ポプラディア
ポプラ社では、学校・公共図書館向けに学習シリーズを刊行しています。
授業でよく使われる本や、総合学習や自由研究などで役に立つ本などを、
このページではご紹介しています。
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おすすめの図書館セット
米村でんじろう先生監修。一番新しい電気の本です!
電気がいちばんわかる本
全5巻
揃定価:13,650円(揃本体:13,000円)
A4変形判・27×22cm 各39ページ
各巻定価:2,730円(本体:2,600円)
対象:小学校・中学年、高学年
新指導要領に対応、電気がわかる最新シリーズ
2011年度からの理科の教科書では、「電気」について学ぶページ数が大幅にアップしました。新しい内容をふまえながら、電気の基本についてわかりやすく解説します。写真やイラストを使いながら、電機の性質や役割をくわしく紹介。「明かり」「熱」など、各巻ごとにテーマをわけていますので、授業の副読本として最適です。
実験や工作などのページも充実。夏休みの課題にも役立ちます。
テレビなどの理科実験でおなじみの米村でんじろう先生監修により、電気にまつわる実験や工作のページも充実しています。夏休みの工作などにもぴったりの、つくってあそべる楽しい実験・工作を紹介しています。実技をとおして、より電気が理解できます。
◆学習との関連◆
3年生から6年生までの理科で学習する電気の単元に対応しています。「回路」「モーター」「電磁石」「発電」なども扱い、授業の内容をさらに深めます。



















