作家紹介
こどもの本を考える:西本鶏介
- No.177
- 人生のきびしさを知る
- No.176
- 童画家たちに学びたい
- No.175
- 子どもの書いた童話を読む
- No.174
- 本格的な児童文学作品を
- No.173
- 絵本『しでむし』を読む
- No.172
- しっかりと選びたい公募作品
- No.171
- 戦争を見事に批判した童話
- No.170
- 児童文学評論の復活を
- No.169
- 幼年童話を読む
- No.168
- 『カフカの絵本』
- No.167
- 絵本『くまとやまねこ』を読む
- No.166
- 子どもにも薦めたい『百年小説』
- No.165
- 茂田井武の仕事
- No.164
- 児童文学賞のこと
- No.162
- 子どももお年寄も共感できる絵本
- No.161
- 夢はこぶ読書の風を鹿屋から
- No.160
- 小沢正さんの幼年童話
- No.159
- 二人の老作家の新作
- No.158
- 子どものささやかな成長を描く作品
- No.157
- 砂田弘さんを悼む
- No.156
- 文庫本に文学作品も
- No.155
- 読書の醍醐味を知る本
- No.154
- 「おはなし隊」に菊池寛賞
- No.153
- 日能研文学ってなんだ?
- No.152
- 消えてしまった世界名作全集
- No.151
- 愛し愛されることのよろこび
- No.150
- すばらしい子ども俳人
- No.149
- ポピュラーでない昔話絵本も
- No.148
- 絵本に落とした涙
- No.147
- 地域書店の奥さんに聞く
- No.146
- なぜファンタジーばかり
- No.145
- ユニークな短歌の絵本
- No.144
- 古典に学ぶものの大きさ
- No.143
- 人生の真実を描くピアスの作品
- No.142
- メルヘンに学ぶいじめの克服
- No.141
- ヒロインは魔女ばかり
- No.140
- 本当の絵本読者は子ども
- No.139
- 児童文学作家の文壇デビュー
- No.138
- 庶民の暮らしを描く絵本
- No.137
- 戦時下を生きた少年の物語
- No.136
- 大人が読んでおきたい名作や民話
- No.135
- 読み聞かせボランティア
- No.134
- 中学生が登場する小説
- No.133
- 新訳がいいとは限らない
- No.132
- ロアルド・ダールのファンタジー
- No.131
- パパも絵本が好き
- No.130
- 子どもの日の不思議な記憶
- No.129
- なぜ、動物を擬人化した絵本が多い
- No.128
- 悲しみを描いた絵本
- No.127
- 悲しみを描いた絵本
- No.126
- アンデルセン賞の文学はすごい
- No.125
- 国際アンデルセン賞の候補作
- No.124
- 「ごくせん」みたいな小説があったら
- No.123
- 今西祐行さんの童話
- No.122
- なぜ若い作家が育たない
- No.121
- ボランティアの読み聞かせ
- No.120
- 「ハリポタ」ばかりがファンタジーではない
- No.119
- 中島らもさんの書いた父親像
- No.118
- 子どもにも読ませたい『グッドラック』
- No.117
- 死の本質を描いた絵本
- No.116
- うれしい『安房直子コレクション』
- No.115
- 横山光輝のマンガ
- No.114
- 教科書に載せられた文学作品
- No.113
- 子どもの読書能力は健在
- No.112
- 宝物の作品はいっぱいある
- No.111
- 風土性豊かなファンタジー
- No.110
- 児童書にもほしい「ブックレビュー」
- No.109
- そっくりにつくられた本
- No.108
- 『4 TEEN』を読む
- No.107
- 渡辺三郎さんの新しい絵本
- No.106
- 絵本に無関心な保育士
- No.105
- 読み聞かせの本当の目的
- No.104
- 子どもに読ませたい大人の小説
- No.103
- 両親のいさかいを描いた絵本
- No.102
- すぐに消えていく本
- No.101
- 二十五年間の「毎日童話新人賞」
- No.100
- 面白くておいしい本の登場
- No.99
- 『君たちはどう生きるか』の読まれ方のこと
- No.98
- 久留島武彦のこと
- No.97
- 新刊本が全部揃う本屋さん
- No.96
- なぜ、ファンタジーが好き
- No.95
- 子どもたちに日本の古典を
- No.94
- 子どもに読ませたい大人の小説
- No.93
- 家庭の中に本の案内を
- No.92
- 『ハリー・ポッター』の映画を見る
- No.91
- ある高校生の読書感想文
- No.90
- 長編ファンタジーが花ざかり
- No.89
- ムーミン物語を読みなおす
- No.88
- こどもの詩を読む
- No.87
- 絵本は高すぎる?
- No.86
- こどもたちに日本の古典を読ませたい
- No.85
- 永さんのこどもを本好きにする本
- No.84
- 文学を深く読みとれる読書指導
- No.83
- 声を出して物語を読む
- No.82
- 役に立たない本の中の生き方
- No.81
- 読み聞かせはボランティア活動と違う
- No.80
- 大人の文壇作家達が描くこども時代
- No.79
- 汚すぎる童話に閉口
- No.78
- 回転塔の絵本を見なおす
- No.77
- 「ブックスタート」ってなんだ
- No.76
- 巖谷小波賞を受賞した『ズッコケ三人組』
- No.75
- 『ズッコケ三人組の大研究II』を読む
- No.74
- 勧善懲悪のテーマを見なおす
- No.73
- 定番の本ばかりじゃつまらない
- No.72
- 本を読ませるのは親の力
- No.71
- 読書の「アニマシオン」
- No.70
- こどもの夢をかなえる作品を
- No.69
- No.68
- 作家を支えるこども時代の読書
- No.67
- タレントの書いた童話
- No.66
- 「子ども読書年」の決議に思う
- No.65
- もっと買ってあげたいこどもの本

















