃんといこ…う…。
「ルカちゃ…」
「あんた、カリンのカイをとったんでしょ。
最低。ホラ、荷物持ってよ。」
-コノアタシガジキジキニイジメテヤルカラ-
気がつくとクラス全員が…チトセまであたしを睨んでいた。
「ホラ、荷物持ってよ!」
「あたしのもお願いw」


結局その時間はぱしりにされて終わった。
モウヤダ…ナンデコンナ…

「フウカちゃん…ごめ、ご…ごめんなさいっ!」
誤ってきたのは以外な人物だった…


小説リレー楽しみです!
返信時間:2013年06月01日 09:57:45   投稿者: 鈴 さん
こんばんはーーーーーーーーーーーー(//∇//)

鈴です~♪

みなさん!できるだけここに来てもらって、新しいトピックを作りましょう!←寂しいんですよ、本音を言うと・・・(苦笑)


頑張ろう~( ´ ▽ ` )ノ
返信時間:2013年06月02日 05:27:49   投稿者: ミナ さん
久しぶりに来たミナでぇーす ではではいつものパターンで 小説かっきま~す 「らくだい魔女と月の女神」 「フ・・カさ・・・ん フウ・・カさん フウカさん!!」あたしがうっすらと目を開けるとそこにはパティ先生がいた「あっれえ なんで先生怒ってるの?」とまだボーっとしているあたしがきくと パティ先生は顔を赤くして「なんで怒ってるのですって?フウカさん あなたさっき私がディアナさんの席はフウカさんの隣でいいわねと言ったあとフウカさんは少しずつ寝ていましたね」あっそうだった あたしついボーっとしちゃって寝ちゃったんだった ディアナちゃんがいるのにも限らずあたし ものすごく恥ずかしいと思っていたら「パティ先生 フウカちゃんも自分で自覚しているようですからもうそれで もういいんじゃないのですか?」と隣からまるでハープのように 綺麗な声がしてきたもんだからあたしは思わず 隣を向いたら 光が反射してキラキラと輝いている黄金色をした 長い髪が見えた そして顔を見るとそれは ディアナちゃんだった 白い肌に 二重のパッチリした瞳 ゆるいウェーブのかかった長い髪 整った顔だちなもんだから綺麗だなぁ と思っていたら「ディアナさんの言うとおりね・・・でもフウカさんこれからは居眠りなどしないように気をつけてくださいね」と パティ先生に注意されたからあたしの 内心はホッとしてるんじゃなくてため息ばかりと思っていたら 突然「久しぶりだね 何年たったかな?覚えてるフウカちゃん?」と隣で立っていた ディアナちゃんが話しかけてきたから 思わず驚いてしまった するとディアナちゃんが「ぷっ そんなに驚かなくてもいいのに・・やっぱり変わってないね」と言われたけど あたしには何のことか さっぱり分からないから「は、はぁ そうですね・・」というしかなかった「やっぱりフウカちゃん覚えていないんだぁ まぁ、あとで わかるよあたしの事」と心のなかで 思っていることをズバッと言われたからちょっと ビックリしたそこから 算数 薬草学 契約獣についてとかものすごーく 大嫌いな授業を乗り越えてやっとのことで 帰れた 家に帰ると珍しくママがいたからあたしは ディアナちゃんが転校してきたことを言ったそしたらママは驚いた顔をして「ディアナだと本当にディアナなんだな」と大迫力で質問されたから思わずのけぞってから「う、うんそうだけど どうかした?」というと「フウカ ディアナも知らぬのか!月の女神ディアナだぞ 昔フウカと一緒に遊んでおったであろう」と意味深なことを言われた。。。 へーんなとこできります では インフィニティ
返信時間:2013年06月05日 09:43:53   投稿者: 柊 さん
どうも!はじめまして!柊(ヒイラギ)です!!プロフ書きますね… 名前…柊(本名じゃありませんよ!) 年齢…小6(12才) 性別…女 好きな本…らく魔女、パセリ伝説、 ハリーポッター、 怪盗レッド などなど! これからよろしくお願いします!! 私も、今度、人生初の小説を書いてみようと思います。題名は… 『らくだい魔女と虹の国の秘密』です!オリキャラでます! 楽しみにしていて下さい! 後、お友達欲しいです!声かけてくださると嬉しいです! 長文ですみません。それでは失礼します。
返信時間:2013年06月06日 11:19:35   投稿者: 柊 さん
どーも!柊です!約束通り小説書きますね。
『らくだい魔女と虹の国の秘密』

やっほ~ あたしフウカ!立派なプ・リ・ン・セ・スなのよ!エヘヘヘヘー驚いたー?今はメンドクサーイ学校も終わって大親友のカリンと一緒に下校中。

(眠~い)…「ふぁ~あ」
「ちょっとぉ、フウカちゃん話聞いてるのぉ?」
「えっ、なんの話だっけ?」
「もぉ~虹の国のお姫様のことじゃない」
「は?虹の国?そんな国あったっけ?」
「アホかお前は。朝パティ先生が言ってただろうが。」
な!?その憎たらしい声は…
「うるさいわね。てか、なんでチトセがいんのよ!」
「途中まで帰りが一緒なんだっ!しかたないだろ」
「フンッ、でー?虹の国ってなんなの?」
「えっとぉ、たしかぁ…」
カリンとチトセの話によると…
虹の国は、魔法の国のさらに上の雲の上に浮かんでいる国なんだって。
虹の国は別名「幻の国」。ほかにも 「地獄と天国が見れる国」とか色々あるらしい。
「それでぇ、虹の国のお姫様が今遊びに来ているんだって」
「へぇ…ん?なんで別名が地獄と天国が見れる国って言うの?」
「それは誰にもわからねぇんだよ。 虹の国へは行く事はもちろん、見つける事も不可能なんだ。」
へぇー…(ビュン)…ン?
何かが物凄い勢いで落ちていった!?「おい、今の人じゃなかったか?」
「キャア!大変!森のほうよ!?」 「とっ、とにかく、行ってみよう!」
あたし達は森のほうへホウキを走らせた。

どうでしたか!?
あきれるほどの駄目作だったと思います…でも、コレからも続けようと思っています。ご迷惑かもしれませんが感想をくれると嬉しいです。後、お友達大募集です!声かけて下さい!
長文失礼しました。
返信時間:2013年06月07日 10:36:57   投稿者: 彩音 さん
今日は小説良い方向にもどしまーす笑

え…?

誤ってきたのは…カリンだった。
でもあたしはもう許せなかった。だって…、っでも、なんで!?
今更?!もう…無理だよ。
「私…体を支配されていたの。
あの…虫使いの子に…」
カリンは震えながらいった。
それでもあたしは完全に信じきれない。
そんなの…
「嘘なんじゃないの?
あたしがカイに言いつけるとでも思って!」
「カ…カイ君?
なんで、フウカちゃんがカイ君に?」
カリンは困惑顔で言った。
本当に覚えていないように。
「知ってるんでしょ!?
あたしがカイと付き合ってるって!そんな演技もういいよ!!」
「演技じゃな…」
「いいかげんにして!!!!」
あたしはカリンの言葉をさえぎった。
もう疲れた、たとえこれが演技じゃないとしても…
「もう、許さない。」
「フウカちゃ…!」
「消えて!!!
あたしの前から!!」
カリンは泣きながら帰った。
「…フウカ。」
振り向くと…
「あ…カイ。」
良かった…、と思った次の瞬間、
バシっっっ!!!!

あたしの頬が赤くなっていた。
「目を覚ませ!!
俺たちは記憶を操られていたんだ!
お前が付き合っていたのはチトセだ!」
え!?
次の瞬間、あたしの記憶は次々と浮かび上がってきた。

カイ、あたしとカリンが操られたあの日。

チトセをふって、チトセまで巻き込んであやつられたあの日。

クラスのみんなが…、
操られる、あの日。

あたし…なんてことを…!?
カリンに謝らなきゃっ!!
飛び出してカリンを探した。
そして…
「カリン!!」
カリンは銀の城の門にいた。
「フウカちゃ…」
「ごめん!!」
え…?
カリンはつぶやいた。
「記憶が…戻ったの!?」

「今までありがと…。」
「え…!?」

「それで…
これからもよろしく!大好きだよ!カリン!」

カリンは一瞬拍子抜けして

「私も大好き!!
フウカ…!!」
あたしたちは泣きながら笑あった。
「…ちゃん。」
カリンが赤くなっていった。


話ごちゃごちゃに…!!!
すいません!
返信時間:2013年06月07日 13:27:48   投稿者: ちわわ♪ さん
どうも~♪こんちくりん!(ちなみに今、夜。)
ちわわ♪だよ!まあ、いろいろとよろしく!

タメ?(意味わからんけど使ってみたwww)おっけぇ!
たぶん敬語を使わんとかそんなんじゃないの?つか、私も使わないし。

私の性格はざっくりいえばKYとか?いつでもハッピー!そしてテンションあげあげなまあ、面倒くさい人っていう印象が強いかなぁ?

ここの場所で申し訳ないけど。わたし、ONEPIECE大好きなんだぁ~。ムフフフ。

仲よくしてね!
返信時間:2013年06月08日 04:57:55   投稿者: 鈴 さん
わ~☆鈴だよ~♪

あの、ちわわって人、私と同じ中学で同じクラスなんだよ( ´ ▽ ` )ノ
一応言うと、かなり、M!!!ドMなんで、みんなイジってあげて(爆笑)

じゃあ、小説リレーを始めましょーか(^O^☆♪

恋愛と冒険(記憶喪失など)を兼ね備えた小説にしていきましょ~(//∇//)

題名はおいおい・・・(汗)

では!

執筆者: 鈴 ←これは必ず書いてね!

♯1

快晴という快晴、青々とした草原。
この中でフウカ達は滝のような汗を垂らしながら、授業を受けていた。

「あっっっっっっっっっっっっっっつーーーーーい!!!なにこれ!?イジメだよ!体罰だよ!今、すっごい体罰、話題なのに!!これはないよぉ」

「フ、フウカちゃん、そう言わずに・・・。しょうがないわ、夏だもの」

「はぁ・・・」

キーンコーンカーンコーンーーーーーーーーーー。

その時、フウカが待ちわびていたチャイムがなった。
フウカはなり終わったチャイムと同時に机に倒れ込む。

「はぁ、もう暑いよ・・・。明日から遊ぶ元気もないかも・・・」
「でも夏休みは遊ぶだけじゃなくて、休むためや、勉強もできる大切な期間よ。宿題もあるんだから」
「わー、カリン、その2文字を口にしないで~!」

そう、フウカ達が通う学校は明日から夏休みを迎えるのだ。それをフウカは1か月、いや2か月、いやいや、3か月も前から楽しみにしていた行事だ。それが目の前にあるというので喜びたいフウカだが、今は灼熱の太陽にやられているようである。

「はぁ、カリン・・・。明日からの夢の国旅行、明後日からにできない?」
「それは無理よぉ。もう馬車も手配しちゃてるしぃ・・・。みんなに迷惑よぉ」
「そっか・・・」

フウカ達は魔法界に存在する夢の国へと明日から旅行に行くことになっている。フウカ達というのは、フウカ、カリン、そしてチトセだ。

「そんなに疲れているのだから、今日は夜更かしはダメよぉ」
「え~!!・・・でも疲れたから今日は素直に寝るかな・・・」
「そうそう。じゃあ、明日ねぇ」
「バイバイ」







「ーーーーーーーーーーふぅ」

フウカはほうきを取り出し、飛び乗り、銀の城へと向かったーーーーーーーーー。








以上です!

アルカ!私の方がカバーが必要(汗)

駄作をよろしく!

次は~キラウェア!!!
返信時間:2013年06月08日 18:08:14   投稿者: ヨリ さん
えーと、はじめまして、ヨリです。
つまらない者ですが、小説を書こうと思います…
面白くないかもしれませんが
そこは目をつぶってください sorry
あと、オリキャラ出ます。チトセが出ないです、スミマセン。
あらすじ的にはデート大作戦の逆バージョン?
タイトルは・・・つけてみると、

「デートの初尾行!?」

「フウカさま、時間です」
…なによもう。寝かせておいてよー…。
「8時ですよ」
転移魔法まで覚えたからいいじゃないか…。
「今日は、キリノさまと、ハクアさまのお買い物の付き添いにいくのではないんでし」
「あーーーっ!そうだった!忘れてた…」
あたしは、成績優秀でかわいくて、みんなに頼られる―――友達がいる、ダメでドジでおっちょこちょいなお姫様兼魔法使い、フウカ!
今日は、「地下城塞」にすむキリノくんとハクアのデートを、付き添い―――尾行に行くんだ。
でも、2人の約束は8時10分。朝ごはん、服、顔、歯磨き…間に合わない!?
―――と、いうことで…。
朝ごはんは遅刻ながらのバター食パン半分、服はメッシュのキャップにジャージにショートパンツ、ピンクのサンダル。大急ぎで準備をすませて―――
「セシル、行ってくる!」
「行ってらっしゃいませ!…ジャージでいいのでしょうか?」
と、メイドのセシルに言ってから家(お城)を出た。
セシルには、起きた後の言葉どおり、
「キリノさまと、ハクアさまのお買い物の付き添いにいく」
と伝えてある。ジャージじゃあ違和感持つのも意味ないか。
そんなこと思いながら、最近覚えた転移魔法、瞬時に好きな場所へいける魔法。
そして、「クェルツ公園」の草の茂みに隠れる。
キャップのツバを深くしながら、噴水のあたりを見ると…。
「あっ、いた」
キリノくんが、遅れてきたところだった。こんなことしたら、チトセと仲のいいキリノくんでも、おこられるだろうなぁ、軽く。とか思いながら2人についていった。

では、いったんここで終わります。
次回は(あるかわかりませんが)、カフェに入って大変なことに!?って感じです
よろしくおねがいします^^(笑)
返信時間:2013年06月16日 08:01:38   投稿者: 夢音@美月 さん
キラウェアです‼

今日は重大だけど別に重大じゃない発表が……………←(どっちだよ)

あたし、実は……………


















名前を変えました‼イエーイ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

上の通り、【夢音@美月】と言います‼

これからはこの名前でヨロシクね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆((
返信時間:2013年06月19日 22:29:14   投稿者: みぽりん さん
ふうかとちとせさいごどうなるんだろうーーーつきあうとかなるかもーー
返信時間:2013年06月20日 15:26:50   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!

彩音へ!!
返信遅くなってほんっとごめん!マジごめん!
彩音の小説サイコーにおもしろいよ!
続きが気になる~~!
彩音もわたしと同い年なんだ~!部活何入ってる?
わたしは、卓球部だぜ~☆
ホントは演劇部に入りたかったんだけど、うちの学校演劇部ないからさ!(高校でもあるかないからしい)
しかも小学校が一緒だった友達、みんな吹奏楽部に行っちゃって・・・。
最初は知ってる人ひとりもいなかったんだよね~!

鈴へ!!
久しぶりっ☆遅くなってほんっと~にごめんね!
小説リレーついに始まったね!
ねえ、小説リレーの話書く時って、フウカ目線とかない方がいい?
実際、鈴の話もそうだったし・・・。
できればわたしの番になる前に返事がほしいんだけど・・・
(↑返事がめちゃめちゃ遅い人が偉そうなこと言ってんじゃねーよ)
できればでいいからね!
わたしも夢音@美月さん(キラウェアさん)のを見てわたしも合わせることにするね!
なんかいろいろ迷惑かけてばかりでごめん・・・。

今回はここで終わりにしたいと思います!
でわ、ムンデ☆
返信時間:2013年06月21日 07:05:30   投稿者: rukka さん
えーと、鈴??
書き方ってやっぱし統一した方がいいかなぁ??


例えばね・・・
フウカがネズミを見て後ずさった、ってシーンがあったとすると・・・
1 「フウカは思わず後ずさった」
2 「あたしは思わず後ずさった」
(3 「フウカは思わず後ずさりました」)
みたいな。(3いらねー)
返答宜しく☆(簡潔に言えば人任せなのです。そう言う人間なのです。)

ストーリー的に、アレ?(あらすじみたいにまとめてみよう!!)
地獄の学校生活終わった!と夏休みを心待ちにしていたフウカ。カリンやチトセと夢の国に旅行することになったけど・・・・・・
みたいな(その2)

キラウェアがどう続けるのかなぁ??あ、いや別に楽しみすぎて応援メッセージめっちゃ書いたやつ送ろうとしたりとか、勝手に話し作ろうとかしてないよ。うん。
ううー、早く更新しないかなぁ。

あ、更新と言えば魔法石シリーズがいよいよ起承転結の転あたりまで来たね・・・・・・。あぁー、話を複雑化しすぎたぁ・・・・・・・・・。えー、つじつまあってなくても、更新した方を事実ってことししてね☆(テヘペロ)
じゃあ、また出没する日までムンデ~♪
返信時間:2013年06月21日 07:56:13   投稿者: 夢音@美月 さん
はいはーい!

次はあたしの番なんで書きまーす!


執筆者:夢音@美月


ーーーチュンチュンーーー

遠くに小鳥のさえずりが聞こえる。今日は雲一つ無い快晴ーーーーーって

「今何時ぃッ?‼!」

「8時です」

呆れた様な視線を送るセシルが、冷静に答える。ーーーじゃなくて!

確か、8時半には馬車でカリン達が迎えにくるから・・。

「時間ないーーーーッ!」

そう叫びながらゆらゆらと不思議な色を放つガラス張りの螺旋階段をかけて行った。


ーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーー

ーーーーー

「………えーっと、フウカちゃん?」

「…ハァ…ハァ…ハァ…な、なに?」

「髪ぼっさぼさ………」

苦笑いを浮かべるカリンと、どんどん顔が引きつっていくチトセを前に、あたしは無理矢理笑顔を貼り付ける。

「………ま、まあ、とりあえず行きましょう!」

「………うん!」

あたし達は元気な声をのせて、夢の国へ出発したのであったーーーーーーーー。





ーーーです!下手すぎて困る…………(*☻-☻*)

次!お願いします♪



華奈

華奈ってボカロ好き?
返信時間:2013年06月21日 07:56:16   投稿者: 夢音@美月 さん
はいはーい!

次はあたしの番なんで書きまーす!


執筆者:夢音@美月


ーーーチュンチュンーーー

遠くに小鳥のさえずりが聞こえる。今日は雲一つ無い快晴ーーーーーって

「今何時ぃッ?‼!」

「8時です」

呆れた様な視線を送るセシルが、冷静に答える。ーーーじゃなくて!

確か、8時半には馬車でカリン達が迎えにくるから・・。

「時間ないーーーーッ!」

そう叫びながらゆらゆらと不思議な色を放つガラス張りの螺旋階段をかけて行った。


ーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーー

ーーーーー

「………えーっと、フウカちゃん?」

「…ハァ…ハァ…ハァ…な、なに?」

「髪ぼっさぼさ………」

苦笑いを浮かべるカリンと、どんどん顔が引きつっていくチトセを前に、あたしは無理矢理笑顔を貼り付ける。

「………ま、まあ、とりあえず行きましょう!」

「………うん!」

あたし達は元気な声をのせて、夢の国へ出発したのであったーーーーーーーー。





ーーーです!下手すぎて困る…………(*☻-☻*)

次!お願いします♪



華奈

華奈ってボカロ好き?
返信時間:2013年06月22日 02:57:48   投稿者: rukka@アルカ さん
えーと・・・・・・・・・小説リレー参加者の皆様、お伺いしたい事が。
うん、ぶっちゃけると、私の「大事なことすぐに忘れるスキル」(自動発動型)のせいで順番がこんがらがってしまいましたとさ。
鈴。頼む!順番、教えてくれ―!次って誰なの??キラウェア??

えー、まぁ決して保険的な意味で言っているわけではありませんが一応。ご存じだと思いますけど、めっちゃ長くなる私の「長作文作成スキル」も発動(自動ね)すると危惧されますので、宜しく。(それって保険だね。純度100パー。)

できれば、話を膨らませられる所で終わるようにお互い頑張りま・・・・・・しょう。(できるのかっ!?)
今日は気分で敬語交じりのrukkaまたの名をアルカでした☆
返信時間:2013年06月22日 12:14:01   投稿者: 鈴 さん
はーい♪久しぶり?
鈴ですー☆

★りーちゃん★
うーむ・・・。私の最初のヤツはフウカ目線じゃないし、夢音@美月のも多分フウカ目線じゃないと思うから、フウカ目線じゃない方でいこっかな>* ))))><


★アルカ★
りーちゃんの時にも言ったけど、アルカの3択で言えば、『1』なのかな?統一した方が良いと思う☆


ではでは、have a nice day♪ ←今、夜ww
返信時間:2013年06月22日 12:32:23   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!!
次の担当はわたしなんで早速書きたいと思います!

執筆者:りか♪

馬車の中では、夢の国についてカリンと楽しく話していた。
「夢の国ってどんなところかな~」
昨日はあんなに暑くていく気もしなかったのに、旅行となるとやっぱりテンションが上がる。
「フウカちゃん張り切ってるわね~」
「そりゃもちろん!何ヶ月も前からすっごく楽しみにしてたんだから!」
「そのうち変なこと起こすなよな~。夢の国に来てまで大変なことに巻き込まれるのはゴメンだからな」
あたしの横から嫌味な声が聞こえてきた。反対側を向くとほおずえをついてボーっと外を眺めているチトセがいた。
「あれ、チトセいたんだ。影が薄いから全然気が付かななっかたよ。」
カチンときたからあたしも言い返した。
「なんだと~っ」
「まあまあ二人共。せっかく来たんだから仲良くしましょ~。ほら~、夢の国までもうすぐみたいよ」
カリンはパンフレットを見ながら、この場の空気を変えるように話をそらした。
「ほんとに!?なんかめっちゃ楽しみになってきたんだけど!あ~、早く着かないかな」
「こんなやつと一緒なんて、カリンもほんとについてないよな」
「チ~ト~セ~」
あたしがまた言い返そうとした時、

ヒヒーン

どうやら地面に着地したらしく、馬車はだんだんスピードを落としていった。
馬車が完全に止まると、扉はゆっくりと開いた。
こうしてあたしたちの、記念すべき夢旅行が始まったのである。



はい、わたしはこれで終わりです!
なんかめっちゃ長い気がするんですけど・・・。
そのくせめちゃめちゃ下手くそで、すみません!!

次は彩音だよ♪

では、よろしくお願いします♪
返信時間:2013年06月25日 10:58:16   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!

鈴へ!!
ごっめん!!フウカ目線で書いてしまった・・・。
鈴の返事と、わたしの小説が載ったのが一緒だったから分かんなくて・・・。←言い訳にしか聞こえない
まあ、書いてしまったものはしょうがないから、次からってことでご勘弁を・・・。
でもほんとにごめんね!
返信時間:2013年06月28日 13:19:14   投稿者: 彩音 さん
流れてる~、やっふーぃ
ちょっと深刻なのにしちゃうぜぃ!

執筆者:彩音

#4


「キャーーっ!」
_ここは、夢の国
フウカは感動のあまり絶叫していた。
チトセが迷惑そうに耳を塞ぐ
「フウカちゃん、感動なのは他にもあるのよ!」
といったカリンのガイドでパンフレット通りに進んでいた。
「アイスっ!かき氷っ!ジュースー!!」
「お勉強する所もあるなんて…すごいわねぇ。」

「カリンが詳しくて、良かった…」
といったチトセを蹴りつつ、フウカ達はひとまず明日行くことにし、
部屋でチトセ、カリンとフウカ、と別れて寝た。


「ん~!!あ~、よく寝たっ!」
フウカは楽しみ過ぎて自分で起きていた…、ただし…
『図書室に行ってきます。カリン、チトセ』
と書いてあった。
「2人でいったんだ…」
というモヤモヤが残る。
それを振り払うためとりあえず外にでた。
「はぁーっあ!図書室に行って探してこよっと!」
図書室めざしてホウキを、取り出した。

次の瞬間。

「どいて~っ!!」
ドンッ
ホウキとぶつかり…フウカは…

空から落ちていた…。





駄作…ものすっごい駄作…。
次の方、お願いしますっ!
返信時間:2013年06月28日 14:01:11   投稿者: ちわわ♪ さん
どうも。お久しぶりです。
なんかみんな私みたいなちんちくりんいないので、敬語使います。そうですよね。いきなりあんなテンションで行ったら引いちゃいますよね。反省。どうもすいませんでした。
鈴さんに学校で言われました。(笑)

ところで本題。みなさん小説書くの上手いですね。尊敬しちゃいます。私も書いてるんですが…。(泣)グダグダ。楽しそうですね♪
返信時間:2013年06月29日 04:52:16   投稿者: 鈴 さん
はろ~(=´∀`)人(´∀`=)

鈴ですー☆

★アルカ★
1.私、鈴
2.夢音@美月
3.りか♪
4.彩音
5.アルカ
6.華奈

だよ~(^O^☆♪
分からなくなったら、この投稿を見てね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



あと、ちわわって人、生意気でゴメン💦
学校で喝いれときます(泣)



では♪
返信時間:2013年06月29日 09:46:06   投稿者: 彩音 さん
彩音ですよー
私の小説とかめちゃくちゃ長文…
まぢ駄作…
しかも展開がものすごっっく早い…。


りか♪
私は柔道部だよ~☆
そうっ部活といえば練習試合で男子に勝ったのさ!
はじめて勝ったの…。
柔道っていうとデカイ系想像するけど…
自分でいうのもなんだけど私25kgなの(;゜Д゜)
身長は147だけど…小さいでしょ…。
というわけで初勝ちっ!!よっしゃぁぁっ!!


ちなみに言っとくと(あ、掲載されてないだけで書いてたらすいません…)


アルカさん
鈴→夢菜@美月さん→りか♪→彩音→アルカさん→華奈
ですよ☆
良かったらお友達になってもらえませんか??
もしよければ初回から呼びタメで大丈夫ですっ!
無理ならスルーでっ!
返信時間:2013年07月05日 15:22:03   投稿者: ヨリ さん
ヨリです。さっそくですが続きかいていきます!!


「げっ・・・・げげ・・・!?」
あたしが声を上げるほどびっくりしたのは、キリノくんとハクアが入っていったカフェ―――というより…高級レストラン?
お店の名前は、「Open time to cafe」。空く時間のカフェ?意味不明…。
「ねぇキリノ。なに頼もう?」
「そうだなぁ・・・ハクアの好きなイチゴの・・・」
「あっ!『トリプルベリークランチチョコタルト』とかおいしそう!」
うわっ、長い商品名、とか思っていたら、いきなりキリノくんがこんな話を!!!

「――――なぁハクア。銀の国の噂知ってる?」
「噂?・・・あっ、銀の道??」
「それそれ。その道を男女二人で通ると・・・?」
「一生幸せになれるっ!!でしょ?」
「タルトとか食い終わったら、行こうぜ、銀の道」

・・・銀の道?って、銀の国特有の木「シルヴァツリー」の立ち並ぶ、あの道のこと?
不意に、チトセの顔が思い浮かぶ。あぁ何であんな奴、と頭をぶんぶん振っていると・・・
「うわっ!?」
「きゃっ!!・・・お客様、すみませんっ!!」
・・・ああああ。いつの間にか2人が頼んでたタルトとジュースを運んでたウェイターさんにぶつかっちゃった・・・。
―――あーあ、やっちゃった。どこの国の人よ?
―――・・・何、あの髪の色。金色?
―――あっ、銀の国の姫とかいう子じゃない?
頭が、キンキンなって痛い・・・。
キリノくんとハクアにばれてしまったかも・・・。
そんな不安に駆られていると。
「あ、フウカちゃん?偶然だね!」
ハクアと、目があった。

すみませんこんな作品で。でもがんばるぉーーー!

お友達になってほしい人は・・・
如月モモさん 彩音さん 鈴さん です!
ほかにも友達になってくれる人ー、声かけてください・・・!
返信遅いですけど・・・すみません

あ、ボカロ好きです♪
返信時間:2013年07月06日 02:07:30   投稿者: rukka@アルカ さん
蒼穹からまっさかさまに落下中のフウカ。
「ぎょわああぁぁ―――――――!!!!!!!」
乙女らしからぬ悲鳴をあげて必死に数少ない――おそらく指の数ほどの―――得意魔法を唱える。
「かっかかか風よ!!巻き起これぇぇ――――!!」
もはや呪文とも言えない言葉を口にすると竜巻にしか思えない突風が前後左右から吹き荒れた。
「あたしのホウキ――――っ!!」
うまく制御できない(制御できたことの方が少ない)風の渦の中で必死にホウキをつかもうと試みる。だが、悲しいかな、暴風のせいで見事伸ばした手は空をつかんではホウキを取り逃がすと言う事を繰り返す。
「こんのっ・・・」
半ばムキになったままで再度チャレンジ。今度はしっかりがっしとつかんだホウキに這い上がるようにして体勢を立て直し、
「止まれ――――!!!!」
叫ぶも、風、止まる気配ナシ。
「止まれ止まれ止まれ止まれー止まれったら止まりなさいよ――――!!!!!」


――――ぴた。
『止まれ』の連呼が空に吸い込まれそれと同時に竜巻にしか感じられない風はやんだ。とたん、ホウキの自由が戻り、「うわっ!?」とあわててコントロールする。
すでに台風の中を抜けたような見るも悲惨な制服、結わえられた髪などは二の次状態で、フウカは
「ちょっと!どこのだれか知んないけど・・・・・・・・・」
キョロキョロと自分にぶつかってきたトンマを探す。
が、しかし「いきなり・・・・・・」語尾に行くにつれて「何すんの・・・・・・」声が小さくなっていく。
360度、そこには怒りの矛先を向けるべき相手がいなかったのであればそれは必然の至りというものであった。いたらいたで、風魔法の餌食になっているのを予想すると幸いと言えない事もない。
「~~~~~~~~」
ぴきぴきと眉間にしわを寄せたフウカは
「今度会ったらまず風魔法で空の彼方まで吹っ飛ばしてやる・・・・・・・・・」
と物騒なセリフを吐き捨て、しぶしぶ、やむなく、しょうがなく、カリンやチトセがいる図書館へとホウキを向けるのであった。


「ったくいきなりぶつかってきて、いきなり消えるってどういうこと?今日は厄日?まったく失礼にも程があるわよ。朝っぱらから激突なんてどこのバカなのさ」
などなど八つ当たりになりつつある思考をトレースした即物的セリフをぶつぶつと風にのせながら、フウカは図書館――カリンが『夢の国には珍しい花の標本が沢山載ってる本があるのよ~』と心底楽しみにしていた場所だ――に向かっている。
「おぉ~、アレがカリンが言ってた図書館かぁ、おっきー」
図書館はフウカ達の通う学校の何倍規模の大きさを誇っており、見事な白い石――『花崗岩っていうのよ』とカリンが目をそれこそ星空のようにきらめかせて語った――で精緻に作りこまれていて、さほど建物に興味がないフウカ――ゲームのダンジョンマップを例外として――にとっても感嘆に値する建築物であった。
高度を落として中へと入ると、すぐにマップらしき透明なパネルが目の前に現れた。
「おお!スゴイなぁ、う~っと、カリンとおまけはどこにいるかなぁ~?」
というと、ピコンという音とともに三回の広い部屋に光る点が現れた。おそらく『カリン』という単語に反応したのであろうが。
「ほわ~、便利~」
と素直に感心し、三回の広い部屋、マップによると≪談話室≫となっているところへと向かった。
もちろん最初の一言はあの変な激突バカのことを話そうと心に誓っていたので、服装や髪の事など空の彼方に吹っ飛んでいた。
そこは規則正しく並ぶ円形の机と返却用の本を入れる本棚がいくつか、という簡素な造りだった。

そのひとつに二人はいた。カリンはなにやら赤茶色の表紙の分厚い辞書のような本を食い入るように読んでいた。その隣のチトセはというと、背もたれつきの机と同じモスグリーンの椅子によりかかるように見事に完璧にグースカ眠っていた。おおかた、彼の兄達のおかげで睡眠不足になっていたのだろうと思いつつも、『どうでもいいや、チトセだし』と心中でつぶやき
「カーリン!おっはよ~」
と声をかける。当然「フウカちゃん、おはよ~」と返事が返ってくると予想していたのだが。
カリンの第一声は。
「フウカちゃん、またホウキ壊したの!?」

その後、フウカは長い説明をアドリブで行うという、罰ゲームのような体験を味わうことになった。


彩音さん!
これからよろしく!長文作成スキル持ちのアルカでーす!えー、長文っていうのは私のためにある言葉だと自負しているのでね、気にしないほうがいいと思うZE☆

ではお次の人、難易度高いけど頑張って……!(ホントにゴメンナサイ…)
返信時間:2013年07月12日 08:19:47   投稿者: ミナ さん
約一カ月ぶりのミナでございますとうとつに小説書きまぁす 「らくだい魔女と月の女神」 翌日「フウカちゃんどうしたのぉ目の下にくまができてるわよぉ」とカリンが駆け込んできた「いやぁ昨日いろいろとあってさぁ・・・実はママから昔ディアナちゃんとあそんでたでしょって言われてーで結果こうなりました」そうなんだよねぇ昨日昔遊んだ記憶はないんだけどって言ったら急に「フウカ忘れたというのか?まさか・・・そんなはずはないと思うが・・よしフウカ城の者達にディアナの事を聞くがよいこれは女王命令だわかったな」なーんて二ンマリと笑いながら言うから怪しいと思ったんだぁ といやーな記憶を思い出していたら「えっフウカちゃんも同じこと言われたのぉ?」とカリンが言いだしたもんだから「えええぇぇーーー・・カリンも!!!これは本人に直接聞くしかないな」「私に聞くってなにを?」と聞かれたから「えっディアナちゃんに昔一緒に遊んだかを・・・・ってディアナちゃん!?」うわびっくりした「ごめんね盗み聞きするつもりはなかったの・・でもちょうど良かったフウカちゃん達に相談したいことがあるの放課後校門前で待っててくれないかな」とディアナちゃんはそういうとササっと自分の席へと戻って行った「・・・今の聞いた?放課後だってカリンは予定ないの?」とあたしがきくと「今日は大丈夫みたい・・でもディアナちゃんの相談したいことってなにかしらぁ?」不思議そうにかしげるカリンをよそにあたしはもしかしたら昔の事聞けるのかも!と思っていた。そして約束の時間がやってきた!あたし達は校門前でディアナちゃんを待っていたすると「遅れてごめーん!!学校で迷子になっちゃって・・やっと着いたって思ったらロジン先生のいる教室まで行っちゃって」とゼエゼエ言いながらディアナちゃんがやってきた「さ、ここで話すのもなんだし私の家に来てよ」とディアナちゃんが言った「えぇでもぉ突然家にあがったりしたら家の人に迷惑じゃないのぉ?」とカリンが質問したするとディアナちゃんが「大丈夫、私の家は私しかいないから」とオドロキ発言をした・・・っていうわけでディアナちゃんの家へと向かったディアナちゃんの家はアンティークな感じの外装だった中へ入ると部屋中薄紫と、淡い水色のツートンカラーで決まっていた「ディアナちゃんの部屋ってすっごぉいキレイだわぁ」とカリンが感嘆の声をあげる。でもすごいなぁディアナちゃんはシャンデリアつきの家にたった一人で住んでいるんだもんねぇと部屋中を見回していたら「フウカちゃん カリンちゃん相談って言うのはこの二人の事なんだけど・・・」とディアナちゃんが一枚の写真を差し出したそこに写っているのは肩までとどくぐらいの髪を三つ編みにした淡いピンク色の髪の女の子と茶色い髪の男の子・・・でもなんか誰かに似ているんだよねぇ「あ、この男の子チトセに似てる!!」「この女の子どこかしらフウカちゃんにちょっと似ているわぁ」とあたしとカリンはそれぞれ写真を見て気付いたことを口に出していた「この女の子はサンゴもう一人の男の子はルイって言うんだけどこの二人をどこかで見なかった?」ととうとつに聞かれたから「あたしは見ていないよ」「私もこの二人は見なかったわぁ」と返事をしたらショボンとディアナちゃんはまつげをふせたと思ったら突然「私のもう一つの相談聞いたくれない?」と聞かれたから「う、うん何でも言って」といった「じ、実は私リュー君の事好きなの・・」 うっそお・・・・・。 また変なトコできります では・・インフィニティ の前に今日は自分のプロフィールも書きたいと思います 名前ミナ 血液型A型 性格のんびり 好きな動物ネコ 好きな本らく魔女 好きな歌 初音ミクの千本桜・初音ミクの消失です 趣味 本を読むこと 苦手なこと 勉強(国語の思考問題・社会) 好きな食べ物 チャーハン・オムライスなど 嫌いな食べ物 しょうが・ゴーヤ 以上です チ「どんだけ時間かせいでんだよ!」 べっつに~いいじゃん初めてだしいちいち細かいなぁ チ「お前のせいで俺の出番がなくなったんだよ!せっかく準備してきたのによぉー」 準備ってなにを準備したの? チ「そ、それは・・・弁当だよっ腹がへるから」 でも今は食べなくてもいいもんねぇ~ チ「うるさいっもう今食べる(ヤケ食い) んなわけで インフィニティ チ「ごほっごほっ」
返信時間:2013年07月13日 08:16:31   投稿者: 鈴 さん
鈴です♪
久しぶり☆

華奈さんの小説リレーの更新がないので、私が後で更新します!
返信時間:2013年07月13日 13:54:09   投稿者: 華奈 さん
*アルカさん*
次、わたしなんでがんばりますね!

執筆者 華奈

「フウカちゃん!なんでそんなにほうきをこわすの?これでなん本目なの!?」
カリンは、周りに人がいるにも関わらず、大きな声でガミガミとおこった。
「す、すみません・・・」
「ふぅー。なんで壊れたの?」
「人に当たられて、落ちてボキッと・・・」
私は、チラッとカリンのほうを見たが
ーカリンが・・・めっちゃおこってる。ー
「ふぁ〜。お前も見事にやったな。カリンもそら怒るわ」
おまけ・・・じゃなくてチトセがあくびをしながら椅子を動かした。
「チトセおきたんだ。・・・今、いることにきずいたよ。」
「なんだと!」
チトセは、怒りの余りに、椅子から立ち上がった。
「まぁまぁ。おちついて。あ、フウカちゃん。レイア様がいっておられたのだけど、次、ほうきを壊したら罰ゲームを与えてくれって、おしってたわよ。チトセ君。フウカちゃんの罰ゲームなにがいい?」
チトセは、ふんっとそっぽをむいたまま、
「夢の国を一周させとけばいいだろ。」
げっ!?
それはないでしょ!
「そうねぇ〜。それでいいんじゃない。じゃ、フウカちゃん走ってきてね」
えええぇー。

仕方なく、私は、夢の国の半分を走り終わった頃、アイスにめをとうした。
「アイスか食べよっかな?」
私がそんなことで悩んでいるとき、「どいてどいて!」
ベチョリ・・・そこにいたのは!?

ダメ作ですみません
次どうぞ!
返信時間:2013年07月14日 06:25:36   投稿者: ミナ さん
ミナですまたまた小説書きます 「らくだい魔女と月の女神」 「え、えええええぇぇぇぇーーーーーーまさかの片思い!?」とあたしがすっとんきょうな声をあげたもんだからディアナちゃんが急にあたしの口をふさいだ「ちょ~っと声がでかかったかなぁ~」と二コリとしながら言っているけどなんかその笑顔がブキミな感じをかもちだしてる。そんなことを考えていたら「・・・あらためて言うと二人は恋とか恋愛ってどういうものか知ってる?」と顔を赤くして聞いてきた「あたしはどういうものかっていうのはあんまり知らないよ?」とあたしが言うと「あ、あああのっディアナちゃん私今ディアナちゃんと同じ立場だからわかるわよぉ誰かを好きになるっていうのはその人を見かけただけでドキドキするのぉ」とカリンが恥ずかしがりながら発言した。そうだもんねカリンはチトセの事好きなんだもんねと思うと胸がチクンといたくなるその気持ちをおしはらうゆにして「ねぇねぇディアナちゃんって月のなんちゃらって言う人なの?」とわざと明るくしようと言ったはずなのに「・・・フ、フウカちゃんそれを言うなら月の女神でしょぉ」と逆に注意された。「・・レイアさんったらもうそこまで言っちゃったんだ」と驚いた顔をして言った「私はさっきフウカちゃんが言った通りの月の女神ディアナ・アレンティア・・・私はここに来た理由は一つの目的があるからなの・・。その目的というのはフウカちゃん・カリンちゃんあとここにはいないけどチトセくんの三人に記憶がいれてある結晶を渡すためにわざわざカレストリアから来たの・・・でも魔法学校に来る途中二人とはぐれたの。だから今ここで捜索しているという訳なの・・・。」とディアナちゃんがポツリポツリと話し始めたとその時ドッゴーーーンと大きな地響きがおきた「なんで・・。ここまで来たの。しょうがないけど・・・」とディアナちゃんがつぶやくと何やら呪文をとなえはじめた「時の門番よわれは時を司る者・・わが命により時の門をとき放て・・」と聞き覚えのある呪文をとなえた(あれは、時の魔法!なんでディアナちゃんが?)と思っていたらだんだんと意識が遠くなっていった・・。今回もブチっと切らしていただきます。では インフィニティ!
返信時間:2013年07月16日 12:42:06   投稿者: べる さん
あ、華奈さんきてた・・・
返信時間:2013年07月19日 10:32:35   投稿者: 華奈 さん
小説リレー遅れてすみません↓↓
小説リレーに参加している方すみませんでした。
特に、鈴。おそくなってすみませんm(_ _)m

★べるさん★
はじめましてですかね?
はい。いますよ
返信時間:2013年07月22日 07:27:01   投稿者: 鈴 さん
はろ~( ̄^ ̄)ゞ
小説リレー更新しにきました(=´∀`)人(´∀`=)

執筆者 鈴


「ーーーーーリリカっ!?」

紫色の髪に頬にある星。それは紛れもなくリリカだった。

「あら、銀の城の落第プリンセスじゃない。なぜここにいるの?」
「こっちが聞きたいよっ!それに落第じゃない!で、なんで、なぜここにリリカが!?」
「なに言ってるの?ここは黒の国の支配下にある夢の国よ。わたしが黒の国にいるのに文句ある?」
「えっっ!?」

フウカの背筋がピーンと伸びる。

(わたし、ヤバいトコに来ちゃったんじゃ・・・)

そんな思いが脳裏をよぎる。

「あ、じゃあ、キースは?キースもいるんじゃないの?」
「フン、お兄さまはお仕事よ。だから今は1人よ」
「あ、そう・・・」

(ってなにガッカリしちゃってんのあたし!キースのことは別に気にしない、気にしない)

「なに?なにか、文句あるの?言っとくけど、お兄さまのこと好きになっても、無謀なんだから!お兄さまのお嫁になるのは、このわたし!あんたなんか、眼中にないんだから!」

最後の一言が少し気がかりだが、フウカはそこを抑える。

「あ、お兄さまが帰ってくる時間だわ。わたしはあんたみたいに暇じゃないんだから」

やっぱり、最後の一言が気がかりだが、フウカはそこを抑えた。

リリカはぼうんとホウキを取り出したかと思うと、ひゅんと飛び去っていった。

「はぁ、なんか、より疲れた気がする・・・」

そうつぶやいたフウカはあと、残り半周を走り終えるため、大きな溜息と共にまた走りだしたーーーーーーーーーーー。





はい、ごめんね、駄作で!
許してー(泣)
返信時間:2013年07月22日 09:20:16   投稿者: 柊 さん
お久しぶりです!柊(ヒイラギ)です!忘れられているかもしれませんが、「らくだい魔女と虹の国の秘密」を書かせてもらってマス。(6月6日に)それでは早速~ 「らくだい魔女と虹の国の秘密」 「みつけたっ」 「カリンー、チトセー見つけたよー」あたしはカリン達を呼んで、目の前に倒れている人を見つめた。そう、おそらくこの人がさっき落ちていった人物なのだ。意識をうしなっているみたい。その人は黒いマントをすっぽりはおっていた。顔はフードを被っていてわからない。あたしはふと目をとめた。「うわぁ、きれい」その人はとても綺麗なネックレスをつけていたの!すんごいきれい!水晶のような小さな球体が光っている。「う、う~ん」あ、起きたみたい。 「あの…大丈夫ですか?」 チトセが優しく聞いた。するといきなり、「な、何者っ」透き通った、だけど迫力のある声が響いた。 「うわっ!いだーっ」あたしはおもいっきりしりもちをついてしまった。 もしかして、今の声この人!?あたしはもちろん、チトセとカリンもビックリ。その人はあたし達から2、3メートルほど飛びのいていた。 今日はこのへんで…長すぎてすみません!
返信時間:2013年07月29日 05:52:37   投稿者: rukka@アルカ さん
えー、長らく更新しなかったので更新!


「あたしのなまえはサラサ。サーラって呼んで」
カチーン。見事に一人を除いた全員がフリーズ。
口をパクパクさせてあたしは、即席脳内サミットを開く。
(え、ええ!?この口汚くて反抗期まっしぐらって感じの女の子がサラサちゃん!?うっそぉ!?)
あのおしとやかな雰囲気も、丁寧な言葉遣いもあったもんじゃない。
今にも『ケンカ上等かかってこい』って書いた看板でも出しそうな勢いのこの子があのサラサちゃん。
(ギャップあり過ぎなんですけどっ)
あたしは開いた口がふさがらないってこんな時に使うんだな、と素直に思った。機械的にぎこちない動きで隣のカリンを見ると、同じく、目をぱちくりさせて、普段ならぜったいしない信じられないものを見るような眼―――例えば給食のシチューにサラマンドル先生特製薬草を入れる男子を見たとか―――でサーラ、を見ている。


「・・・・・・・・・へ・・・?え・・・?」
チトセは完全フリーズ。正面のサーラと差す人差し指はわなわなとふるえて、眉毛をぴくぴく動かして、「オレの耳はおかしくなったか」とか「こいつが赤の国の第二王女であるということか」という仮説のどっちを採用するかで脳内百パーセントを占めているはずだ。
「へ~、じゃあオイラのこともカイって呼んでくれな」
とカイだけはあいかわらずのんきに返事を返している。アンタの脳は正常??

「え、えっとぉ、さ、サーラって何が趣味?」
まったく関係ない事を話し始めるあたしに
「趣味?へー、珍しいこときくね。みんな何の研究してるんですかぁって聞いてくるよ。そんなん研究者どもに訊けーって話なんだけど。うーん、趣味、趣味・・・読書?かなあ。軽い読み物とかはよく読むけど、やっぱり研究関連の資料の方が多いかな?」

「へえ、軽いって長編のお話は読まないの?」
カリンの素直な質問に
「読みたいんだけど、これ以上長い話はありませんよーって言われちゃうの。きっとあたしにさぼられたくないんだろうねー。」
読書が趣味とは、サーラの頭は根っからの勉強頭らしい。


「そっかぁ。大体何ページくらいのやつ?」
んーとね、とサーラはとんでもないことを言った。
「2000ページとちょっと。」
「はい?」
「2000ページちょっと。」
「え、え?」
「2000ページ強。」
「それって、軽い、の?」
つっかえながら言うあたし。2000ページなんて、あたしの一教科の教科書ページ数の何倍だろうか。


「そりゃ軽いよー。羽が生える勢いだよ。研究資料なんて、この3倍くらいあるんだからさー。長ったらしくってもう少しまとめたのを持って来いって言うんだけど、私達の手に負えるものではありません、だってさあ。大人のくせに、めんどくさがりなんだよ。給料泥棒もいい所だよまったく。」
こんな大人ばっかじゃ世も末だよ、とぶつぶつ言うサーラ。きっとママと気が合うね。ウン。ゼッタイ。
「ち、ちなみにさっき言ってた、すいそなんちゃらっていうのは・・・?」
「ん?水素爆弾の事?まー、それも略称で、正確に言うと、水素原子膨張引火性・・・・・・」


「ま、待って待って。つまりどういうコト?」
「んー、ま、単純に言えば超強力な爆弾だよ。あたしが今できる限界の威力と精度で作ったら、うーっと、エリニュエス大陸の城規模の建物くらいはこっぱみじんになっちゃうかなー」


サーラはグッと握った左手に右手の人差し指と親指を伸ばして、人さし指の先をこぶしに向け、その指をはじくように天井に向けて跳ねあげるしぐさをした。その次の瞬間、こぶしをパッと開いた。握った左手が城で、右手がバクダン、ということだ。
「城一つこっぱみじんだってぇ!?」


チトセが、ガタタッと派手な音を立てて、ダークブラウンの椅子から立ち上がりざま、すっとんきょうな声をあげる。
「何驚いてるの?水素の引火性と酸素の助燃性を生かして量の加減をしたら、それくらい簡単にできるし。でっかい組織がその気になれば、町一つだってつぶせるクラスのやつを作れるよ。まぁ、そんだけの材料集めるんだから、そうとうの魔力と、相当のコストが要るだろうけどねー。これが科学と魔法の恐ろしいところだけど」
いかにも先生じみたセリフを口にして、大げさだなぁとあきれ顔。


いま話しているのは、「家庭の授業でクッキー作ったんだ」と言うようなノリで「バクダン一つで城一つふっとばせるんだよね」ていうんだから、あたしの頭はもうパンク寸前。
「でもさぁ、あたしはこんな研究ばっかの毎日なんて望んでなかったんだ」
急に声のトーンを下げるサーラ。
「え・・・?」

「期待される優秀な研究者。あたしの出身国、赤の国の利益増加。研究者としての『私』が必要でも、本当のあたしは必要じゃない。ただ、優秀な研究者が欲しいだけ。大人ってみんなそう。あたしは頭が良くなければ無視されてた存在なの。大人は、あたしがどうなろうと研究者としての私が健在ならそれでいい。研究が進めばどうとでもいいんだ。優秀なら、誰でもいいの。例えば、あなたでも」
「そんなわけないよ!だってサーラのお姉ちゃんとか、パパとかママとかサーラを大切だって思ってるよ!」
投げやりにそう口にすると、なんにもわかってない、とサーラは投げやりに言ってバフンッと勢いよくソファにかける。
「正直、もううんざり。あたしだって最初はこんなこと聞かされてなかったんだ。もっと面白い魔法が作れるよって聞いたから入ってみただけ。」
「なら・・・・・・」
「・・・・・・・・・あたしは、ただお姉ちゃんやお母さんに喜んでほしかっただけなの。水蒸気と光を使った虹を出す魔法、魔法陣を組んで、呪文を唱えたら召喚される魔法、かくれんぼする時に使う、光を使った姿を隠す魔法、水の中で上がる花火を作る魔法・・・・・・・・・」
二つ目のやつはやった覚えがある。まさにあたしの耳についている・・・・・・
「知ってる?ここはカレストリア学園のうら組織よ。いわゆる、カレストリアの名前をかたった詐欺的組織。あたしは部茶け誘拐されてるのよ」
「なんで逃げ出さないんだよ!」

「ほんっと、アンタたちって察しが悪いのね。研究内容がばれないように家族関係一切の情報のやり取りは禁止、それに類するものも禁止。外出が月1なのもそのせい!簡単にやめられるわけないでしょ。あたしは機密事項って名のつくすべての情報が記録されたノートみたいなものなんだよ。そうそう手放すワケないでしょ!・・・いっそやめられたらいいけどね!面倒な事にこれがあるし」
「これ・・・?」

ひらひらと手のひらを振る細い手首には、なんかよくわかんないけど、波模様が重なったような変な模様。
「なにそれ?」
「これはね、簡単に言うとあたしが外に出られないようにする魔法陣。窓から飛び出そうとしたりすると、セキュリティ魔法に引っ掛かって、テレポートされるの。解除魔法も手を尽くして調べたけど、複雑すぎてあたし一人じゃ無理っぽいし、この部屋は抜け道なんて作れないし。」

「私たちがいれば解除できるんじゃあ・・・」
と言うカリンに
「無理よ。あなたたち、ノーマルでしょ?国家捜査機関レベルの魔法使いじゃないとはじかれて終わり。」
「・・・・・・」
赤い瞳から注がれる視線の先には、あたしの学校の教室にあるドアが二つ並ぶようなおっきな窓。
なるほど、脱出は≪一人≫じゃダメなわけね。
「だから、あたしが外に行く方法は、許可をもらわないとないってこと」
「へー」
あたしはカリンとチトセ、カイを見て、にやりと笑う。お前にだけは頼りたくないと常々言っているチトセを視線で黙殺。

「この敷地じゃ、あたしはホウキ出せないようになっちゃってるし、万が一出られてもここ24階だし。落下してエンドだし」
「ふ~ん?出でよ!ホウキ!」
ぼふんっと煙とともにあたしの『今年で16本目ですよぉ~、もっと大切に使って下さいまし~』とセシルに言われつつ使っているホウキを取り出す。チトセとカリン、そしてカイも自分のホウキを出す。
「行こ!」
一瞬、ぽかーんと口を開けて固まったサーラは
「へっ?あ、あなた達、正気?どっかでアタマ打ったんじゃないの?あたしを連れだしたら、ただじゃすまな・・・」
「あーもーあんなに出せ出せーって大声出してたわりにドキョーないんだから。ホラっさっさと乗る!」
「え?え、へ?のわあっ!?」
と無理やり乗っけると、大きな窓へと向きを変える。
「ほら、お得意のなんチャラ爆弾であれ壊してよ!」
「・・・・・・え・・・・・・でも・・・」
「どっかの誰かさんが、城吹っ飛ばせる爆弾作ったって言ってたよなぁ~」
いたずらっぽく笑うと、覚悟を決めたらしいサーラは
「・・・・・・・・・・・・ふふ。いいね。それ。やってやろうじゃないの。ただし、衝撃波が半端じゃないから覚悟してよ。」
「出来る事なら隠密にしてほしかった・・・・・・・・・」
とチトセが未練がましくため息をつく。
「フウカちゃんらしいんだけど・・・・・・・・・」
「よぉーっし、サーラ、行っけー!」
そんな小さな声は無視して言うと、
「オッケー!」
そして聞きなれない言葉をつなげていく。
すると、窓の正面に光に粒がチラチラと現れ一点に集まって―――
「よし、発射5秒前!4,3,2,1、――――――」
そうカウントダウンすると、おもむろに右手を突き上げて正面に突き出した。
「いっけー―――!!!!」
ひゅんと球が窓に向かって飛んでいき―――
どっごぉおおおおん!!!
見事に爆発した。そして爆風と煙。あたしはホウキを後ろ斜めにして耐える。とたんにサイレン。
「おー、すごーい」
「ね、フウカ、街にはいかなくていいからさ、その窓から右。」
「え?いいけど?」
爆風で乱れまくった髪などお構いなしにあたしたちはホウキを飛ばす―――。




はい、毎回長いですがあとちょっとです!あー、リレーもがんばりますよ!ではでは、また会いましょう!
返信時間:2013年07月31日 03:38:13   投稿者: 彩音 さん
彩音ですよー
小説かきます!!





「…というわけで今日からうちのクラスに、なんと7人の転校生がきました!!」
突然のパティ先生の宣告に、ただ…ただただビックリするあたし。

はい?な、ななななな7人!?
そんな一気に!?

「ては自己紹介をしてもらいましょう。
入ってください。」
ぞろぞろと入ってきたのは、美人系、モデル系、運動系、科学者系やら怖い系、医者系とか、…あ、あとおとなしい子。

「はい、それでは自己しょ…」
パティ先生の声をおもいっっっきり無視した声が響いてくる!!!!



「はぁいっ!あたし、ミルク!うちら、この大陸の人じゃなくて!
もっと南のカース・リストってとこからきたの!
それで…」

「ぇぇぇぇえっ!?!?この大陸じゃない!?」

ザワザワ…と騒ぎ始める。
だって、そんな遠くからきたの!?

パンパンッ
「みなさん、人の話は最後まで聞くように。」
パティ先生のメガネがキラリと光る。

「…まぁっ、それでね!うちらはみんなカース・リストの姫なの!!」

「ミルクぅ、もー!言いたい事全部言わないでよぉ!」
モデル系の子が言う…

「まあとにかく!うちはマリン!
モデルやってるよ!んで海の国の姫!
ヨロねぇっ!」
「僕はキキ 。一人称は僕だけど、女だよ。
科学者になりたいんだ。
科学の国の姫なんだ。」
「私はユリナ!植物の国の姫!!!!!」
「うちはルカだよんっ☆
闇の国の姫なんだよぉっ!」
「アタシはルリだよー。
闇の国の第二姫でルカ姉の妹よ!」

ダーーー!!!!っと連続で自己紹介されあたし達は顔と名前覚えに必死。
科学の国ってなに?!とかあたしは逃げ出しそう …
今ので、1.2.3.4.5.6連続…ってアレ?
大人しい感じの子は突っ立ってるだけ。

「…ホラぁ。マオぉ。」

「………わ、わ…わたし、は…ま、マオ…。
えっと…国、は…」

「言いたくなかったら言わなくてもいいですよ?」
パティ先生が言う。

「…ダメじゃん、みんなに自分の事知ってもらわなきゃぁ~
ほら、掃除の国、でしょ?」
「アッハハ!いっちゃダメでしょー、ミルクぅw
まった、掃除係にされちゃうじゃんww」

「いや、前々回のごみ拾いとかトイレ掃除よりもマシなんじゃね?笑」

なんか…可哀想。

嫌な予感しかしないなか、あたし達は呆然と、
ミルク、マリン、キキ、ユリナ、ルカ、ルリ…
そして、マオを見つめていた…
返信時間:2013年08月03日 01:22:44   投稿者: 彩音 さん
はいっ、本物の、彩音です(。-_-。)

小説リレーについて、私がホウキとぶつかった、という設定にしてしまったために難しくなってしまってすいませんでした。

抜けるべきかとも思ったのですが、やりたいっていうワガママな私を許してください。

本当にすみません。
返信時間:2013年08月05日 12:48:46   投稿者: 鈴 さん
彩音さんっっっっっっっっっ!!!!!
私、方向性間違いましたかね!?だとしたらほんっっっとにごめんなさいぃぃぃぃ!!!!!!!

ごめんなさい、私小説下手なので・・・。・゜・(ノД`)・゜・。

お許しください、皆様
返信時間:2013年08月08日 13:28:42   投稿者: 喜怒哀楽の激しいrukka@aアルカ さん
えーっと、小説、そんなに難しいかなぁ??
私は面白くてやりがいあってワクワクしてるんだけど...
だってさチトセはともかくあの優しい天使キャラのカリンが、罰ゲームに賛成ってなんかウラありそーじゃん!?操られてたりするの!?あ〜そこどうするのっ??
とかw
あぁ落第魔女の小説を半年以上続けてる(しかも一作品)人間が言えたことではないっすよね......妄想が激しいせいであーちょっとだけ付け足そー
の繰り返し...まぁ気にしないで思い思いに書けばいいんじゃない??この妄想好きのワタクシがまとめてつなげて差し上げますわ♪
............回想シーンで。
まーこの私の長ったらしいストーリーはもはや公開するのみで読者など(多分)おりませんし、(だって長いし)小説リレーと並行して行ってもまったくノープロブレムですので全力を尽くさせていただきます♪スクロールが面倒になるだけの私の作品......うわーん!!
返信時間:2013年08月10日 02:40:26   投稿者: アルカの投稿で元気ハツラツな鈴 さん
いやっほーい(=´∀`)人(´∀`=)

鈴でぃーす♪(´ε` )

いやー前のやつは、私らしくないネガティブ発言でしたねぇww
えぇ、いつも私はポジティブの方向へ一直線でございますので(爆笑)

まぁ、気楽にやってこーぜ!ってな訳でがんす

ははは・・・( ´ ▽ ` )ノ

んな訳で、次は夢音@美月だよん♪
よろしぃーーく!

んじゃね♪( ´▽`)
返信時間:2013年08月16日 05:06:52   投稿者: 夢音@美月 さん
執筆者:夢音@美月



「はっ、はっ、はっ、・・づ、づがれ''だーーーー!」

「ご苦労様、フウカちゃん」


ちょっとやりすぎたかしら・・、と呟くカリンから水を受け取る。ごくごく・・と喉を鳴らしながら飲み終えると、



「ねぇ、あの子じゃない?!」

「・・うん、それっぽい」

「おい、てめーら声でけぇよ!」

「あら、あなたが一番大きいじゃない?この私が調教してあげる」

「監視に飽きたわ。ちょっと男でも捕まえて来ようかしら・・」

「あぁ、ここにはヤンキーとか居ないんですね。私は嬲られていた方が楽しいです・・」

「・・あの、みなさん、もうちょっと静かにしません?このままじゃ気づかれますし・・」

「このまま精神的に追い詰めて、閉じこもるくらいに見つめてたい・・」

「チナツはねー、もっと静かにした方が良いと思うの!うるさいとばれちゃうもん!」

「はぁ、うるさい人ばかりね。もう少し静かに出来ないのかしら?」



・・?

監視?チナツ?静かに・・?

同じ声だけど、みんな「違う」。

















・・ゾクッ




















「な、なに?」






_____なんなの、この感じ_______________________________?
返信時間:2013年08月18日 07:05:48   投稿者: 彩音!!! さん
うれし!アルカさんありがと!!!!


うれしす♡

いきなり小説!((意味不明


「掃除の国ってなにそれぇ!?」

クラスで大絶叫が響き渡る。

「んーっとね、マオの
cleaningって、まぁ英語の国なんだけどぉ

掃除、とかー洗濯、とかって意味。
んで、マオめっちゃ洗濯できんの!!
それで洗濯しに部室いったらなぜかトイレ掃除とかさせられてw

もー、大人しすぎてそゆうのすぐ動いちゃうからw

あーでもさぁあの時の…」

「ミルクうっさい!!もーええわ!」

ユリナが突っ込む。

「取り敢えず、席についてください。」
パティ先生が落ち着いて、なおもハッキリといい、ひとまず授業は終わった…。


休み時間、予想通り!みんながインタビュー…


「フウカちゃん、いこ?」
カリンが天使の微笑みでにっこりする。

「うん!誰のとこ?」
「私は…ユリナちゃんとお話してみたいかもぉ」

うん!絶対言うと思った!
思わずあたしは吹き出す。

「ん!じゃ、いこ!」
あたしはユリナに質問…する予定だったのだが…
なんか花の話始めちゃった!

あたしはパニクって頑張って聞き取ろうとする。

「カースリストは虹色のチューリップがあって!

もぉヤバイ!キラキラしてる!」

「えぇ!?見たことないわぁ。
…の花には~が~で~してて~だから……」

…
キーンコーン…

はあ…ついていけない!と思っている間にいつのまにかカリンは着席。

あれ?
そういえば…あのコって、あれに…

今は英語の時間。

パラパラっと何気なく教科書をめくってみた…

え?嘘!?

どういうこと!?






中途半端におわります笑
返信時間:2013年08月20日 19:22:40   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!

小説リレーの順番、わたしなんで書きます!

執筆者:りか♪

「フウカちゃんどうしたのぉ~?」

フウカがボーッとしてると、カリンが話しかけてきた。

「え?いや・・・」

「疲れて腹でも減ったのか?そういや、もう昼過ぎだもんな」
そう言ってチトセは時計を見上げた。

(どういうこと?二人には何も聞こえなかったの?それにあの感じ・・・何なんだろう・・・?)

ここは図書室。みんな静かに本を読んでいるのだから、普通の声だってよく聞こえる。
フウカたちも結構声をひそめて話しているのだ。
つまり、フウカには聞こえたのだから、カリンやチトセにも聞こえてなきゃおかしい。

(ん~、空耳かな?そうだよね。考えすぎだよね)

「えっ、もうそんな時間なの?どうりでお腹が空いてると思った。
どっかでお昼ご飯にしようよ」

「そうねぇ、わたしもお腹すいちゃったし・・・・チトセくんいいかしら?」

そう言ってチトセに聞くカリンの頬は少し赤くなってた。

「あ?オレは別に何でもいいよ?」

チトセも、今まで見たことのないような笑顔で返す。

「ありがと~、じゃあ行きましょ~」

そしてフウカたちは図書室を出って行った。


すみません!なんかわけわかんないです!
次、よろしくお願いします!
返信時間:2013年08月22日 03:52:57   投稿者: 彩音 さん
彩音です!
付けたし!


アルカさん

アルカさんの小説面白いですよ!
私最初から最後まで読んでます!

続きはもち気になるけど一気に読めるだけあって、とっても読みやすい!
そして面白い!

これからも頑張ってください!
私もリレー、自分の小説頑張ります!

アルカさんの小説ファンなので!



彩音でした~
返信時間:2013年08月23日 13:24:28   投稿者: 彩音 さん
彩音です!小説かきます‼‼‼





う、嘘でしょ!?


教科書にかいてあったのは…

そう、「…

「フウカさん、ちゃんと聞いていますか!」

もう一度見返そうと思った時、パティ先生があたしを指摘してきた。


「え!いや、あのー…」

「ですから今やっていたところを言ってください!」

あたしは当然わからないので立ち尽くす。
シーンと教室が静まり返る。
《69ページのbの(1)》

…突然頭に言葉が響いてくる。

「…え?」

シーンとした教室、当たり前のようにあたしの声は響きわたる…


【…69ページのbの(1)だよ】

また頭に響く。


「…ろ、69ページのbの…か、かかか、かっ(1)…?」
不安すぎたせいで声が震える、そしてそのままパティ先生に伝えてみる。


「…はい、正解です。わかっているなら真面目に聞きましょう。」

嘘!…と思いつつ、よく考えてみる。
テレパシー…だからチトセ…かなあ?
ちらっとチトセをみてみると、珍しく熟睡中だった…。

教科書に隠れてパティ先生には見えないみたい。

(じゃあ…誰だろう?)

周りを見渡してみる、するとマオちゃんが微笑みかけていた。


マオちゃんってテレパシー…できるんだ!すごい!


あたしは思わずそのできごとで、「あのこと」を忘れてしまっていた…
返信時間:2013年08月25日 06:12:52   投稿者: あやっち さん
あ、忘れてました。
お友達募集中です。
返信時間:2013年08月26日 00:32:25   投稿者: 元気復活rukka@アルカ さん
ありがとう彩音っっ!
元気復活したのでこれまでの小説リレーのお話を要約しまーす!

夢の国にチトセ、カリンと行くことになったフウカ。
しかし夢の国でしょっぱなおいてけぼり。図書館にいるというチトセ、カリンのところへホウキで向かう。ところがその最中に誰かに激突された!?

空中を落下するフウカは風魔法で危機(?)を乗り越える。
けれどフウカにぶつかった人はどこにもいなくて……
図書館についたフウカはカリンに怒られ、罰ゲーム――夢の国を走る――をくらった。

休憩中になんとなんとリリカに遭遇!夢の国が黒の国の支配下にあるぅ!?
図書館に戻ったフウカは静かな図書館で聞いたことのない声を聞く。
でもチトセたちは気づいていないみたいで、聞き間違い?

昼ご飯を食べるべく図書館をでるけど……


って感じかな?次の人、(多分彩音)がんばってね~!
私もがんばりまーっす!
ではではこれにて
返信時間:2013年08月27日 14:15:41   投稿者: 彩音 さん
小説かきまーす



とにかく外へでてみる。

…。


「ここ、どこだよ!?」

チトセ大混乱。
そう、なぜか_

図書室をでると…森にでてしまったの!
「うそでしょ!?なんで!」

パニックになってカリンの方をみる。

「…カリ…ン……」


カリンが_いなかった。



「カリン!どこ!?ね、チトセ!カリンは-」


次の瞬間、言葉を失った。

広い、広い森にはあたし1人しかいなかったの

「え…?

カリン…チトセ…どこ?」


その場に立ち尽くし、呆然とする。

その瞬間だった。


「ーね、1人になったみたいよ。」

「そうだね、そろそろいいんじゃない?」
「とにかく、ここはダメだね。

悪魔がうじゃうじゃいるし_」


「ほら、お姉ちゃん…コッチだよ…」


ゾクッと背筋が凍った。


(このままじゃ、いけない。


チトセを、カリンを、見つけなきゃ。)


あたしは声のする方へ歩きだした。
返信時間:2013年09月06日 07:11:59   投稿者: rukka@アルカ さん
小説リレー
アルカです!

森の中をさまようフウカ。
「チトセー、カリンー、どーーこーーー」
大声で叫ぶもどこーどこーどこーとこだまが帰ってくるだけ。
「ほら、こっちにくるわ」
「そろそろいいんじゃない?」
やはり誰かの声が聞こえる。やみくもに走っても意味はないことは明白だが、どこから聞こえるのかもわからない。
「ちょっと!どっから言ってんのか知んないけど、こそこそ隠れてないで出てきなさいよ!」
森のどこともいえない場所に向かってさけぶ。

と。
「ん?」
どこからか光の球体がひとつ、ふたつ、みっつ……
「………うっそぉ……」
目を見開いて即物的感想。
その球体が消滅したあとには身長10センチ程度の妖精が4人、ホバリングしていた。
「あっはは、リアクションがおっきくておっもしろーい!」
けらけらと笑う、いちばん右の妖精はコバルトブルーのワンピースに
黒に近いダークブルーの髪を揺らしていた。
羽というよりは薄い光のプレートに近い透明感をもったそれは、小刻みに震えている。
「誰よ、あんたたち」
「誰って妖精に決まってんじゃない。アタシはリペル。」
全身青の自称妖精が自己紹介。
「ワタクシはレニーカ。」
レニーカという小妖精は全身ピンク。リペルと色違いのワンピースピンクバージョンとベビーピンクのショートヘア。
「ラニア」
ひとことだけ発した妖精は一番はじっこでつぶやいた。こっちは生意気度が低い。
(うわー、カリンの妖精版みたい)
それもそのはず、髪の色は新緑を象徴するようなエメラルドグリーンでウェーブがかって背中まで伸びる。瞳は若草色。おとなしそうな印象をもたせる。
「チナツだよー」
ぶいサインつきでいうのは太陽のように明るい色調を全身にちりばめた妖精。女の子にしてはギリギリのショートヘアだ。ワンピースはおそろいのオレンジ。

「今日はね、あんたにアタシたちのゲームに付き合ってもらうためによんだのよー!」
「はああ?」
「アタシたち、みんなの代表だから。」
「みんなって誰さ?」
うさんくささ100パーのカオで言うフウカにリペルが答える。
「そりゃもちろん、植物百科世界図鑑にとじこめられてる花妖精たちに決まってんじゃん」
「はあああああ?あたしはね、そんな暇人じゃないの!そんなわっけわかんないゲームに付き合わされてたまるか!」

「でもほかのふたりはやるってよ」
そのひとことに反応する。
「チトセとカリンが?あのバカはともかくカリンもってどーゆーことよ」
「なかでもあのふわふわっ子はいい子だねー、あたしたちと話せるってだけあって」
ますますわからん顔をしていると
「あら、頭の悪いあなたにおしえてあげる。植物にはね、ひとつひとつ妖精が住んでいるのよ。」
「妖精!?」
「そう。植物はワタクシたちのいうなれば家ですわ。でも普通の人間ならワタクシたちとは話せないのですわ。」
「でも例外もいてね、緑の城?だっけ、とにかくそこの人間はアタシたちと話せるってわけ。」
展開の速さにフウカは
「まてまて。とゆーことは、でしょなたたちは植物図鑑の仲間?の代表で妖精でゲーム?なんでそうなんのよ」
とあきらめずつっこむ。
「あのこがよんでた本よ。ふわふわの」
「カリンが読んでた……ぶあついやつ?植物の標本?が載ってるっていう…」
記憶をたどって言うと、
「そー。でも生きたまんま標本にされてるからアタシたちも動くに動けなくってさぁ。暇してるときにじゃー、人間使って遊ぶかって話になったわけ」
要するに生きたままとじこめられている花たち――正確にはれに住む妖精が暇しているからゲームに付き合え。そういうことか。
「……いいよ。受けてあげようじゃない。どんなゲーム?」
挑発的に言う。ふたりがやるならやったやろう。特にチトセには負けたくない。
「あたしたち四人が四種類のゲームを用意してるから」
「わたしが最初……」
ラニアがようやく二言目を発した。
「へえ、4ラウンドバトルね。やってやろーじゃないの!で?なにすんの?」

「……し」
「は?」
「たからさがし」
「ていうと?」
「宝石隠した…あなた、みつける……花妖精たち、邪魔する。時間、1時間。時間切れ、あなたの負け。」

「罰ゲームはなしよね」
ラニア、無反応。

「ちょっと、出られないとかなしよ!」
「はーい、四の五の言わずいってらっしゃーい!」
にこにことほかの妖精たちが手を振る。
「は?」
次の瞬間、フウカの足元は暗かった。
いや、正確には無底のあなが広がっていた。
「な、」
に、を言えずに、落下。
「そんなのないってえええぇぇぇぇぇぇ」
フウカ、一日に二度、落下する。



はーい。また落下。では次の人よろしくでーす!
返信時間:2013年09月08日 04:45:04   投稿者: ヒヨコ さん
こんにちは!
他のところでも書いている、ヒヨコでーす!
では、小説いきマース☆

「らくだい魔女と夏祭り」

プロローグ
「や~、久しぶりね、魔法の国!」
「そうだな。」
あたし、ミリ。
今、5年ぶりに魔法の国にやってきました!
隣にいるのは、幼なじみのカイト。
あたしとカイトはこれでも一応夫婦で、新婚旅行でこっちに来たの。
それと、あたしの母校に通っている見習い魔女・魔法使いに、今あたしたちが住んでいる『日本』の文化を教えにも来たわ。
その学校には、昔からの仲のパティと、レイアの娘もいるらしいから、すっごく楽しみ!
「カイト、飛ばすわよ!」
「はいはい。」
長距離用ののホウキに飛び乗り、あたしたち夫婦はたびたった。


第一章~ママの友達~

「わー、遅刻する―!」
あたし、フウカ!
これでも、れっきとした魔女であり、銀の国のプリンセスなのよ!
そして、ちこく常習犯・・・・・・。
いつもは遅れてもへっちゃらだけど、今日だけは絶対遅れたくない。
だって・・・・・・・・・、
「はあはあ、ギリ、ギリ、セーフ・・・・・・・。」
夏祭りについての、話があるんだもん。
あたしの学校には、人間界の文化に親しむ、みたいなコンセプトがあって、何かしら行事があるの。
で、今年は、夏祭りをやるみたい。
あー、たのしみっ!
あたしが嬉しそうに笑っていると、教室の扉があいた。
そこに立っていたのは、どこかで見たことのある女の人と、男の人。
はて、どこで見たんだろうか。


つづく


かなりビミョーな終わり方ですが、次回をお楽しみに!

感想をお願いします!!
返信時間:2013年09月10日 11:00:28   投稿者: ヒヨコ さん
小説評価委員会さん、お友達になってください!
返信時間:2013年09月16日 02:50:36   投稿者: rukka さん
えっと、かなりマジでホントすいません、はい...。
文末その他諸々おかしくなってますすみませんごめんなさい。
あとで気付いたのがパソコンラグったとゆーことデス......。

「まてまて、とゆーことは、あなたたちは植物図鑑の花の仲間?の代表で妖精であたしとゲーム?なんでそうなんのよ」

と言いたかったフウカであります。はい。
えー、まぁハプニング連発人間ですが、あたたか〜〜い目で見てね......

ではσ^_^;
返信時間:2013年09月19日 23:43:32   投稿者: 小説評価委員会 さん
こんにちは。小説評価委員会です。

今日はヒヨコさんを探しに来ました。

コメント。
ヒヨコさん
探しました。友希okです。私はいつもの部屋で書いています。ここの部屋にはもう来ませんが私と話がしたかったら来てください。
無理言ってすみません。

とりあえずプロフィールを書きます。

名前
小説評価委員会

経歴
2人の人をこのサイトから卒業させて、その2人を小説家にした。
アドバイスをした人が200人中の1人に選ばれた。
くらいです。

主にしていること
表彰、アドバイス(時に友達として会話)

以上 小説評価委員会
返信時間:2013年09月30日 07:16:02   投稿者: りか♪ さん
こんにちはー!りか♪です!!

お久しぶりです!お久しぶりなのですが・・・都合により、しばらくの間これなくなりました!
なので小説リレー、抜けさせてください!
すみません、自分勝手なやつと友達になってくださった方々、一緒に小説リレーに参加してくださった方々、ありがとうございました!!
小説リレー、とても楽しかったです♪

ア・メーラ
返信時間:2013年10月16日 05:27:09   投稿者: rukka@アルカ さん
次の人って華奈さん??かな?
りか♪さん抜けて残念だけど
その分頑張ろう☆

リレー順は
1:鈴さん
2:キラウェア
3:彩音さん
4:rukkaさん
5:華奈さん

になってますよ~

ではでは☆
返信時間:2013年10月20日 12:34:43   投稿者: 鈴 さん
お久しぶりです(≧∇≦)

鈴です(=´∀`)人(´∀`=)

小説リレーよりもこのトピック自体に人が来ないという悲しい現実(泣)

ま、私もこれてなかったのですが・・・

みんな、来よう!
私もなるべく来ます!

では(=゜ω゜)ノ
返信時間:2013年11月03日 13:07:05   投稿者: 鈴 さん
ちわーーーーっす(=゜ω゜)ノ

あの、うちの兄の鍵から彩音さんへ、っつーことで・・・

遅くなってすみません。今は受験生+受験までのラストスパートってことで全然来れてませんが、友達としてよろしくお願いします。

だそうです・・・。
あ、伝言だから真面目に書いたけど、本人すっごい喜んでたからー!
ダメ兄だけどよろしくね(=゜ω゜)ノ

じゃね〜
返信時間:2013年11月24日 13:37:23   投稿者: 鈴 さん
あー、みなさん全然来ない号泣

私は、今日らくだい魔女を全てもう1回読み直したんですけど・・・

1番好きなセリフがですね…
あ、「お前を守るのはこのオレだ」も好きなんですけど、みなさんがあんまり言わないマニアックなの、なんですよね。

それは…「お前を守れないんじゃ、どんな魔法を持ってても意味がないだろ」

というヤツです(≧∇≦)

鏡の国の怪人のチトセが鏡像のフウカに傷つけられた時、チトセがフウカを助けるために、言った時のセリフです♡

と、いうわけで、みなさんの好きなセリフを教えてくださーい(*^^*)
返信時間:2013年12月06日 10:39:35   投稿者: このは さん
はじめまして!
このは です。

*鈴さん*
私が好きなセリフは、チトセの
「お前には、剣をむけられない。」
と言うセリフです。
いきなりですが、友達になって下さい!
急で、すみません。
私は、タメ口&呼び捨てはOKです。
では、返事を待ってます。

"友達募集中"ですよ。
また、遊びに来ます。
返信時間:2013年12月09日 13:00:04   投稿者: 鈴 さん
こんばんわ〜(*^^*)
鈴です( ´ ▽ ` )ノ

★このはさん★
こんにちは〜♪鈴です。
こんな私でいいのでしょーか???ww
いいのでありましたら、よろしくお願いいたします(=゜ω゜)ノ
タメ&呼び捨てこっちも全然OK!
いっぱい話しましょー♪



みんなも来てね(つД`)ノ
返信時間:2013年12月12日 09:50:56   投稿者: このは さん
こんにちわ。
このは です。

*鈴*
呼び捨てをいきなりしてすみません。
鈴さん、良いのですよ。
とりあえず、よろしくお願いします。
たくさん、話して下さいね?
返信時間:2013年12月13日 09:27:59   投稿者: このは さん
こんにちわ。
このは です。

*鈴*
ありがとう。
これから、よろしくね!
私は友達になってほしくなかったら、
『友達になって下さい!』なんて
書かない派だから…。
何か生意気でごめん!
返事を待ってます。

*rukka@アルカさん*
私、小説リレーに参加したいのですが、
入って良いですか?
りか♪さんのかわりとしてで良いです。
最後の方で良いです。
もし無理でしたら、
飽きらめて読む係になります。
返事を待ってます。

友達募集中です。
では、また遊びに来ます!
返信時間:2013年12月21日 08:24:09   投稿者: 鈴 さん
★このはさん★
よろしくね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
えーと小説リレーの管理は私が行ってるので、私からですが・・・
みんながいいと言ったら入ってもOKです。私1人で決めることじゃないからねー( ´ ▽ ` )ノ
てなわけで、少し待っててー



短編小説書きます


あなたはいつも向日葵だった。
私にとっていつも向日葵だった。
みんなにとっても向日葵だった。

どんな時でも笑顔を向けるあなたにどれだけ勇気をもらったか知ってる?
その笑顔に何度も何度も助けられた。
勇気をもらえた。

あなたが助けてくれたから、勇気をくれたから、ここまでこれたんだ。



だけどもうあなたはいないーーーーーーーーー



あなたがいないこの世界。
それは一瞬にしてセピア色に変わってしまった。
絶望した。




だけどね、あなたはこんな時まで私を助けてくれていたんだ。
あなたが向けるその笑顔。
それはあなたがいなくなった今も心にある。

私はあなたがいなくても頑張れる大人になりたい。
その間は、その笑顔を借りていい?

あなたと一緒にこの時間(トキ)を過ごしたいからーーーーーーーーー








下手くそすぎて泣けます、ええ。
どうぞ生温かい目で見てくだされ・・・
返信時間:2013年12月23日 07:16:32   投稿者: リンゴ さん
はじめまして

小説書きます
チ「いきなり…」

でわ!

??「おいっ…起きろ…」

フ「まだ寝させて…」

??「…はぁ」
そのひとはそういってあたしの布団をブッ飛ばした

フ「何してんのよー」
(ゲッなんでチトセがここに…)
チ「もう12時だぞっいつまでねてるっ」

フ「まだ12時じゃないのー」

チ「いつも何時に起きてる…」

(うっ…)
フ「…夜7時…」

チ「いつまで寝てる!」

でわこれで切ります(すっごい中途半端)

友達になってください

バイバーイ♪
返信時間:2013年12月26日 03:12:53   投稿者: リンゴ さん
あ…
私は、小説リレーは、さんんかいたしません
…よろしいでしょうか…
返信時間:2014年01月06日 05:21:49   投稿者: リンゴ さん
修正
参加いたしません です
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おたより待ってま~す!